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仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦(映画)の内容

本作は仮面ライダーシリーズとスーパー戦隊シリーズのクロスオーバー作品「スーパーヒーロー大戦シリーズ」の記念すべき第1弾として、2012年4月に公開されました。

仮面ライダーとスーパー戦隊のクロスオーバー作品ではあるものの、監督・金田 治さんと脚本・米村 正二さんは数々の仮面ライダー作品を手がけており、スタッフや関連企業は仮面ライダー関係が中心となっております。

本作の最大の特徴は、キャッチコピーでもある「全ライダーVS全戦隊 ついに大激突!」です。昭和から平成までの仮面ライダーたち50人。スーパー戦隊戦士たち173人。そして双方の代表的な敵怪人と戦闘員合わせて262人。総勢485人が一堂に会して戦うという文字通りの“大戦”を実現したところにあります。

歴代が揃うとのことで、子供から親世代になった大人はもちろん、青年まで楽しめる作品になり、映画観客動員ランキングで初登場第1位を獲得し、最終興行収入は15億6000万円の大ヒットを記録しました。

圧倒的なスケール。たくさんの仮面ライダーとスーパー戦隊が出てくるというだけで子供が非常に喜んでおり、また観たいと言っていました。

小さい子にはわかりにくいストーリーかもしれませんが、それを補ってのヒーローの登場数は圧巻です。

過去の特撮ものに詳しい大人の方には、とても楽しい映画だと思います。私はゴレンジャー世代なので、ゴレンジャーという言葉が出てくるたびに、ワクワクしました。

ヒーロー頂上決戦とありますが、内容は実質『仮面ライダーディケイド 対 海賊戦隊ゴーカイジャー』で進んで行くのでオールスター映画ではなく、この二つのクロス作品と観て楽しむ事をお勧めします。

総勢485人が登場しているので、1人1人にフォーカスを当てるのは無理な話だと思います。ですが、ヒーローたちの良さを最大限に表現し、終盤戦の熱すぎる展開への流れは非常に良かったとの声が多かったでした。

変なテコ入れをせず、ヒーロー作品ならではの王道ハッピーエンドに仕立て上げたのも評価されるポイントだと思います!

あらすじ

それぞれの正義を貫き、長きにわたって地球の平和を守ってきた2大ヒーローである仮面ライダーとスーパー戦隊。しかし、その歴史を覆すような事態が発生します。

門矢 士(かどや つかさ) / 仮面ライダーディケイド(井上 正大)は全てのスーパー戦隊を。
キャプテン・マーベラス / ゴーカイレッド(小澤 亮太)は全ての仮面ライダーを、それぞれ攻撃し始めました。

それだけでなくディケイドは、これまでライダーと戦ってきた悪の組織である「ショッカー」が団結して誕生した「大ショッカー」の大首領になり、また、ゴーカイレッドは宿敵である「大ザンギャック」の大帝王として君臨してしまいました。

なぜ、こんなことになってしまったのか?大ショッカーや大ザンギャックの幹部たちが口にする「ビッグマシン計画」とは一体なんなのか?

戦いを止めるため、各ライダーやスーパー戦隊が動き出します。そして、戦いの謎を解くため、時の列車デンライナーはオーナー(石丸 謙二郎)、ナオミ(秋山 莉奈)とともに過去の時間へ飛びたちます。

史上最大のヒーローバトルが開幕。一番強いヒーローは一体誰だ!?

見どころ

ヒーロー対ヒーローの異質な戦い

ヒーロー対悪者が至極当然です。ですが、本作では冒頭から、変身前である素顔のマーベラスと士が対峙するシーンがあり、とてもシビれます。

また、各ヒーローたちの出演は少ないながらも、それぞれが十分印象に残る作品になっているかと思います。

伏線回収がしっかりとされている

1つの映画として軸がしっかりされており、エンディングへ向かって何重にもあった伏線がしっかり回収されていっております。

壮絶なバトルシーンや、王道のエンディングがしっかりと活きております。

人気俳優の共演

今や人気俳優となった俳優陣の若い頃も見どころの一つ!

福士蒼汰、吉沢亮、山田裕貴などの若い頃の演技に注目です!

