トッキュウジャーVSキョウリュウジャー(映画)の無料動画フル配信|DVDレンタルよりオススメ

特撮・ヒーロー
【予告】烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE

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トッキュウジャーVSキョウリュウジャー(映画)の内容

『烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE』は、東映系にて2015年1月に公開されました。

スーパー戦隊シリーズの38作目『トッキュウジャー』の映画作品で、スーパー戦隊VSシリーズの一つです。本作は、スーパー戦隊シリーズの37作目『キョウリュウジャー』とのクロスオーバー作品でもあります。
映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』にてキョウリュウレッドとトッキュウジャーの5人は共闘していますが、本格的な共演は初めてとなっており、本作が初対面のような言及があります。

また、39作目『手裏剣戦隊ニンニンジャー』もテレビ放送開始に先駆けて先行登場しましたが、例年同様にタイトル表記の2戦隊とは直接対面していません。

本作では、プロデューサーである宇都宮 孝明さん発案のセールスポイントの一つとして、トッキュウジャーであるライト(志尊 淳 / 馬渕 誉(少年))たち初期メンバーの5人が本来の姿=子供の姿で変身する子どもトッキュウジャーが登場します。本来はテレビシリーズからの登場を希望していましたが、実現が難しいことから本作品に取り入れられました。

 

テレビ放送後の話しなので、物語が終わった後のキョウリュウジャーたちが見れて感動しました。みんな素敵に成長しててかっこ良いです!登場に涙ぐむキャラ達もいました。

物語を1時間にしっかり纏められていて、どちらの作品の良さもしっかり出している最高の作品になってます。

過去の2大戦隊のお祭り作品の中で、一番面白かったです!

トッキュウジャーもキョウリュウジャーも知らない息子に見せてみましたが、なんども見返してしまうぐらい、個々の魅力が詰まった素敵な映画でした!

今回のVSシリーズはいつもと違った構成となっており、子供のスーパー戦隊が登場します。小さな子供には自分もなれるという憧れを、大人たちからは新たな視点で楽しめる作品となっております。

テンポも良くトッキュウジャーとキョウリュウジャーの心情もしっかり伝わってきました。

あらすじ

恐竜時代の地球に現れた破壊神であるデーボスは、地球を滅ぼそうとしますが、機械化した恐竜・獣電竜によって封印されました。しかし、デーボスの部下たちは軍を結成しデーボス復活させます。長きにわたって闘い続けたキョウリュウジャーですが、ついに10人揃ったキョウリュウジャーは進化したデーボスを倒し、デーボス軍を殲滅させました。

時は経過し、地球へと巨大なエネルギー体が落ちてきました。それはデーボスを生み出したという悪の創造主であるデビウスでした。突然現れたデーボス軍のゾーリ魔に立ち向かうトッキュウジャーでしたが、技や武器が通用しません。そこでキョウリュウジャーが駆け付けて助けます。

デビウスは覚醒するため、トッキュウジャーに登場する敵組織のシャドーラインと手を組みます。手を組んだデビウスが完全覚醒するまで、あと1日。しかし、怪人にはトッキュウジャーの攻撃が効かず、シャドーラインにはキョウリュウジャーの攻撃は通用しない。ピンチは続き、トッキュウジャーはシャドー怪人の能力で子どもの姿にされてしまいます。

勝利のイマジネーションと、史上最強のブレイブを合わせて、悪に立ち向かう!『がんばれ、こどもトッキュウジャー!?』

見どころ

ストーリー構成を今までとは変え、戦闘シーンが多くなっております。従来の作品では終盤に位置している巨大戦を中盤に取り入れ、等身大での戦闘をクライマックスとする形に。

アクションシーンでは、テクノクレーン、MOBカメラ、ヘリカメラなどが導入され、立体的な演出を長回しで撮影しており、迫力のある映像となっております。

また、今や人気俳優と成長された志尊淳さん、横浜流星さん、竜星涼さんなどの若さあふれる演技も見どころです!

