テッドバンディ(映画)の無料動画フル配信|DVDレンタルよりオススメ

サスペンス・ミステリー

 

映画「テッド・バンディ」本予告|12月20日全国公開

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テッドバンディ(映画)の内容

皆さんは「シリアルキラー」という言葉を知っていますか?

シリアルキラーとは「一般的に異常な心理的欲求のもと、1か月以上にわたって一定の冷却期間をおきながら複数の殺人を繰り返す連続殺人犯に対して使われる言葉」のこと。

この言葉の語源になったのが映画の主人公「テッド・バンディ」という男です。

映画『テッド・バンディ』は、アメリカで実際に起きた犯罪を映画化したもので、海外ではNetflixでの配信でしたが、日本では劇場で2019年に公開されました。

原題の「Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile(極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣)」は被告のテッドに対して、裁判長が法廷で実際に読み上げた文言です。

グレイテスト・ショーマンで爽やかイケメンだったザック・エフロン。
甘いマスクだから、この役はやたらと不気味でした。真顔で無罪を主張し、周りの女性を虜にしていくカリスマ性。怖い怖い…。こんなサイコパスが実在したなんて!
女性の皆さーーん、イケメンに騙されてちゃダメですよ〜!

随分の女性を殺したみたいですが、動機は一体何だったんだろう?

本当のサイコパスだったのか・・。人は見た目で分からないものですね・・。

米国最大のシリアルキラーと呼ばれるテッド・バンディを、大好きなザックが演じるということで、絶対観たかった映画。
頭がよいサイコパスは恐ろしすぎる…というのがこの映画の結論。クレバーで主張も上手いテッドは、最後まで本当に殺人鬼なのかわからせない謎の魅力があったな・・。

