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ヒューマンドラマ
映画『セトウツミ』予告編

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セトウツミ(映画)の内容

『セトウツミ(映画)』は、2016年7月に公開されました。

原作は、手塚治虫文化賞読者賞にノミネートされた此元和津也さんの「セトウツミ」。キャッチコピーは「この川で暇をつぶすだけのそんな青春があってもええんちゃうか」。

このキャッチコピーの通りこの映画は、川辺で瀬戸と内海の二人の高校生が会話や暇つぶしをすることに焦点を当てた作品です。

川辺で時間を過ごすダブル主演の高校生には、池松壮亮さんと菅田将暉さんが抜擢。学校のマドンナ役には、この映画で第71回毎日映画コンクール・スポニチグランプリ新人賞を獲得した中条あゆみさんが選ばれ、今をときめく若手俳優が顔を揃えました。

こんな青春を過ごしてみたいと思いました。割と騒いでいた学生時代だったけど、今思うと濃い時間ではなかったような気がします。川辺で過ごすなんともない時間だけど、後々振り返って楽しいのは瀬戸と内海の時間の過ごし方かな。

好きな子の話や家族の話など、特別なことは何もないのが逆に面白かったです。肩の力を抜いてみることができる作品です。瀬戸の家族はちょっとやばいけど、瀬戸のキャラはいいですね(笑)

ずっと観てられる(笑)
朝ドラで毎日やってほしい。ただ会話するだけのドラマでこんなに面白いなんて、スタッフも含めて天才か!

キャスティングが良かったです。菅田将暉くんはもちろんですが、池松壮亮くんはあの暗い感じがかなりハマっていました。

性格が真反対の内海と瀬戸の会話はシュールな漫才のようで、徐々に笑えてくるという方が続出しました。

ただ川辺で時間をつぶすというこれまでにない視点の作品なので、いい意味で「なんとなく観れる。肩の力を抜いて観れる」という声がとても多いようです。

あらすじ

関西の高校2年生で、クールなインテリ眼鏡の内海想(池松壮亮)と天然の元サッカー部の瀬戸小吉(菅田将暉)は、放課後に川辺で会話をしている。

内海は塾までの時間をつぶすため。瀬戸は部活を辞めて暇な時間をつぶすため。瀬戸の好きな学校のマドンナ・樫村一期(中条あゆみ)について話したり、言葉遣いについて話したりと特別なことは何一つない時間を過ごしていた。

見どころ

「会話する」だけの映画

内海を演じた池松壮亮さんは「撮影が一週間しかなく、手応えは何もなかった(笑)」とコメントしています。

この映画は「川辺で二人の高校生が会話をするだけ」で展開していきます。肩の力を抜いて観ることができるシュールな作品で特別なことは何もないものの、それが逆に新鮮でおもしろく内海と瀬戸のキャラクターが際立ちました。

池松壮亮の関西弁

今作の設定が関西の高校生ということで会話は関西弁です。菅田将暉さんの出身は関西なので特に苦ではなかったようですが、福岡出身の池松壮亮さんはとても苦労したそうです。

ですが菅田さんは「会話が楽しかったから、池松さんの関西弁は成立していたと思います」とコメントしているので、菅田さんが合格点を出すほど池松さんの関西弁は、違和感がないものになっています。

スタッフ

原作:此元和津也
監督・脚本:大森立嗣
音楽:平本正宏

キャスト

内海想:池松壮亮
眼鏡をかけたクールな高校2年生。塾までの時間を川辺で過ごす。

瀬戸小吉:菅田将暉
内海の同級生。サッカー部を辞めて、暇つぶしのために川辺に赴く。

樫村一期:中条あゆみ
内海と瀬戸の同級生の女子。学校のマドンナ的存在。

鳴山:成田瑛基
高校の不良の先輩。

バルーンさん:宇野祥平
川辺によくいるバルーンアーティスト。

おじさん:鈴木拓爾

堤:岡山天音

 

