東京グールS(2)(実写映画)の無料動画フル配信|DVDレンタルよりオススメ

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映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』主題歌予告90秒 7月19日(金)全国公開

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東京グールS(2)(実写映画)の内容

映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は、2019年7月に公開されました。

原作は、2011年から「週刊ヤングジャンプ」にて連載が開始された、石田 スイさんの「東京喰種トーキョーグール」と、新編である「東京喰種トーキョーグール:re」。全世界発行部数は累計4400万超えを記録し、2018年の本誌連載終了後もさまざまなコンテンツで熱狂的な人気を誇っております。

2017年7月に前作にあたる映画「東京喰種 トーキョーグール」が世界で公開され大ヒットしました。本作は続編となる実写版第2弾です。

本作の主人公である喰種と人間のハーフ、金木 研役には前作に引き続き窪田 正孝さん。さらに、ヒロインであるトーカ役には若手注目株の山本 舞香さんが、また史上最悪の喰種として、原作でも人気の高い美食家【グルメ】の月山 習役には松田 翔太さんが起用され、カネキ、トーカ、月山の三つ巴の壮絶なバトル・シーンを繰り広げています。

前作の「東京喰種 トーキョーグール」では、400万人以上の人たちが視聴しており、続編である本作は2019年で特に注目を集めた作品の1つとなっております。

アニメだとややギャグ寄りの変態として描かれていた月山 習が、本作では上品さが際立つ変態として表現されてました。松田さんの演技が本当にぴったりで、原作者の石田スイ先生的にも解釈が合っていたとの事でした。月山ファンである僕はそれだけで大満足の作品です!

実写のカネキ君が大好きです!本作も良かったですが、これからもどんどん派手に盛り上がっていく続編が期待できる作品です!早く第3弾やらないかな…

改変させている部分もありますが、許せる範囲で原作に沿って作られていたので嬉しかったです。窪田さんの演技にどハマりした。

冒頭のシーンがクールで、映像や音楽、全体の雰囲気かっこいい。あと、山本舞香さんはバラエティのイメージが強かったですが、ここまでクールなトーカちゃん演じてくれて嬉しくなりました。

基本原作通りに進み、キャスティングもイメージ通り、特に原作でも大人気の月山役を演じた松田 翔太さんへの高い評価が目立ちました。

しかし、前作でのキャストを多く使っており、前作からの説明が少なかったのが気になりますね。本作から見始めるのでなく、前作から見た方がより一層楽しめるかと思います。

あらすじ

人を喰らわないと生きられない“喰種”がはびこる東京。そこで、不慮の事故により、“喰種”と“人間”のハーフである【半喰種】になってしまったカネキ(窪田 正孝)。

彼は人間であり続ける為に、人を喰らうことはしないという思いと、人を喰いたいという喰種の本質。2つの世界の狭間で葛藤しておりました。そんな彼は、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」でトーカ(山本 舞香)や、芳村(村井 國夫)や四方(栁 俊太郎)、ヒナミ(桜田 ひより)とともに、ささやかながら幸せな生活を送っていました。

ある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる史上最悪な喰種・月山(松田 翔太)が「あんていく」を訪れます。厄介者だから関わらない方が良いと、トーカはカネキに釘を刺します。しかし、月山は半喰種であるカネキの特殊な香りに目をつけます。

カネキにただならぬ執着を見せ、彼を喰らうためにはどんなことも厭わない月山。その魔の手は、次第にカネキの周りにも及び始めます。大切な仲間たちを守り抜くために、カネキVS月山の闘いが、いま始まる。

見どころ

グロ要素は控えめに

原作では、グロさが際立っておりましたが、本作では控えめにしてくれています。

強いて言えば序盤と中盤に1シーンずつありますが、ぼかされてるのでグロ要素が苦手な方でも、痛そうだな…といった感想になるかと思います。

原作者のマブダチが主題歌を担当

主題歌を担当したのは、熱狂的なファンが多く人気急上昇中の4人組バンドの『女王蜂』。ボーカルであるアヴちゃんと原作の石田スイさんはマブダチだそうです。(披露試写会でアヴちゃんが語っておりました)

主題歌は「Introduction」で、本作とのシンクロ率が異様に高い楽曲となっております。また、アニメ版は「HALF」でエンディングテーマも務めており、東京喰種に楽曲を提供するのは本作で2作品目となります。

「Introduction」のPVでは、トーカちゃんを連想させるシーンがあるので、是非見つけてください!

