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ラブストーリー・ラブコメ
映画『全員、片想い』予告編

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全員片想い(映画)の内容

映画『全員、片想い』は、2016年7月に公開されました。

本作の発端は、俳優の加藤雅也さんが務めるFM YOKOHAMAの『BANG!BANG!BANG!』というラジオ番組で片想いをテーマに取り上げたことからエピソードを募集し、選出されたWeb小説5編とオリジナルストーリー3編を加え映画化されました。

物語は7つショートストーリーをラジオパーソナリティが紹介していく姿が描かれており、主演は伊藤沙莉さん、中川大志さん、森絵梨佳さん、桜田通さん、広瀬アリスさん、斎藤工さん、知英さん、新川優愛さん、志尊淳さん、清水富美加さん、千葉雄大さん、橋本マナミさん、横浜流星さん、加藤雅也さんの14名と豪華面々がそれぞれの片想いを演じております。

全部で8個のストーリーがありましたが、どの登場人物も不器用だけど魅力的で良かったです。

おばさんが言うのもなんだけど、どの恋も切なかったりドキドキしたり。恋って痛みを伴うことも沢山あるし、片思いで辛い気持ちになることもあるけど、恋するってやっぱり素敵だなって思えた。

個人的には広瀬アリスさんと斎藤工さんの話が良かったです。終わり方もしっかりしていて、何回見ても感動します。

それぞれのお話しで1つの映画が出来ると思うくらい、しっかりしたお話しで、最後まで楽しく見れました。

あらすじ

ラジオパーソナリティ

ラジオパーソナリティの三崎遥(加藤雅也)が7週連続で片思い特集をすることになりました。

1週目の『MY NICKNAME is BUTATCHI』から始まり、7週目の『イブの贈り物』まで無事終わり、打ち上げで仲間である由衣(芳賀優里亜)の誕生日を祝い、プレゼントを用意していたのだが…。

1週目…MY NICKNAME is BUTATCHI

女子高生のノムラ(伊藤沙莉)は幼馴染のサタケ(中川大志)に「ブタっち」と呼ばれていました。そんなサタケに密かに想いを寄せていました。

サタケの彼女で友人であるカンザキ(上原実矩)から「生理が来ない」と相談を受け動揺するノムラは…。

2週目…僕のサボテン

広告代理店で働く冴えない新人の木下透(桜田通)は、頭が良くて仕事が出来る上司の今井咲(森絵梨佳)が苦手でした。

そんなある日、仕事で失敗して落ち込む透。咲は会社のサボテンに水をやりながら彼女なりの言葉で励ました。そんな咲を見て、今度は咲の笑顔が観たいと思うようになり、透は今までにないほど仕事を頑張り、結果を残していくのですが…。

3週目…サムシングブルー

耳が聞こえず、内気で不器用な女子高生の希美(広瀬アリス)は、見違えるようにキレイにしてくれた美容師の真一(斎藤工)に想いを寄せていました。プレゼントを持ってお店に行くと彼が手話で話しかけてきましたが、希美は手話を話すことが出来ないため、戸惑って逃げ出してしまいます。

後日、手紙が届き内容を見ると、謝罪と経営で悩んでいた真一を助けてくれたのが希美の笑顔だったと。大切なお客様だからまた来て欲しい。と書かれていました。

決心して希美は真一のお店へと行くのですが…。

4週目…片想いスパイラル

イケメン女子の留学生ソヨン(知英)は性同一性障害であり、ルームメイトにユキ(佐津川愛美)に惹かれていました。ユキを連れて男友達のハジメ(寺田拓哉)と三人で飲みに行くと、ユキはハジメが気になりだします。

ソヨンはユキのためにハジメとのデートをセッティングしますが…。

5週目…嘘つきの恋

マナ(新川優愛)はクラブで飲んでいましたが、ナンパしてくる男には彼氏がいると嘘を繰り返していました。クラブで泥酔してくれたマナを解放したマコト(志尊淳)にも同じことを言います。

そんなマコトは他の男とは違い「何故うまくいかないのか力になるよ」と言ってくれます。そんな誠実なマコトにどんどんと惹かれていくマナですが…。

6週目…あさはんのゆげ

風花(清水富美加)は夏の間だけ母が家を空けることになり、従兄の要(千葉雄大)と二人で暮らすことになりました。要とはほとんど会ったことがなく、また風花は人を近づけさせないように生きてきました。