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セトウツミ(映画)の感想

 

30代女性
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何でもない日常の何でもない放課後の何でもない男子校生2人の何でもないお話。ただ淡々と河原の階段で何でもないことをさもありげのように話す瀬戸と、それを冷静に論破する内海。二人は全然違うタイプで、瀬戸は制服を着くずしてる茶髪の男子、内海は眼鏡の成績優秀な男子、同じクラスだと仲良くならないタイプだけれどなぜかウマが合うよう。アホなことばっかり話す瀬戸の話を、流さずに全部にツッコむ内海。彼の冷静な関西弁のツッコみがとてもさえてて、「え、それなんでいけるおもたん?」は特に好き。発音も完璧で内海役の池松壮亮さんは関西人かと思ったら福岡出身とか!おどろきです。内海はお金だけ渡されて3食一人でご飯を食べる少し寂しい家庭の子で、家族の話になるとより一層そっけなくなる。それを瀬戸は何となく分かってて話を深く掘らない。そういうところが内海は居心地がいいのかな。瀬戸は同級生の樫村さんに片想い、その樫村さんは内海が好き。内海は瀬戸に遠慮してか本当に興味がないのか、もしくはあざとい本性を見抜いているのか、樫村さんにそっけない。二人で何気ないことを話してる時間が、大人から見れば何の生産性もない時間がお互い楽しいのだろうなと、これが青春だなとちょっと懐かしくなる。

 

20代女性
20代女性

関西人独特の掛け合いが面白かったです。映画なのに短編で流す感じと、それが繋がっている物語が不思議な感覚で飽きませんでした。一見熱く見えるウツミが内弁慶で先輩に弱くて、セトの前では強そうに見せるところが男子高校生らしくて面白かったです。ヒロインの樫村さんに恋するウツミの姿が可愛かったです。何もしなくても樫村さんに好かれるセトとそんな樫村さんにウツミの話ばかりするセトのすれ違っているようなところも見ていて面白かったです。ウツミが考えるよくわからない独特な言葉遊びのゲームも癖になるくらい面白かったです。学生の物語なのにケンカシーンや学校でのやりとりがないのも新鮮でした。ちょっとだけ出てくる登場人物が後々そうだったのか!とつながりを見せるところも見どころでした。部活や学校じゃなく、川沿いの時間に青春を捧げる二人の友情にほっこりします。ウツミの家庭関係が特に癖が強くて面白かったです。一匹狼のセトに話しかける健気な樫村さんの姿が切なかったです。意外にもウツミに興味を示していて、ウツミに対して思いのあるセトにクールぶってるだけなんだ。と思春期特有の感覚を覚えました。二人の出会いも意外な形だったけど、二人らしい、ゆるっとした出会いにほっこりしました。

20代女性
20代女性

のんびり、だらだら映画が見たい時にぴったりな作品です。ほとんどの場面が河原で完結する、ちょっと変わった映画ながら、ついつい見てしまう不思議な魅力を持っています。菅田将暉の絶妙にバカっぽい元気な演技と、池松壮亮の冴えない感じが対極的で、画面からすでに面白いです。二人のおかしなやりとりと、妙な例えツッコミなんかも、コントを見ているような面白さがあります。ただし、芸人さんのコントのような爆笑、ではなく、日常会話でちょっと面白いことを言っちゃった時の、「クスッ」と感をリアルに再現しています。会話と会話の間に空く、自然な間まで再現されているので、本当に友達とだべっているときのような感覚を思い出します。振り返ってみると、本当の青春って、こういうだらっとした、力の抜けた何気ないものだったんじゃないか、と思わされました。この二人が、あくまでも河原でだけ集まってしゃべる、というところも、なんだかリアルです。自分の学生時代を振り返っても、「普段はしゃべらないけど、特定の場所でだけしゃべる友達」というのがいた気がします。居心地はいいんだけど、なぜか日常ではあまり絡まない。あの不思議な青春時代の1ページをプレイバックしてくれる映画です。

