仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(映画)の無料動画フル配信|DVDレンタルよりオススメ

特撮・ヒーロー
3.25(土)公開「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」予告編映像

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仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(映画)の内容

映画『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』は、2017年3月に公開されました。

「仮面ライダーシリーズ」と「スーパー戦隊シリーズ」をメインとしたクロスオーバー作品「スーパーヒーロー大戦シリーズ」の第5弾で、前作より4年ぶりとなっております。

監督は、前作の劇場作品に続き多数のライダー作品・戦隊作品を手掛けてきた金田治さんが務めました。

物語は、仮面ライダー×スーパー戦隊が協力して地球の危機に立ち向かっていく姿が描かれており、テレビシリーズ同様のキャストと、本作のオリジナルキャラとして、ダイアモンド☆ユカイさんが悪の親玉として出演しております。

モチーフの似た戦士が、チームを組む演出もマニア心をくすぐります。また、ゼビウスやギャラクシアンなど、ぐっとくるものがある作品でした。

100人もヒーローが出てきたら、それは子供が喜ばない訳がないですよね(笑)ほとんど毎日のように観ています。

非常に面白く見れました。過去作キャラ達がカッコ良く、エグゼイドのテーマを本編より上手く活かせている映画だと思います。とてもお薦めです!

エグゼイドに寄りすぎてしまっている感は否めません。なので、エグゼイドを見てから観賞した方が楽しめると思います。

あらすじ

1980年代に流行したシューティングゲーム『ゼビウス』に似た巨大浮遊要塞・アンドアジェネシスが飛来し、世界各地を襲ってきました。遥か彼方の銀河系から駆け付けたキュウレンジャーが迎撃するも全く歯が立ちません。

一方、謎の女性が急患で担ぎ込まれてきました。担当医である宝生永夢と鏡飛彩は、女性の正体を巡って意見をぶつけ合っておりました。そこに、キュウレンジャーがやってきて、先ほど戦った要塞と同じゲームキャラクターであるポッピーピポパポを捕えようとします。ポッピ-を守るため、宝生永夢たちは仮面ライダーへと変身し、キュウレンジャーと戦います。

交戦中に、突如ゲーム世界から死んだはずの仮面ライダーレイザー・九条貴利矢や歴代仮面ライダー・スーパー戦隊たちも登場します。そこへ、ゲーム世界からもう一人の鏡飛彩が現れ、この事件の元凶が謎のゲーム『超スーパーヒーロー大戦』であると告げ、姿を消してしまいます。

真相を確かめるために謎のゲーム『超スーパーヒーロー大戦』を攻略することを決めます。ゲームのルールは、ライダーと戦隊が“秘密戦隊ゴレンジャー”のシンボルカラーである“赤・青・黄・桃・緑”に因んだメンバーを選出し、五人一組の混成チームでトーナメントを勝ち上がることでした…。

見どころ

100人以上のヒーロー登場

春映画の恒例となっているヒーロー大戦シリーズ。本作は『仮面ライダーエグゼイド』×『宇宙戦隊キュウレンジャー』が物語の中心となっております。

見どころは、なんと言っても100人以上のヒーローたちが登場し、画面いっぱいいっぱいまで戦うシーンです。

また、仮面戦隊ゴライダーの変身能力を得るために五人一組でのチーム単位でヒーローが登場します。作品の壁を越えて仮面ライダーとスーパー戦隊が同じチームになる胸アツの展開となっており、歴代仮面ライダーと歴代スーパー戦隊の「ヒーロー同士の戦い」が観られます。

仮面ライダーエグゼイドのテレビシリーズでは、敵となっている仮面ライダーゲンムも仮面ライダーパラドクスもヒーロー達と一緒に戦っており、なぜこのような展開になったのか注目です!

鏡飛彩が二人!?

仮面ライダーエグゼイドにおいて人気キャラの一人である鏡飛彩が、劇中で二人登場します。

現実世界とゲーム世界でそれぞれ登場し、ゲーム世界の鏡飛彩が「仮面ライダートゥルーブレイブ」に変身し、現実世界の鏡飛彩たちに襲いかかってきます。

なぜ、ゲームの世界に突如現れたのか?仮面ライダートゥルーブレイブの強さと戦いの行方は?