スタッフ

原作:石田 スイ「東京喰種トーキョーグール」
監督:川崎 拓也、平牧 和彦
脚本:御笠ノ 忠次

キャスト

金木研(カネキ):窪田正孝
本作の主人公。不慮の事故をきっかけに半喰種となる。喰種の本質を受け入れ、大切な人々を守るために戦う道を選ぶ。

霧島董香(トーカ):山本舞香
本作のヒロイン。男勝りな性格で、他者にぶっきらぼうな言動をとることが多いものの、弱い立場の者にも気遣いを忘れない心優しさを見せる。

亜門鋼太朗:鈴木伸之
20区担当の男性捜査官。アカデミーを首席で卒業したエリートで「喰種が世界を狂わしている」という信念の元に活動している。

月山習:松田翔太
20区に暮らす青年。捕食対象の特定部位を選り好みするなど食事に対する強いこだわりを持っており『美食家(グルメ)』と呼ばれている。

宗太:新田真剣佑
右目下にほくろがある中性的な男性捜査官。ですが、人工の半喰種でもある。

ウタ:坂東巳之助
喰種のマスク職人の男性。

イトリ:知英
バーを営んでいる若い女性。広い情報網を持ち、喰種の裏情報に通じている。

笛口雛実(ヒナミ):桜田ひより
永近英良(ヒデ):小笠原海
西尾錦(ニシキ):白石隼也
芳村:村井國夫
四方蓮示:栁俊太郎
小倉久志:ダンカン
西野貴未:木竜麻生
小坂依子:森七菜
イトリ:知英
マーガレット:マギー

 

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東京グールS(2)(実写映画)の感想

 

30代男性
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「東京喰種 トーキョーグール【S】」では、この映画に登場する月山習に関して非常に注目でしたが、その部分が非常に良かったと思います。原作やアニメでは非常に個性的なキャラだったため、映画だとどんな感じになっているのだろう?と思いましたが、割と自然だったと思うのです。この月山というキャラは喰種の中でも美食家として有名であり、主人公の金木研のことを大好きなわけですが、その熱量が異常であるという点が原作やアニメでは描かれていたのです。映画では松田翔太さんが演じており、これまで見てきた月山の異常な性格、人間性のような部分がちゃんと出ていた気がします。このキャラは特徴が強すぎるがゆえに、俳優が演技するのは難しいのではないか?と思っていましたが、想像していた通りの月山だったと思うのです。だから、月山の再現度の高さによって映画全体のクオリティも非常に高かったと思います。この映画では、月山は主人公の金木と同じくらいの存在感を放っているために、彼は間違いなく主役の1人と言えるのではないか?と思いますけど、そこに満足いく状況だったため、東京喰種のファンである私としては良い映画だったなという印象が強かったと言えます。

40代女性
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グロテスクな映像が多数出てくるので要注意です。でも、我々だって生き物を食べています。生き作りだってあるしそのままの形で素揚げにしたりとかなりのことをやっているのです。もしも人間しか食べることが出来ない身体になってしまったらどうするのでしょうか。悪と正義ときっちり線引きすることが出来ない物語、いろいろと考えさせられます。生きていくためには栄養を取らなければならにのです。それがたまたま人間だったということ、自身がグールとなってしまうなら人間的な感情がすべて取り除かれて獣となりたいと思いました。そうすれば罪悪感を感じることもなく殺戮に手を染められます。動物の中にも仲間を食べるものはあり、カマキリなど雄は卵を産むための交尾をしたらそのままメスの栄養となるのです。漫画でも読んだことがありますが、グロさは実写の方がすごすぎます。血がドバドバ出てくるし食べているシーンの音とかもリアルです。肉料理とか食べながら見るなんて絶対無理です。気分が悪くなるようならば、無理せず途中で見るのをやめてしまった方が良いでしょう。主人公は窪田正孝さん、真面目そうな印象の彼はピッタリでした。半分人間で半分グールという中途半端な立場で悩む姿がリアルです。