スタッフ

原作:八手 三郎
監督:渡辺 勝也
脚本:小林 靖子

キャスト

烈車戦隊トッキュウジャー

ライト / トッキュウ1号(声):志尊 淳 / 馬渕 誉(少年)
基本スーツカラーはレッド。戦闘リーダー(自称弁当リーダー)。

トカッチ / トッキュウ2号(声):平牧 仁 / 永瀬 圭志朗(少年)
基本スーツカラーはブルー。サポートリーダー。

ミオ / トッキュウ3号(声):梨里杏 / 石井 薫子(少女)
基本スーツカラーはイエロー。世話焼きリーダー。

ヒカリ / トッキュウ4号(声):横浜 流星 / 山崎 光(少年)
基本スーツカラーはグリーン。影のリーダー。

カグラ / トッキュウ5号(声):森高 愛 / 清水 らら(少女)
基本スーツカラーはピンク。なりきりリーダー。

虹野 明 / トッキュウ6号(声):長濱 慎
スーツカラーはオレンジ。スーパー戦隊シリーズでの恒例となった追加戦士。

獣電戦隊キョウリュウジャー

桐生ダイゴ / キョウリュウレッド(声):竜星 涼
獣電竜ガブティラに勝利したことで、牙の勇者に選ばれた若者。

イアン・ヨークランド / キョウリュウブラック(声):斉藤 秀翼
獣電竜パラサガンに勝利したことで、弾丸の勇者に選ばれた青年。

有働ノブハル / キョウリュウブルー(声):金城 大和
獣電竜ステゴッチに勝利したことで、鎧の勇者に選ばれた男性。

立風館ソウジ / キョウリュウグリーン(声):塩野 瑛久
獣電竜ザクトルに勝利したことで、斬撃の勇者に選ばれた男子高校生。

アミィ結月 / キョウリュウピンク(声):今野 鮎莉
獣電竜ドリケラに勝利したことで、角の勇者に選ばれた女子大生。

空蝉丸 / キョウリュウゴールド(声):丸山 敦史 / 高橋 望(赤ちゃん)
獣電竜プテラゴードンに勝利したことで、雷鳴の勇者に選ばれた豪剣士。

 

トッキュウジャーVSキョウリュウジャー(映画)の感想

40代男性
40代男性

トッキュウジャーとキョウリュウジャーの共闘を楽しめる名作で、随所にこの2大戦隊の魅力が詰まっていました。まず、トッキュウジャー5人が少年・少女態に変わる場面をキョウリュウジャーにも見られますが、トッキュウ1号のライトがキョウリュウレッドの桐生ダイゴに子供扱いされるやりとりは笑いをとっていますが、ライト・ダイゴともに正義感の強さを認め合うのがすごく伝わります。今回、他の戦隊シリーズのコラボ作品として大きく違うところは、キョウリュウジャー側の人数の多さにあり、彼らはゴールドを含めたメイン6人だけではなく、シアン・グレイ・バイオレット・シルバーの4人が加わって10人体制というのが驚きです。シアンたち追加4人は声だけの出演でしたが、変身前の正規メンバーがそのままのキャスティングであるため、テレビシリーズの魅力をここでも再び見られるのが嬉しかったです。トッキュウジャー側もイマジネーションを発揮して、キョウリュウジャーの獣電池をレッシャー化させるなどのイメージ力を駆使した戦い方が見られたり、キョウリュウジャーは力の源・ブレイブをダンサブルでノリの良いテンポで戦う姿を見られたりなど、互いの相違点を見られるのも楽しかったです。ラストの必殺技も、ものすごく意外性の富んだ面白みがあるので、この作品も全編とおして見どころがたくさんあると実感しました。

40代女性
40代女性

主人公たちが小さくなってしまうというストーリーは多いですが、トッキュージャーの場合はこれこそが本来の姿なのですから一風変わった設定です。ちゃんとアクションシーンもあり、子役さんたちよく頑張っていました。大人の姿と似た雰囲気の子たちを集めているので、違和感はなかったです。もちろん6号は大人なまま、相変わらず死に場所を探しています。真面目だけれどもねじが1個外れている明さんとうっちーが絡むことで相乗効果で更に面白かったです。赤ちゃんを置いてさっさと闘いへと飛び出して行かない姿に、彼の良さが伝わってきました。ちょっぴりお馬鹿でやばい奴でも優しければいいのです。トッキュージャーと比べてキョウリュウジャーのメンバーの多さ、大人数で一人の敵と戦う姿は男らしいとは言えず単なるいじめのよう、ギャグ要素も高くて面白いのですが仮面ライダーほどかっこいいとは思えないのはそのためです。キョウリュウジャーはシルバーやグレーまでいるのですからやりすぎでしょう。これだけの大所帯なのに、ちゃんと次に活躍予定のニンニンジャーまでぶっこんでくるところがすごいです。戦隊もの祭り、映画を見に行った子供たちも大喜びしたことでしょう。

30代女性
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トッキュウジャーの武器はシャドーにしか効かず、キョウリュウジャーの武器はデーボス軍にしか効かない設定がなかなか面白いです。そこで充電池と列車を交換して戦うのも凝っています。キョウリュウジャーお馴染みの決めポーズの爆発にトッキュウジャー達が巻き込まれるのがお茶目でトッキュウジャーらしいです。キョウリュウレッドのキングをチケットがブレイブの人!と呼ぶのも面白い。確かにあだ名にしては間違ってないと納得してしまいます。キョウリュウレッドのキングがトッキュウジャーを戦いに巻き込みたくないと話す場面はトッキュウジャーの正体を本能的に察しているキングっぽさが出ています。クロックシャドーは体操のお兄さんのような口調がノリノリで面白いです。敵なのに憎めない愛らしさを感じます。クロックシャドーの台詞はしばらく耳に残り、一緒に口ずさみたくなります。おまけにニンニンジャーが出てくるのもサービス感があります。戦いたいがこの子のお守りが優先だと、赤ちゃんになってしまったキョウリュウゴールドを抱っこ紐で背負っているトッキュウ6号の面倒見の良さが滲み出ていて、好きな場面です。子供になってしまったトッキュウジャーが子供の姿のまま変身すらのも映画ならではの特別感があります。そして、罠を張ったり、マスコットを召喚したり子供ならではの戦い方も見どころです。キョウリュウジャーがトッキュウジャーを庇いダメージを受け、強大な敵を目の前にトッキュウジャーたちが少し挫ける所にも子供っぽさが出ていてリアルです。子供を諭すように戦いを遠足に見立てて話し、それに子供の言い訳のように返すキョウリュウレッドとトッキュウ1号のやりとりが可愛くて好きでした。キュウリュウジャーとトッキュウジャーの両方が好きなので、私にはとても魅力的な作品でした。