事前知識なしで鑑賞しました。淡々と時系列で出来事と裁判の様子が流れていき、凶悪な犯罪の描写はないのですが、それが、逆に犯人の怖さを際立たせていました。

主演の、冤罪じゃないかと思わせてしまう演技が恐ろしさを増長していました。物語の起伏はないけれど、引き込まれていく。

テッド・バンディが起こした事件は、実は無実では?という声も少なからずありました。

それほどまでに、テッド・バンディの巧みな話術には人を惹きつける何かがあったのでしょうね。

あらすじ

シングルマザーのエリザベス・ケンドール(リズ)はバーで「テッド・バンディ」と名乗る男と知り合いました。

リズの娘であるモリ―とも仲良くなったテッドは、容姿端麗で気遣いのできる男です。

2人はあっという間に恋に落ちましたが、テッドは女性を誘拐した容疑で逮捕されることに。

テッドは必死になって自分の無実を訴えたため、リズは彼の言い分を鵜呑みにしてしまいます。

その後、テッドは有罪判決を受けて服役しますが、刑務所の管理の甘さを突いて脱獄に成功。

しばらくして、テッドはフロリダで身柄を拘束され、今度はなんと連続殺人の容疑で裁判にかけられてしまいます。

弁護士を全く信用していないテッドは、自分で弁護を行いますが、裁判はテッドに不利なまま進み、テッドの残虐な本性が次々と明らかに・・。

なぜリズは凶悪な殺人鬼を信じてしてしまったのか・・。女性ばかり狙われたにもかかわらず、リズが殺されなかった理由は何なのか・・。

見どころ

映画『テッド・バンディ』の見どころは、凶悪な犯罪者であるにもかかわらず、多くの人を惹きつけるその魅力です。

テッドはIQが160以上あると言われており、天才的な頭脳で脱獄や自己弁護を行います。

容姿もスマートで、容疑をかけられ裁判中にもかかわらずテッドには黄色い歓声が上がるほど、多くの女性が魅了されていきます。

さらに裁判官ですら「君の頭脳ならいい弁護士になれた」「法廷で活躍する姿を見たかった」と語りかけるのです。

皆さんは最後まで「テッドは犯人だ」と思い続けることができるでしょうか・・。

スタッフ

監督:ジョー・バーリンジャー
脚本:マイケル・ワーウィー
音楽:マルコ・ベルトラミ

キャスト

テッド・バンディ:ザック・エフロン
女性ばかりを狙う凶悪な殺人鬼。天才的な頭脳と人を惹きつける魅力を持つ。

エリザベス・ケンドール(リズ):リリー・コリンズ
テッドと恋に落ちるシングルマザー。混乱しながらもテッドを信じてしまう。

キャロル・アン・ブーン:カヤ・スコデラリオ
テッドと獄中結婚する女性。

エドワード・カワート:ジョン・マルコビッチ
テッドの事件を担当した裁判長。

ジョン・オコンネル:ジェフリー・ドノヴァン
テッドを弁護する国選弁護人。

マイク・フィッシャー:テリー・キニー
テッドを追い続けるコロラド州の捜査主任。

ラリー・シンプソン:ジム・パーソンズ
検察官。

ジョアンナ:アンジェラ・サラフィアン
リズの友人。

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テッドバンディ(映画)の感想

30代女性
30代女性

大好きな俳優、ザック・エフロン主演映画ということで、公開前からかなり期待していました。ノンフィクションの殺人事件という性質上、あまり宣伝はされていませんでしたが、実際に見に行った際は、大人の1人客が多く、コアな客層が楽しみに見に来た、という印象でした。出だしの印象は、明るく若い2人の日常の中にも、一瞬の影を感じるような演出で、もうすでに事件は始まっているのだと感じさせられる展開でした。実話に基づいていると知っていながら、フィクション映画だと思いたくなる、でも現実に引き戻される、複雑に胸がしめつけられるような展開が続きます。少し影のある横顔と、吸い込まれそうな瞳でみせる笑顔、高いIQと圧倒的な説得力、卓越した自身の見せ方。時代を問わず女性が惹きつけられる、女性だけではなくもしかしたらジャーナリストや記者など男性も彼の味方をしていたかもしれません、そんな不思議な魅力が満載でした。圧巻だったのは、服役しているテッドの元に訪れた元カノが問いただすシーン。本当にあなたが犯人なのか?と。愛した人が殺人鬼であってほしくない一縷の望みと、確たる証拠が物語る現実を認めてほしい葛藤。そして彼の人差し指がガラスに記した真実に、鳥肌が止まりませんでした。

40代女性
40代女性

実際にあった事件、それも犯人として逮捕されているのですが映画を最後まで見ても結局真相は分からないままで本人に問いただしたいです。30人もの被害者、若い美しい女性たちが殺されているのですから今なお捕まらないでいる真の犯人がいるのであれば恐ろしすぎることです。
今ならDNAとか歯型とかきちんと鑑定できるでしょうが真実は闇のまま、ただ淡々と事実を伝えるドキュメンタリー映画というのではなく新しい切り口もあって、エンタメ感もあり映画として十分に面白かったです。残虐性が本当にあるのであれば、物足りないかもしれませんがただの冤罪で死刑になったのならば可哀そうすぎます。なぜシリアルキラーとなったのか、生い立ちなども盛り込んで犯人としての人物をもっと深く掘り下げてほしかった部分はあります。単にインテリ系の凶悪犯、自身で弁護までした特異な人物がいたという紹介に過ぎません。多くの犠牲者はいましたが、殺戮シーンなどはほぼ無いので怖いのが苦手な人でも見られます。でもこういった人物がいたという現実の方が怖いかもしれません。ザック・エフロンがとてもかっこいい、でもその美貌で女性たちをだましたと思うと不気味さを感じます。

50代女性
50代女性

バンディは、女性がハマるすべての要素を兼ね備えており殺人犯と分かっても魅せられてしまいます。映画はバンディを信じた恋人のリズの視点で進行しており、殺人鬼でありながら魅力ある男性だということが分かり複雑な気分になりました。見る者の善悪の境界線を融解させてしまう作品でバンディが魅力的な男性であるだけに悪人であることを忘れてしまいます。なぜリズが殺されなかったのかも映画を見ながら考えさせられました。彼が殺人犯として捕まり裁判で冤罪を訴えますが、周囲の人に無罪を主張しているシーンを見ると本当に無罪なのではないかと思ってしまう不思議な感覚に陥ってしまいます。最後の最後にゾッとする告白が待ち受けており衝撃的でした。バンディが殺人犯でありながらなぜあんなに裁判で堂々としていることが出来たのか不思議な感覚になりました。バンディを演じた俳優さんが本当に裁判のシーンも堂々と演じておりすっかりバンディに魅せられてしまいました。しかし、彼は殺人犯であるという現実があり不思議な感覚にしてくれる映画でした。恋人の視点から描かれているのもこの映画の見どころなのではなかと思いました。善悪の壁を越えてバンディに魅せられました。

50代女性
50代女性

ザック・エフロンさんが、ルックスが良くて頭も良く、若い女性の心をとりこにしてしまう魅力的な殺人鬼バンディを熱演していて、まさにはまり役だと思いました。法廷で弁護人を解雇して自分で自分自身を弁護するという離れ業には、本当に驚きました。実物のバンディのことは全くわかりませんが、映画の中の彼はどこをどうとっても女性の理想の男性そのものだと思いました。普段はほぼ接することのないサイコパスの人物だが、確かに同じ世界に住んでいたのだと思うと、とても怖いと思いました。リリー・コリンズさんがとても可愛かったと思いました。恋人バンディを疑いながらも、愛し続けてアルコールに溺れていってしまうリズを体を張って演じていて、とても良かったと思いました。バンディにとってのリズは、彼の心のオアシスであって唯一の人間らしくいられる、そんな存在だったのではないかと思いました。ジョン・マルコビッチさんが、裁判官を静かで落ち着いた演技でとてもいい味を出していて良かったと思いました。イケメンで優しく甘い言葉で近づいてくる男性には、くれぐれも注意しなければいけないと思いました。ほんとに犯人だったのか冤罪だったのか、現代の技術の進歩であれば事実がわかったのだろうと思いますが、映画を見ただけでは、どちらとも判断できないと感じました。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年5月時点のものです。
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