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ヒューマンドラマ

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釣りバカ日誌17(映画)の内容

映画『釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!』は、2006年8月に公開されました。釣りバカ日誌シリーズ第19作目(レギュラーシリーズ第17作目)で、松竹を代表する国民的映画作品です。

監督は、『釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!』から担当し続けている朝原雄三さん。脚本は『釣りバカ日誌』シリーズ全22作品を手掛けた山田洋次さんのお馴染み名タッグです。

本作も主演の西田敏行さん、三國連太郎さんはもちろんのこと、メインゲストとしてマドンナの弓子役に石田ゆり子さんと、彼女に恋をする村井役に大泉洋さんが抜擢されております。釣りバカシリーズといえば、熟年層からの人気が高い長寿映画ですが、大泉洋さんを迎えたことで、一味違う作品に仕上がったそうです。

石田ゆり子さんの大ファンで彼女が出てるからという理由だけで釣りバカ日誌を見てみました。彼女を中心にしっとりしたドラマになっていて、合間に笑いが有るといった感じで、とても良かったです。
シリーズ17作も出ている長寿映画だけあるなと思いました。

今までのシリーズとは雰囲気を変えてきた作品ですね。お下劣なシーンもなくなり、私はこっちの雰囲気の方が好きですね。

音の入れ方が本当に素晴らしい!湯呑みを置く音だったり、電車が通る音も絶妙です。

大泉洋さんと石田ゆり子さんの設定が素敵です。10年以上前の作品ですから驚くほどに若い姿を見せてくれています。

「釣りバカ」での最高傑作だ。との声もあがるくらい評判の高い作品となっております。本作から少しテイストを変えてきているので、そこが高評価の要因かもしれませんね。

ハマちゃんスーさんコンビはいつ観ても安定しているので、肩の力を抜いてみれる名作です。

あらすじ

鈴木建設の万年ヒラ社員、ハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)の在籍する営業三課に再雇用された沢田弓子(石田ゆり子)が入社してきました。

かつて勤めていた時には社長秘書も務め、才色兼備で社内でもマドンナ的存在だった弓子の、契約社員としての職場復帰に、社長の一之助(三國連太郎)や営業三課の面々も大喜びでした。
しかし、彼女には誰にも言えない事情を抱えておりました。

そんな弓子の暮らすマンションの向かえに住む高校の臨時美術講師・村井徹(大泉洋)は、弓子に好意を抱いていました。そして、船頭のハチもまた弓子に一目惚れをしているのでした。

果たして三人の恋の行方は…また、弓子の抱えている事情とはいったい…?

見どころ

本作のロケ地は石川県

作品ごとにロケ地が変わることで有名な釣りバカですが、本作の舞台は石川県です。

兼六園や金沢21世紀美術館も登場しますが、なんと言っても加賀百万石の城下町や能登半島の風景に、日本の情緒ある風情が映し出されております!