 

30代女性
30代女性

獣電戦隊キョウリュウジャーは、スーパー戦隊シリーズの中でベスト3に入るくらい好きな作品です。キョウリュウジャーは全員好きですが、私が特に好きなキョウリュウゴールドが、好きな方は、観たらきっと楽しめると思います。もちろん、他のキョウリュウジャー、トッキュウジャーが好きな人も面白いと感じられると思います。本作品は、子供向けで72分と短めですが、ストーリーやアクションが、ギュッと濃縮されている感じで、物足りなさは全く無かったです。スーパー戦隊のvsシリーズは、短時間でたくさんキャラクターが出演する為、どうしてもストーリーはおろそかになりがちですが、本作品は、キョウリュウジャーとトッキュウジャーのメンバーの絡みがテンポ良く、観終わった後はスッキリしました。キングが、トッキュウジャーのメンバーにお兄ちゃん風吹かしてくる辺り、戦隊の先輩って感じがして、キングがいつも以上に頼もしく見えました。本来の姿が子供という設定のトッキュウジャーと、敵の攻撃によって子供になってしまうキョウリュウジャーという組み合わせは、観ていてワクワクしました。スーパー戦隊の映画らしい、楽しいわちゃわちゃシーンもあり、子供だけでなく大人も楽しめる良作だと思いました。

40代女性
40代女性

本作は、毎年ロードショーされている戦隊ものVSシリーズの第7弾ですが、子供、特に男の子が大好きな列車モチーフのトッキュウジャーと恐竜モチーフのキョウリュウジャーのコラボということでは歴代シリーズの中でも最強ではないでしょうか。しかも、忍者モチーフのニンニンジャーまでちょっとだけですが登場するので、VSシリーズの中では、かなり人気のある作品だと思います。また、戦隊ものや仮面ライダーは若手俳優の登竜門となっていますが、トッキュウジャーのトッキュウ1号は志尊淳さん、トッキュウ4号は横浜流星さん、キョウリュウジャーのキョウリュウレッドは竜星涼さんが演じられています。今をときめく若手イケメン俳優たちが出ているので、子供だけではなくママさん達も一緒に楽しめるのではないでしょうか。カッコいい変身シーンがたくさん出てきますし、合体ロボももちろん出てくるので、話の内容がまだよくわからないテレビシリーズを観たことがない3歳の子も飽きずに観ていました。ちなみに、テレビシリーズが大好きだった上の子は、もう小学生ですが、笑いながら楽しんで観ていました。トッキュウジャーの主題歌が挿入歌で使われていて、作品を盛り上げています。テレビシリーズ本編を観ていない人でも楽しめる内容になっているので、色々な人に観てもらいたい作品です。

 

40代男性
40代男性

2015年1月に劇場公開された、「烈車戦隊トッキュウジャー」と「獣電戦隊キョウリュウジャー」がクロスオーバーした「スーパー戦隊祭」シリーズの一篇。キョウリュウジャーのTVシリーズ本編でうっすらと存在がほのめかされていた、ラスボス「デーボス」を生み出したとされる”創造主”が登場し、「キョウリュウジャー」の物語に一つの区切りをつけるようなエピソードになっています。しかしながら”VSシリーズ”である以上トッキュウジャー側の見どころもふんだんに用意されており、TVシリーズでは叶わなかった「子供の姿のままトッキュウジャーに変身」や、夏の劇場版「ギャラクシーラインSOS」に登場したギャラクシーラインやその車掌・レディ(演:福原遥さん)も再登場するなどサービス満点。さらにはトッキュウジャーの次作である「手裏剣戦隊ニンニンジャー」もTV放送開始に先駆けて活躍します。クライマックスシーンにはキョウリュウジャーのサブメンバーも全員集合し、さらには意外なキャラクターたちとも共闘するという、まさに「スーパー戦隊”祭”」にふさわしいお祭り騒ぎな展開に。既に多くの作品が生み出されているVSシリーズの中でも特に派手で華やかな作品の一つです。

 

まとめ

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