 

スタッフ

原作:石ノ森 章太郎
監督:坂本 浩一
脚本:中島 かずき

キャスト

仮面ライダーディケイド

門矢 士 / 仮面ライダーディケイド(声)・井上 正大
自称写真家。クールかつ自信家で誰に対しても尊大な態度で接し、傲岸不遜な態度を取ることが多い。

海東 大樹 / 仮面ライダーディエンド(声)・戸谷 公人
「僕の旅の行き先は、僕が決める」という信念のもとで価値のある”お宝”と判断した物を収集している。

仮面ライダーオーズ/OOO

火野 映司 / 仮面ライダーオーズ(声)・渡部 秀
定職・貯金・住居も持たずに各地を放浪している21歳の青年。世の中を達観した様子さえみせるマイペースな性格。

泉 比奈・高田 里穂
服飾系専門学校「MUSIKAファッションカレッジ」に通う少女。人並外れた怪力の持ち主。

仮面ライダーフォーゼ

如月 弦太朗 / 仮面ライダーフォーゼ(声)・福士 蒼汰
昭和時代の不良のような格好にアイデンティティを持つ。正義感が強く、情に脆いまっすぐな性格の持ち主。

歌星 賢吾・高橋 龍輝
明晰な頭脳の持ち主ながら生まれつきの虚弱体質。弦太朗の欠かせないパートナー。

朔田 流星 / 仮面ライダーメテオ(声)・吉沢 亮
「星心大輪拳」というジークンドーの使い手。方法は違えど目的が一緒のフォーゼと共闘している。

城島 ユウキ・清水 富美加
天真爛漫でノリのいい性格で弦太朗の幼馴染。仮面ライダー部設立に賛同し、部員第1号となる。

海賊戦隊ゴーカイジャー

キャプテン・マーベラス / ゴーカイレッド(声)・小澤 亮太
リーダーにしてゴーカイガレオンの船長。本当に判断力が問われる場面では常に冷静であり、芯は強い。

ジョー・ギブケン / ゴーカイブルー(声)・山田 裕貴
チーム内ではサブリーダー的存在にしてゴーカイガレオンの副船長。二刀流の使い手。

ドン・ドッゴイヤー(ハカセ) / ゴーカイグリーン(声)・清水 一希
メカニック担当。通称「ハカセ」。「一度引き受けた約束は守る」という信条を持っている。

ルカ・ミルフィ / ゴーカイイエロー(声)・市道 真央
ボーイッシュで活動的な元女盗賊。お宝に目がなく鑑定眼にも優れており、金銭に対する執着心はメンバーでも随一。ただし、金のために仲間を売るようなことはしない。

アイム・ド・ファミーユ / ゴーカイピンク(声)・小池 唯
ファミーユ星の元王女。お嬢様育ちのためにやや世間知らずな面があるが、困っている人を放っておくことが出来ない優しい性格。

伊狩 鎧 / ゴーカイシルバー(声)・池田 純矢
ゴーカイジャーに仲間入りした地球人の青年。正義感が強く、お調子者かつハイテンションで明るい性格。

特命戦隊ゴーバスターズ

桜田 ヒロム / レッドバスター(声)・鈴木 勝大
ゴーバスターズのリーダー格。一見ニヒルに見える中、情熱を秘めており、相当負けず嫌いな一面も持つ。

岩崎 リュウジ / ブルーバスター(声)・馬場 良馬
メンバーの中では最年長で、気さくな兄貴分。年下のヒロムやヨーコを見守る立場であることを自任している。

宇佐見 ヨーコ / イエローバスター(声)・小宮 有紗
ゴーバスターズの紅一点かつ最年少ながら、気が強い上に毒舌で口が悪く生意気な高校2年生。

仲村 ミホ・西平 風香
エネルギー管理局特命部の新人オペレーター。

森下 トオル・高橋 直人
エネルギー管理局特命部のオペレーター。

黒木 タケシ・榊 英雄
数百名から構成される特命部を束ねる司令官。

 

仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦(映画)の感想

40代男性
40代男性

東映が誇る2大人気ヒーロー特撮シリーズ、「仮面ライダー」と「スーパー戦隊」。古くから小規模なコラボは何度かありましたが、長編映画として本格的にクロスオーバー作品が制作されたのはおそらく本作が初めてかと。両シリーズともに過去のヒーローに変身し、その能力を使うことができる「仮面ライダーディケイド」と「海賊戦隊ゴーカイジャー」という2大ヒーローが物語の中心となり、公開当時に現役だった「仮面ライダーフォーゼ」と「特命戦隊ゴーバスターズ」をはじめとするほぼすべてのライダー&戦隊ヒーローが登場する史上空前の規模の映画となっています。一見するとディケイドと、ゴーカイジャーのリーダーであるゴーカイレッドが主人公(実際にクレジットでも主役扱い)ではあるのですが、筆者的に特に注目していただきたいのはディケイドのライバルでもある「仮面ライダーディエンド」。彼はひょんなことからゴーカイブルー、ゴーカイグリーンらと共に行動することとなり、計らずも事件の真相に迫っていく実質的に主人公のような立ち位置になるのですが、終盤にはヒーロー映画としてはおそらく他に例が無い、あまりにも型破りな展開が待ち受けています。とにもかくにも新旧多くのヒーローがこれでもかと登場するド派手な作品ですので、子供も大人も自分の好きなヒーローを探しながら観てみると面白いかと思います。