こちらも映画の注目ポイントですね!

スタッフ

原作:石ノ森章太郎 / 八手三郎
監督:金田治(ジャパンアクションエンタープライズ)
脚本:米村正二
音楽:山下康介
主題歌:MONKEY MAJIK「ray of light」

キャスト

仮面ライダーエグゼイド

宝生永夢 / 仮面ライダーエグゼイド(声) / アカライダー(声):飯島寛騎
病院勤務の研修医にして、天才ゲーマー。

鏡飛彩 / 仮面ライダーブレイブ(声):瀬戸利樹
天才外科医で、プライドが高い自信家。

花家大我 / 仮面ライダースナイプ(声):松本享恭
医師免許をはく奪された闇医者。

仮野明日那 / ポッピーピポパポ:松田るか
本作のヒロインであり、ライダーのサポートキャラ。

九条貴利矢 / 仮面ライダーレーザー(声):小野塚勇人
監察医務院に所属する監察医。

パラド / 仮面ライダーパラドクス(声):甲斐翔真
バグスターの参謀格。

鏡灰馬:博多華丸
飛彩の父で、永夢たちが勤務する病院の病院長。

仮面ライダーゲンム(声):岩永徹也
ライダーシステムを開発した会社のCEO。

宇宙戦隊キュウレンジャー

ラッキー / シシレッド(声):岐洲匠
型破りで、どんなことも前向きにとらえるポジティブな人間型宇宙人。

スティンガー / サソリオレンジ(声):岸洋佑
銀河系最強と言われる惑星出身の人間型宇宙人。

ガル(声) / オオカミブルー(声):中井和哉
瞳の色が違うオッドアイの狼顔の獣人型宇宙人。

バランス(声) / テンビンゴールド(声):小野友樹
お調子者でノリが良い機械生命体の男性。

チャンプ(声) / オウシブラック(声):大塚明夫
前腕をロケットのように発射できる牛型戦闘用ロボット。

ナーガ・レイ / ヘビツカイシルバー(声):山崎大輝
感情を持たない種族で常に無表情の人間型宇宙人。

ハミィ / カメレオングリーン(声):大久保桜子
最年少の宇宙くノ一。

スパーダ / カジキイエロー(声):榊原徹士
宇宙一の腕前を目指す料理人の人間型宇宙人。

ショウ・ロンポー(声):神谷浩史
キュウレンジャーの司令官。

ラプター283 / ワシピンク(声):M・A・O
オリオン号のパイロット兼ショウの秘書。

本作オリジナルキャラ

ゲーム世界の飛彩 / 仮面ライダートゥルーブレイブ(声):瀬戸利樹
飛彩と全く同じ容貌をしているゲーム世界の登場キャラ。

霧野エイト:大西利空
10歳の天才プログラマー少年。

ショッカー首領三世 / 大蜘蛛大首領(声):ダイアモンド☆ユカイ
新世代の悪として、ゲーム世界に生きていた怪人たちのボス。

動物戦隊ジュウオウジャー

アム / ジュウオウタイガー(声):立石晴香
ジュウオウイーグル(声):中尾暢樹
ジュウオウシャーク(声):柳美稀
ジュウオウライオン(声):南羽翔平
ジュウオウエレファント(声):渡邉剣
ジュウオウザワールド(声):國島直希

獣電戦隊キョウリュウジャー

空蝉丸 / キョウリュウゴールド(声):丸山敦史

手裏剣戦隊ニンニンジャー

加藤・クラウド・八雲 / アオニンジャー(声) / アオライダー(声):松本岳

特命戦隊ゴーバスターズ

陣マサト / ビートバスター(声) / キライダー(声):松本寛也

仮面ライダー龍騎

北岡秀一 / 仮面ライダーゾルダ(声) / ミドライダー(声):小田井涼平

仮面ライダーアマゾンズ

仮面ライダーアマゾンアルファ(声):谷口賢志

仮面ライダー電王

モモタロス(声) / 仮面ライダー電王 ソードフォーム(声) / モモライダー(声):関俊彦
ウラタロス(声) / 仮面ライダー電王 ロッドフォーム(声):遊佐浩二
キンタロス(声):てらそままさき