そんな中、要の良かれと思った行動に腹を立て、風花は家を飛び出してしまいました…。

7週目…イブの贈り物

美里(橋本マナミ)は介護施設で働いており、そこには気難しい老婦人である静(星由里子)がいました。そこへ、介護見習いの青年・穣(横浜流星)が施設にやってくると、彼はいとも簡単に静の心を開いたのでした。

そんなある日、静は認知症になってしまいます。穣は昔お世話になった人のお葬式に行くので、静のことを頼みますと美里に伝えて出掛けたのですが…。

見どころ

内容に余韻を残しつつ次の話へと移る繋がりが素晴らしく、1話20分程度なので観やすい作品になっております。また、キャストを見て頂ければわかる通り、凄い豪華な面子が揃っております。

そんな彼らが織りなす物語は、あらすじにある通り7週に渡って紹介された“片想い”のエピソードですが、実はパーソナリティーの三崎遥(加藤雅也)の片想いエピソードもあり、これが少しずつ進んでいく感じが非常に良いです。

切ない片思いのエピソードを追いかけながら、その中で自分が共感できるエピソードを探してみるのもオススメの鑑賞方法の1つだと思います。

スタッフ

ラジオパーソナリティ

監督・脚本:伊藤秀裕

MY NICKNAME is BUTATCHI

原案:あんにゃ「私のあだ名はブタっち。」
監督・脚本:飯塚健

僕のサボテン

監督・脚本:永田琴

サムシングブルー

原案:ふみ「サムシング・ブルー」
監督・脚本: 宅間孝行

片想いスパイラル

監督・脚本:原桂之介
脚本:伊藤秀裕

嘘つきの恋

原案:Zoo「彼氏、いるんだよね。」
監督・脚本:藤井道人
脚本:永田琴

あさはんのゆげ

原案:深水「あさはんのゆげ」
監督・脚本・編集:山岸聖太

イブの贈り物

原案:ひろ「イブの贈り物」
監督・脚本:伊藤秀裕

キャスト

ラジオパーソナリティ

三崎 透:加藤雅也
ラジオ番組のパーソナリティを務める。

由衣:芳賀優里亜

MY NICKNAME is BUTATCHI

ノムラ:伊藤沙莉
女子高生。サタケに想いを寄せている。

サタケ:中川大志
ノムラに『ブタっち』とあだ名をつけた幼馴染。

カンザキ:上原実矩
サタケの彼女。

僕のサボテン

木下透:桜田通
広告代理店で働く冴えない新人。

今井咲:森絵梨佳
チクチクとトゲのある言葉を発する透の上司。

部長:田中要次

サムシングブルー

希美:広瀬アリス
内気で不器用な少女。

慎一:斎藤工
希美を担当した美容師。

希美の母:川原亜矢子
希美の父:野々村真

片想いスパイラル

ソヨン:知英
性同一性障害。ユキに惹かれている。

ユキ:佐津川愛美
ソヨンのルームメイトでハジメに惹かれている。

ハジメ:寺田拓哉
ソヨンの友達。

嘘つきの恋

マナ:新川優愛
マコトに恋心を抱く。

マコト:志尊淳
真っ直ぐで誠実な青年。

ミサキ:堀田真由

あさはんのゆげ

風花:清水富美加
人とは接しないように生きてきた。

要:千葉雄大
風花の従兄。夏の間だけ風花と暮らすことになる。

イブの贈り物

美里:橋本マナミ
介護士。

穣:横浜流星
介護士見習い。

静:星由里子
気難しい老婦人。

全員片想い(映画)の感想

30代女性
30代女性

ラジオに投稿されるいろいろな片想いの話ですが、お話に登場する女優さんたちがとても魅力的でした。幼なじみを好きな女の子を演じた伊藤沙莉さんの素直になれない感じがとても可愛いらしくて共感できました。好きだからこそ相手に対して女の子っぽいところを見せられない学生にありがちな2人のツンツンした掛け合いが、見ていて懐かしい気持ちになりました。口がキツい上司に片想いする話の上司役を演じたモデルの森絵梨佳さんは女優さんのイメージはありませんでしたが、仕事のできる素敵な女性を見事に演じていました。ビューティー雑誌に登場する彼女のファンだったので、お芝居をしている姿を見れるのはなんだか貴重で嬉しくなりました。仕事に厳しい上司が笑顔を見せるシーンは彼女の魅力が発揮されていてたまりませんでした。広瀬アリスさんの物語はセリフがほとんどなく音楽のみでしたが、耳が聞こえない主人公の世界を表現しているようで美しく切ない恋の物語に一番心を掴まれてグッときました。ラストシーンはとても感動的でハッピーだったので印象に残りました。片想いをしている時に見たくなる作品です。登場するどの物語も共感できる片想い特有の切なさにキュンキュンさせられ懐かしい気持ちになります。両思いにならなくても誰かを好きになるって素敵だなと思わせてくれる映画です。