30代女性
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原作漫画の大ファンだったので、映画2作目にもかなり期待していました。主演の窪田正孝さんはもう金木研にしか見えないほどキャラ設定がばっちりだと思います。窪田さんの役になりきる演技力は本当に素晴らしいと感心です。グールになったときの豹変ぶりと、本来持っている優しさや人間らしさを手放せないでいる葛藤がよく伝わってきます。私が今回の映画化でかなり楽しみだったのが松田翔太さん演じる月山習。原作の中でも最も好きなキャラクターだったので、松田さんが演じると知った時はピッタリすぎる!と興奮しました。実際月山がこの世界にいたとしたらまさしくこんな感じなんだろうと思います。この映画を観た後にもう一度漫画を読むとさらに楽しめるから、原作漫画ファンの方にはぜひともおすすめしたいところです。また、漫画を読んでいない人でも十分楽しめるつくりになっているのが素晴らしい所。喰種とはなにか、彼らは何を目的として生きてどういった信念を持っているのかということをきちんと描けていると思います。1作目とは演じている女優が変わった霧嶋菫香も、ものすごく美しくて良かったです。山本舞香さんのファンが増えるだろうな~と思いました。もちろん私もその一人。世界観を壊すことなく役者陣が見事に演じ切っているので、見ていて引き込まれる映画でした。

20代男性
20代男性

何年も前から原作の大ファンで漫画、アニメ、小説にも目を通したので実写版にも手を出しました。私の大好きな月山役を「ライアーゲーム」などで有名な松田翔太さんが演じるとのことで、そちらも気になっていたのが理由として大きいです。前作の実写版も見て、かなり原作にリスペクトのあるグロテスクな世界観がきちんと描かれていたのでなおさら期待が大きかったです。今作も前作同様に空気感がちゃんと描けていました。諸事情でキャストが変わったりはしましたが特に違和感なく視聴できました。グールと人間の対立、社会との向き合い方などもきちんとテーマとして盛り込まれていて、音楽とかなども臨場感を盛り上げてくれていました。極めて大事なバトルシーンが今作かなり気合入っておりまして、劇場で見たのですが、迫力にとても溢れていて、まるでアニメ版や漫画を見てる時と同じくらいに手に汗にぎってしまいました。まだ出てないキャラクターはいるものの是非続編をやってほしいです。東京喰種はここから先が本領だと思うのでどうかこのキャストたちとクオリティを維持してまだまだ先を見てみたいなと思います。本編はすでに完結していますが、どんどん盛り上げていってほしいところです。

30代女性
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最初は漫画で見たことがあったため、どうせ漫画を超えることはないとみるのをやめようと思っていた作品の一つです。しかし、主人公である窪田くんの演技力を期待してみることを決意しました。この映画は期待を裏切ることなく、窪田くんはもちろん他の役所の方々もとても合っていて、それぞれのキャラがミステリアスな表情がしっかり描かれてリアリティが出てきてどんどんのめり込んでいけます。人間とグールのハーフという難しい狭間で、主人公の感情がうまく描かれていて、それを支える周りの仲間たちのうまく人間と溶け込もうとするそれぞれの苦悩が描かれていました。同類のヒロインの女の子のアクションシーンも迫力があり本格的でとってもかっこいいです。映像も全然不自然でなくうまく使われています。また、人間が限界を超えたときに、それを人と呼べるのか、別の生物として見るのか、興味深い内容でした。今はまだ遺伝子操作などの研究段階ですが、今後、遺伝子配列をデザインして生物を作る時代がやってくるかもしれません。運動能力の異常な発達、天才的な頭脳、それらを持ち合わせた人たちを人間と呼べるのか、そうやって変わっていく事を受け入れるのか、いろいろな事を考えさせられる作品だったと思います。

30代女性
30代女性

東京喰種 トーキョーグール【S】は石田スイ先生の原作漫画「東京喰種」の実写化第2弾です。正直、原作を読むか、せめて前作を観てから今作を観るとより楽しめると思います。しかし、原作を知らない方や漫画の実写化に抵抗がある方も楽しめる要素はあります。今作の主役である月山演じる松田翔太さんと、主人公の金木演じる窪田正孝さんの演技が素晴らしいです!月山は自他共に認める変態で、かなりくせのある人物なのですが、ミステリアスな雰囲気を松田翔太さんが見事に醸し出していて、恐怖と色気を感じます。変態だけど、本人はそれがおかしなことだとは思っておらず平常運転なため、そんな月山を演じる松田翔太さんの演技は見応えがあります。もうこの作品は、変態を楽しむためのものと言っても間違いじゃありませんね。決して、ホモではありません。主人公がたまたま男で、隻眼の喰種という月山曰く珍味な存在だっただけです。好きとかじゃなくて、補食対象として見ています。しかし、とにかく距離は近いしボディタッチ多いし、イケないことしてる感じにはさすがに興奮を抑えることができませんでした。R-15指定なので、グロや痛々しい描写はありますが、男リョナ好きな私にとっては最高でした!月山と金木の絡みだけでもこの作品を観る価値は十分あります。窪田正孝さんの受け身演技が演技と思えないほどリアルで生々しいので、是非とも注目していただきたいです!