また祭りや漆塗り、輪島焼きなど日本の伝統に触れるシーンも印象的でした。

スタッフ

原作:作・やまさき 十三 / 画・北見けんいち(釣りバカ日誌)
監督:朝原 雄三
脚本:山田 洋次 / 朝原 雄三

キャスト

浜崎家

浜崎伝助:西田敏行
出世よりも釣りをこよなく愛する鈴木建設の万年ヒラ社員。「ハマちゃん」の愛称で、皆から親しまれている愛すべき主人公。

浜崎みち子:浅田美代子
釣りバカを優しく見守る、ハマちゃんの奥さん。

浜崎鯉太郎:持丸加賀
ハマちゃんとみち子の1人息子。

鈴木家

鈴木一之助:三國連太郎
一流企業・鈴木建設の会長。ハマちゃんは自社の社員であり、釣りの師匠でもある。通称「スーさん」。

鈴木久江:奈良岡朋子
スーさんの奥さん。

本作のメインゲスト

沢田弓子:石田ゆり子
一之助の秘書をしていたが寿退社。再雇用制度によって復職するも、離婚したことを隠している。

村井 徹:大泉 洋
弓子の家の向いに住む高校の美術講師。弓子に惹かれている。

鈴木建設

秋山:加藤 武
専務。

堀田:鶴田 忍
常務。

原口:小野武彦
人事担当取締役。

草森:中村梅雀
秘書課長。

佐々木:谷 啓
次長。

舟木:益岡 徹
課長。

前原運転手:笹野高史
スーさん専用車の運転手。

その他

佐伯聖一:片岡鶴太郎
石川県輪島に住む弓子の兄。頑固一徹な昔気質の職人。

佐伯加代子:宮崎美子
佐伯聖一の妻。

佐伯千秋:海老瀬はな
聖一と加代子の娘。弓子の姪っ子。

太田八郎:中本 賢
浜崎家の隣で釣船屋を営むハマちゃんの友人。

釣り人:道場六三郎

釣具屋の店主:ヨネスケ

市の職員:ダンディ坂野

ホテルの女将:松原智恵子

料亭の女将:冨士眞奈美

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釣りバカ日誌17(映画)の感想

40代男性
40代男性

「ご存じ??」といったら、「男はつらいよ」か、「釣りバカ日誌」か??。ストレス解消の技といえば、そのどちらかの映画を観ること。そういったニュアンスがあった「釣りバカ日誌17」。公開から、はや14年です。この回の釣りバカ日誌は、マドンナが、沢田弓子(石田ゆり子)さん。この美人を釣りに誘うハマちゃんとスーさん。少し大人しくて、可愛らしい感じ、それでいて、男性受けに積極的。「俺に気があるんじゃねーの??」と思わせる入口に、女神がいた、そんな感じで、危険でしたー。一目惚れしちゃった太田丸の船頭・太田八郎(中本賢)は、もうギリギリ。後ろ姿見て、首を捻っちゃいけないよ。弓子さんには、カレがいて、波乱は、なぎになったはずですが。仲良しコンビのハマちゃんスーさんも負けていませんでしたね。鈴木建設の鈴木社長(三國連太郎)とヒラ社員の浜崎伝助(西田敏行)さんのツーとカーの楽しそうなつり仲間関係、仕事やお金の事を忘れて、映画館の大画面を楽しむと、気分が大らかになる優れもの。そんな気がした2006年8月、能登はいいところでしたねー。黒鯛を筏釣り。船で魚探を使って、追いかけ回すことなく、釣れるのは、能登ならでは、で。観光気分にもなりましたね。

 

20代女性
20代女性

私は、釣りバカ日誌はドラマもずっと見ていたので、この映画も見てみようと思いました。全体的に今までのの釣りバカ日誌シリーズとは違った内容になっていて、いつもと違う感じがしたため新鮮に感じました。作品の中の音楽については、BGMの入れるタイミングがいつも以上にすばらしく感じました。タイミングがばっちりでした。音楽がストーリーによく合っていてより映画に入り込むことができました。予想とは違った展開になるので、いい意味で期待を裏切ってくれてとても面白い物語の構成になっています。ラストのシーンでは感動させれら、思わず泣いてしまいました。この作品は石田ゆり子さん演じるヒロイン中心の構成になっていました。石田ゆり子さんの演技は格別で、役にぴったり当てはまっていました。彼女の演技が好きなのでもう一度見ようと考えています。大泉洋さんも、やはり役に当てはまっていて、その演技にも見入ってしまいました。お酒を飲んでばかりいる豪快な人の役がよく似合っているなと、改めて思いました。老若男女問わずこの作品をオススメします。釣りバカ日誌はドラマもありますが、こちらの作品は映画なので、一気に短時間で見てしまうことができます。

30代男性
30代男性

今回のゲストと言うかヒロインは、石田ゆり子さん演じる沢田弓子という女性で、一度寿退社したものの、夫のDVが原因で離婚して鈴木建設に復帰することになった社員です。再雇用だとかDVだとか、抱えている事情が現代社会の問題を反映していますね。そして、そんな沢田弓子のお兄さん役に片岡鶴太郎さんが登場したことにもびっくりしました。石田ゆり子さんはとてもお美しく、周りの男たちからモテている描写に説得力がありました。大泉洋さん演じる交際相手の村井徹という男は幸せ者ですね。ちなみに今回の釣りの舞台は、沢田弓子の故郷である石川県の能登半島で、主人公であるスーさん、ハマちゃんのコンビは相変わらず健在です。もっとも、石田ゆり子さんや大泉洋さんの存在感が大きくて、今回はちょっと目立たなかった気がしますが……。ただし、適度な笑いに、適度な感動が散りばめられており、起きる事件もあまり深刻ではない点など、『釣りバカ日誌』シリーズの押さえるべきツボはしっかり押さえられた作品と言えるのではないでしょうか? ハマちゃんこと、浜崎伝助は沢田弓子からも慕われているようで、さすがは鈴木建設一の人望家だなと思いました。西田敏行さんもこのシリーズに出演している時が一番楽しそうに見えます。

50代男性
50代男性

釣りバカ日誌のおもしろさは、ハマちゃん役の西田敏行と、スーさん役の三国連太郎の掛け合いが最高です。西田敏行さんのちょっとわかいい演技がほのぼのとして心が和みます。またあの三国連太郎が、渋い役ではなくとぼけた演技でくすっとコミカルです。この「あとは能登なれ ハマとなれ」のマドンナ役が石田ゆり子さんがとても良いです。可憐で可愛らしさが映画の中で、向日葵のようでものすごく目を引きます。シリーズものの映画なので、ストーリーは決まったパターンで安心感があります。でも、シリーズものですが、毎回違う人情話で毎回心を打ちます。愉快痛快なドタバタ劇で、石田ゆり子さんを助ける西田敏行さんと三国連太郎さんが失敗や勘違いをしながら、最後にはハッピーエンドになるのは日本人が好きなストーリーですので、初めて見る方でもすぐに話に入り込めます。釣りバカ日誌17は、舞台が能登となっているので、その能登の景色が非常にきれいです。とくに海が綺麗で日本海の海の荒々しさが感じされます。また、シリーズものの良い所で、おなじみのメンバーが出演していてほっとします。浅田美代子さんや谷啓さんは必ず必要な出演者だと思います。最後にこの映画の得した事は、今では大物役者になっている大泉洋さんがでている事です。若いですよ、若手時代の大泉洋さんが見れるのは得した気分になります。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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