30代女性
30代女性

タイトル通り、7つの切ない片想いが詰まったショートストーリーだったので、物語がすんなり頭に入ってくるのは良かったです。各話に出てくる主人公と相手役の人達の個性がありありと描写されていて、いろんな恋愛を楽しむことができます。話と話の間にミサキとユイの恋愛模様も加わり、ラストまで結末がどうなるか楽しみな仕上がりでした。各話の中でも特に最後までスッキリ観れたのが、広瀬アリスさん演じる主人公と斎藤工さん演じる美容師の話で、マンガのような展開でしたが、無声映画だったのがとても印象的でした。後々なぜ無声なのかがわかりましたが、意味がわかったときはとても切ない気持ちになりました。10年後の結末が、予想していたものとは違ってとても嬉しい結末で、片想いには変わりないけど観ていてとても幸せな気持ちになれたので良かったと感じます。また、志尊淳さんの出た話も、主人公の遊び人避けに使っていたウソが結局相手に誤解を与えてしまって、後悔しつつも自分の想いを隠しきれない主人公と相手の恋の行方がとても気になるような終わり方だったので、続きが気になって気になって仕方なかったです。ラストには、間間に入っていたミサキとユイの恋の結末が切なすぎて、作品全体に切なさと初々しさと哀愁が漂います。

 

20代女性
20代女性

切ないけれど、誰かを好きになる気持ちや後悔する気持ち、人間の感情が美しいなと感じられる作品でした。この作品はラジオパーソナリティーが7週連続で片思いのエピソードを紹介するという形で7つの切な恋が描かれている作品です。その客観的でリアルな描写は、見る側も感情移入をしすぎず、作品の中の主人公の感情がダイレクトに入ってくるため頭で考えずに心で泣くことができます。そして全ての作品が終わったとき、主人公の恋心が美しく愛しく見えました。見終わった後は恋心に限らず、日々いろんな感情を持って、その感情にのみこまれながら生きている自分を客観的に見て「愛しいじゃん!素敵な感情だよね!」と辛くても感情を含めてどこか自分を包み込むことができるような気持ちになりました。キャストの方も皆さん素敵でしたが、物語にメリハリを与えるラジオパーソナリティー役の三崎(加藤雅也)さんの声が優しくて、そしてどこか切なくてなんだかずっと聞いていたいような気持ちになりました。なんだか泣きたくなって、自分を否定したくなった日に見てほしいな?と誰かにお勧めしたくなる作品でした。そして、この作品は1つ1つのエピソードが監督や脚本が違うオムニバス作品をつなげて作っているため映画好きとしては「この作品の監督よかったね!」とかお気に入りの脚本・演出を7つのエピソードの中で見つけるという楽しみ方もあります。

30代女性
30代女性

タイトル通り、全員片思いのストーリーでした。せつなく、キュンとしてしまいます。オムニバス形式で、こういうストーリのほうが支持されているのかもしれません。それにしれも、片思いというテーマになると、なぜかラジオが関連しているのが多いように思えます。田舎町の高校生同士が家に帰る途中だったり、通学途中のバスだったりと、みんなが共感できるポイントが多かったです。いつもふざけあう感じだけど、女にみられず、友情が壊れるのが怖いからいつまでも告白できず、語っているのがとても切なかったです。進学するにあたり、離れ離れになってしまうのがつらく、毎日会えなくなるその学生時代の期間がとても尊いものなんだと感じました。結局片思いが実るのか、実らないのかという答えにたどりつくものばかりではなく、結果をみている人にゆだねるというのもよかったです。また女子高生が美容師に恋をするというのも、とても純粋に描かれていました。こちらは残念ながら結果が分かってしまいますが、よくありがちなことを綺麗に映画で映像にしているなと思います。最近、恋をしていない人や失恋したばかりの人、結婚して旦那さんとマンネリ化になりドキドキしていたことを忘れてしまった人におすすめの映画です。