40代男性
40代男性

実写映画版「東京喰種 トーキョーグール【S】」は、漫画やアニメ版で、変態度の高さから話題になっていた月山が出てくる話を主軸にしています。この月山の役を松田翔太さんが演じていますが、松田さんと言えば、CMやドラマや映画で幅広い役柄を演じてきた人なので、実写映画版の月山もなかなかよく出来ていたと思います。原作やアニメの世界観を完全とは言わないまでも、雰囲気は結構出来ていて、アクションシーンが多いですが、前作よりもパワーダウンしている感じがしました。「東京喰種 トーキョーグール【S】」に関しては、松田さんの独壇場と言っても良い作品です。主人公の金木には、窪田正孝さんが演じていて、こちらも原作の雰囲気が出ていました。ストーリー構成は原作に準じていますので、原作ファンやアニメファンであれば、どの場面であるのかが分かりますが、何の知識も無しに、この作品から観てしまうと色々疑問が出てくると思いますので、前作を観てから【S】を観た方がおすすめであり、面白いです。出演している女優さんは、話題の若手女優が揃っています。その為、ダークなストーリーながら、女性陣によって華やかに感じられるところもあります。漫画・アニメがある実写映画作品を観る上で、どのような違いがあるのか、実写映画になるとあの場面がどのように表現されているのかを見ていくと、この作品を違った角度で楽しめます。

 

20代女性
20代女性

原作ファンで、漫画・アニメはもちろん前作も鑑賞しました。東京喰種は原作自体一貫してダークな雰囲気ですが、そこも忠実に再現されていて良かったです。松田翔太さんの怪演は見物です!もう、松田翔太演じる月山が主役なのか?と思う程。原作のあの変態っぷりをあそこまで再現しているのは凄いです。あれは一度見たら良い意味で胃もたれするくらい癖になります!原作ファンとしも納得のできる演技で大満足です。前作のトーカ役(清水富美加)がかなりハマり役だったので諸事情でキャスト変更となった時、正直不安しかなかったです。が!変わった山本舞香さん、空手をやっているだけあって見ごたえのあるアクションにかなり満足しました。今後もアクション作品での活躍が期待できそうです!冒頭シーンの窪田さんのアクションは前作に引き続き圧巻です!あのコンビネーションはちょっとやそっとでできるものじゃない・・・。アニメ・漫画の実写化といえば、毎回酷評の嵐。ですが、本作は私のような原作ファンはもちろん原作を全く知らない人でも満足できる作品です!また、本作を見て原作を読むとさらに内容を深く理解できると思うので、これを機に漫画を読んでみるのもおススメです!

30代男性
30代男性

普段なにげない日常が舞台の東京喰種は、映画を見ている間はそこら辺に喰種がいそうな感じに勘違いさせられるくらいひきこまれます。話の内容は喰種側メインの話で、喰種が戦う場面は迫力のあるCGでとても見応えがあります。それぞれの喰種もスピードタイプ、パワータイプみたいに個性をそれぞれもっていて戦略をたてて戦っていたところが、ただただ喰種同士がぶつかりあうよりもキャラクターが良かったと思います。元々人間だったカネキの喰種として生きていく為に人間の肉をたべなければならない葛藤と、普段人間の肉を食べているが為なのか人間と距離を置くトーカに仲良くしようとしてくる小坂依子との関係、喰種と人間との間で生まれる複雑すぎる想いも東京喰種の非現実的な世界観でおもしろいとおもいます。今回の作品で一番印象的だったのが、月山役を演じた松田翔太のハマリぐあいです。CMの桃太郎のイメージが私の中では強いのですが、やっぱり松田翔太はこういうクールな役が一番似合うなと再認識させられます。美食家として主人公のカネキを狙うのですが、カネキと接する際も欲望が漏れているのをバレないように隠そうとしているが、やっぱり漏れる演技がとてもすばらしかったです。

 

まとめ

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