20代男性
20代男性

この映画の見どころは何と言っても仮面ライダーと戦隊ヒーローがクロスオーバーし、『ヒーロー大戦』の何に恥じない超大盤振る舞いのヒーロー総出演映画であると言う事でしょう。何と言っても仮面ライダー側からは『一号』から、戦隊ヒーロー側からはゴレンジャーの『アカレッド』から当時、現行放送されていた仮面ライダーフォーゼと特命戦隊ゴーバスターズまで歴代の仮面ライダーが登場し、集合した際には何と223人ものヒーローが画面を埋め尽くす光景が見れ、これは共に長年続いた日本を代表する二つの金字塔である仮面ライダーとスーパー戦隊の圧倒的な歴史な重みを感じ、尚且つ彼らがしっかりと動いて時に戦隊と仮面ライダー達が違いの特技を生かし、力を合わせながら颯爽と立ち向かっていく姿は最早ファンとしては感動と興奮で訳の分からない気分にさせてくれます。ストーリーとしては『良くも悪くも特撮の夏映画』と言う具合で、設定上やキャラクターに『あれ?』と、矛盾を感じる部分もありますが、そこを考える暇を与えず序盤から最後まで今作で主役級の扱いを受けている『ディケイド』と『ゴーカイレッド』が縦横無尽に暴れ回ってジョーやハカセ、比奈や海東だけで無く視聴者である私達の心もかき乱してくれる、ちょっとしたフェスティバルのような映画です。

20代男性
20代男性

今作の見どころは2つあります。1つ目は、スーパー戦隊と仮面ライダー両方の戦闘シーンが楽しめる所です。例えば火を操る戦隊マジレッドに対して、火を吸収する能力を持つ仮面ライダーフォーゼ(ファイアステイツ)が立ち向かうといった、ファンが夢見た戦闘をこの映画では楽しむ事が出来ます。高速で移動する仮面ライダーカブトに対して、同じく高速で移動できるゴーバスターズのレッドバスターが立ちはだかる高速のバトルは非常にカッコいいです。また、対決するだけでなく共に協力して戦うシーンも魅力的です。子供の頃に憧れていたヒーローへの想いが凝縮された1作品です。2つ目は主役級のヒーロー達の活躍です。今作は仮面ライダーディケイド、海賊戦隊ゴーカイジャー、この2作のどちらかが好きな方は是非見て欲しい作品です。今作はディケイドとゴーカイレッドが各々怪人を引き連れ敵対している、というストーリーなのですが、彼らの元仲間であるゴーカイブルー、仮面ライダーディエンドが2人の真意を確かめる為に行動を起こします。実質この2人が主役といっても過言ではなく、各々の仲間に対する「友情」が感じられて非常にアツいです。戦隊と仮面ライダー、今作だから可能な夢の競演を楽しめるこの映画は戦隊、仮面ライダー両方好きな方にとてもオススメです。この作品を見て、気になったヒーローを発見してその作品を見始める、という方も多いと思います(私もその1人です)

 

40代男性
40代男性

今作での主役クラスとして、戦隊側はゴウカイレッドのキャプテン・マーベラスが、ライダー側はディケイドの門矢士が、互いに悪の軍団を率いて登場するシーンには驚きました。2人ともヒーローでありながらも、どことなくヒール役としても様になっているところに魅力を感じ、マーベラスと士が対立して互いのヒーローを倒していくシーンも衝撃的で、その真意を追う展開にもスリリングな感じがあって良かったです。私はこの作品ではライダー派として見ていましたが、フォーゼの如月弦太朗やオーズの火野映司が登場するのもすごく嬉しかったです。この作品では戦隊・ライダーだけでなく、それぞれの敵のキャラクターまで入り乱れて戦う、それだけスケールの大きさと迫力を感じました。最初は2大ヒーローの対立を描いているかと思ったら、実は悪の組織を倒すための奇策で、後に共闘するというのも面白かったです。特に今作でしか見られないフォーゼのロケットステイツとゴーバスターズの巨大ロボ・ゴーバスターオーとの合体が凄まじい強さを誇り、マーベラスや士だけでなく、フォーゼやゴーバスターズをフィーチャーするのも素晴らしく、今作で最も衝撃的なのは、仮面ライダー・ディエンドの海東大樹が暴走し、ラストでゴーバスターオーと対決するという、良い意味で先読みできない展開に面白さを感じました。

 

まとめ

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