 

20代女性
20代女性

伊藤沙莉、中川大志、広瀬アリス、斎藤工、横浜流星など人気なキャストが勢揃いでとにかくとても豪華な映画でした。美男美女だれけで、画面が常にまぶしかったです。それぞれのキャストの良さがしっかり引き出されていて、始まり方からとても良い感じだったので、見始めるとすぐにストーリーに引き込まれました。タイトルを見た印象だと内容が薄っぺらういのかなと思いましたが、意外と話のボリュームがすごいありました。7つの片想いのエピソードがそれぞれ描かれていて、すべて切なくて悲しめなものでした。片想いは本当にツライものだなと思って見ていました。片想いは、実る確率が少しでもあれば希望はありますが、ほぼ100%実らない場合はもがいても仕方がないことで、何とも言えない気持ちになりました。それでも全体的に胸キュンなシーンが盛りだくさんで、恋愛していること自体に羨ましさを感じました。最後は、思いがけないようなラストが待っていて、その予想できないストーリーの展開が最高で楽しめました。この作品を見て私も恋がしたいなとすごく思わされました。恋愛ものの作品が好きな人はもちろん、今をときめく出演者たちのファンの人は一度は必ず見てみて欲しいなと思います。

30代女性
30代女性

映画を観る前、タイトルから複数の人物が登場し誰も両思いにならない複雑な三角関係のストーリーなのかと想像した。しかし、実際に映画を観ると想像と全く違っていた。ラジオの中で紹介される話が短編で繰り広げられ、テレビドラマではよく見かけるが、映画としては珍しい構成であった。タイトル通り、全編片想いで終わるため、モヤモヤした哀しい感情がずっと残る。けれども、片想いで終わる中も何か得るものがあり、それをこの作品が教えてくれようとしているように思う。それぞれの片想いに後悔したり、成長できたり。「片想い」という言葉は一つであるが、経験した人の分だけその中身は違う。ハッピーエンドを期待していると残念に思ってしまうかもしれないが、現実はハッピーエンドばかりではなく、むしろこの作品で描かれている哀しさの方が親近感が湧いたり感情移入しやすくなるのではないだろうか。この作品を観て、叶わなかった恋を共感したり、片想い中の人は後悔しない結果を見つけるヒントになるかもしれない。映画の中に複数のストーリーがあるので、個人の状況に一番近い物語を見つけたり、沢山物語を楽しみたい人にはこの映画はとてもお勧めである。長編映画が苦手な人にもこの作品はお勧めできる。最後にラジオパーソナリティー自身の恋愛模様も全体を通して描かれているところが、物語に一体感を持たせてくれて良いポイントになっている。

 

40代女性
40代女性

初恋だったり、なんとなく気になる感じから始まった恋だったりと、様々な思いが詰められた作品でした。この作品で、一番印象に残っているのは、一番最初の学生同士の切ない思いです。幼馴染の恋って難しいですよね。気心が知れていて、近い存在で、失いたくない存在で。二人の掛け合いがとっても好きです。お互いの返しが面白いし、男女っていうよりは親友って感じで話してて。でも彼に彼女が。しかも親友っていう切ない関係。親友の方も、わかってて。屋上で二人で話しているときは、二人ともが好きだけど、どうしたらいいのかわからないって感じで。切ない。さらに鬼ごっこ。幼なじみの男女二人、久しぶりの鬼ごっこ。鬼は女の子。これ、マジで切なかったです。そして多分、カップルになっている親友二人は、彼女の気持ちを知っている・・・。悲しい関係だなって思いました。次に印象が残っているのはサボテンの花を食べちゃったシーン。また別の片思いエピソードの中で、思っている先輩が可愛がっていたサボテンの花を食べちゃう男の子。周りの反応の演出も面白かったけど、飯を食べるっている異常な行動が印象に残っています。あとは・・・全部切ない話でしたけど、斎藤工さんはやっぱり、エロかっこいいっていう結論で終わりました。一番最初のエピソードに出ていたブタッチ。注目したい女優さんです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年9月時点のものです。
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