その他

MC:川島明(麒麟)
ソウルの男 – サイ・ホージン / 横山一敏 / 白倉伸一郎
役不明:大村亨 / 穴井勇輝 / 成澤卓 / 影山尚広 / 山森圭介 / 前川綾香 / 宇内亜希 / 木下鈴奈

仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(映画)の感想

20代女性
20代女性

「仮面ライダーエグゼイド」と「動物戦隊ジュウオウジャー」と「宇宙戦隊キュウレンジャー」の世界観が混ざったお祭り映画です。番組本編では亡くなったはずの九条貴利矢/仮面ライダーレーザー(小野塚勇人)も出現します。ゲームの中の架空の存在となっていますが、モモタロス(声:関俊彦)や北岡秀一/仮面ライダーゾルダ(小田井涼平)が登場するのは、仮面ライダー電王ファンと、龍騎ファンを喜ばせているのだと思います。個人的に私は嬉しかった所です。キュウレンジャー達とエグゼイドのメインキャストが戦う理由については「仮面ライダーエグゼイド」のヒロイン、ポッピーピポパポ(松田るか)が、今回の事件の犯人に近いのだと推測したので、キュウレンジャ―達はポッピーピポパポを狙う事になり、エグゼイドチームは仲間のポッピーピポパポを守るために戦う事になったと言う所は自然な展開だと思います。ゲームの中の架空ライダーも戦隊のメンバーもスーツ姿が沢山出てきます。架空ヒーロー達は、メインメンバーより好戦的な性格として描写されています。ゲストキャラクターの霧野エイトと言う少年は、この映画のキーパーソンになっています。仮面ライダーと戦隊ヒーローが「ごちゃまぜ」に戦うのを楽しむ事が、大好きな人向け映画となっております。

40代男性
40代男性

コロナで外出自粛していた時にU-NEXTで見ました。今は、小学生になった息子と一緒に仮面ライダーとスーパーヒーローを見てきたので一緒に見ていた仮面ライダーやスーパーヒーローが勢ぞろいしてくれたので子供と一緒に「このライダー知ってる」や「これ、ジュウオウジャーだよね」など会話を楽しみながら見ることが出来ました。私は、どちらかというと仮面ライダー派なので、エグゼイド本編でゲーム世界に入り込む作品であったので設定から楽しく見ていました。特に、ヒーロー5人でチームを作って戦うといったゲームのような感覚で見れたのが良かったです。まるで、子供のオモチャ箱みたいな感じに仮面ライダーとスーパーヒーローが協力して戦うなんて夢のような企画で、息子同様に私自身も子供の頃に戻った感覚で映画を見ることが出来ました。子供自身も仮面ライダーとスーパーヒーローがタッグを組んだ作品でしたので、目をキラキラさせながら見ていたのですが私も子供に負けない位、目をキラキラさせながら映像を食い入る様にみておりました。このようなヒーロー達がタッグを組んだ作品は、子供たちに夢を与えるので今後も継続して作品を作って欲しいと心から思いました。

 

30代女性
30代女性

この映画では過去のヒーロー達が霧野エイトという少年が完成させた「超スーパーヒーロー大戦」というゲームの世界の住人として再登場したので、とても懐かしかったです。特にスーパー戦隊と仮面ライダーが入り乱れて赤、青、緑、黄、桃それぞれ一人ずつの5人チームを組んでいくシーンが面白かったです。電王の3タロスの掛け合いは実家に帰って来たような安心感がありました。でもリュウタロスくんが居なくて少し寂しかったです。また、アオニンジャーの八雲くんが「師匠」として紹介した黄色枠のところに、ビートバスター:陣マサトさんが出てきたときの「そっちじゃない」感は、きっと見ている人みんなが思ったことでしょう。さすが「スーパー戦隊親善大使」はフットワークが軽いです。そして、空蝉丸さんがまた見られたことが何よりのサプライズでした。キョウリュウジャーの中でも大好きなキャラクターなので、あの「いざ尋常にキョウリュウチャンジ!ファイヤー!」が聞けただけで幸福度がMAXです。今回のラスボス=ショッカー首領三世 / 大蜘蛛大首領を演じたのはダイアモンド☆ユカイさんでした。セリフの一つ一つに重厚感があって、この壮大なストーリーのラスボスとして十分な存在感を放っていました。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。
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