30代女性
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全編会話だけで進んでいくという、特殊な映画です。男子高校生が川辺でたわいのない話をしているだけなのですが、じわじわときます。劇的なストーリーがあるわけでもなく、日常のなんとなくだべっているだけの二人に、次第に親近感が湧いてきます。塾に行くまでの時間潰しをする内海と、部活を辞めて暇を持て余している瀬戸が川辺で過ごすようになるきっかけの話が絶妙で、瀬戸が特に深い理由もなく川辺にやってきて突拍子もないことを言って去って行くのと、それにうんざりしつつツッコミを入れる内海のあの雰囲気が、なんとも言えなさがありました。必要以上に仲良くしないけど、相手のことをちょっと飽きないやつだと面白がってる感じに、共感しかありませんでした。樫村さんを巡った話も良く、瀬戸がメールに何を送るか迷ってるシーンや、内海が樫村さんに話しかけられてもそっけない所など高校生らしさが出ていて良かったです。菅田将暉と池松壮亮の演技がわざとらしくなく、会話の間をうまく表現しているのが、この映画を飽きずにずっと見ていられる理由だと思います。他の作品を見ていても上手いのはよく分かっていましたが、目立たないながら外さない演技を再度認識させられるものでした。

30代女性
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ロケ地が地元で、映画館はもちろん、ショッピングモールでパネル展示をしていたり、そんな形で接する機会が多かった作品です。主人公たちがだべっている川辺と呼ぶのか、段差というのか、実際に高校生たちが溜まり場にしているのはほとんど見たことはありません。それでもここを通るよう度に、菅田将暉と池松壮亮がここに座っていたのか!と思います。池松壮亮はセト君。黒縁眼鏡をかけた秀才で、足元はローファーです。菅田将暉がウツミ君。元サッカー部で、前髪も上げたツンツンヘアーでカラーのコンバース履いてます。だいたい足広げて座っています。大阪弁の2人の会話シーンが中心に、話が進んでいきます。会話といっても、ペースはどちらかと言えばスローで、話されていることや、間が絶妙です。菅田将暉は大阪出身ですが、池松壮亮が調べると福岡出身とのこと。それでも違和感のない大阪弁です。他愛のない会話の中に、高校生らしい悩みが見えます。セト君は家族のこと、ウツミ君は部活のこと。そして将来のこと。正面切ってその話をすることはないけれども、消化し切れない思いを持ちながら生きているのだなあと思います。同級生の中条あやみさんがとても美しいですね。色白で小顔できれいなストレートヘアーで手足も長い。彼女はセト君が好きで、セト君は彼女を少し邪険にしてます。ウツミ君は彼女が気になるようです。でも恋愛こそが青春の全てではなく、高校生の日常に含まれていることのひとつとしての描かれ方が良かったです。高校生の男の子の会話を延々聞いていられる、それが面白い映画でした。

 

20代女性
20代女性

関西を舞台とした映画でほぼ会話だけの映画でどんな感じになるんだろうと少し心配になりながら観ていた部分がありました。関西弁だしただ男子高校生が2人だけ出てくるくらいだしとてもシュールだなと思っていました。メインの2人が池松さんと菅田さんですが、菅田さんは元からバラエティとかに出る際に、関西弁で話しているイメージがありますしなにも気にならない関西弁だなと思いました。池松さんも別に気にならなかったのですがやはり菅田さんに比べたら馴染めてない感じがあると思いました。普通に関東出身の方が関西弁を話してすごくエセな関西弁を話す方がいらっしゃるのでその点を考えたらキャスティングは最高だなと思いました。あんな穏やかな河原が通学路になくわざわざいい感じの河原を学校をさぼって友達と探しに行ったことがある私としては、うらやましい限りだなと思いました。話しているだけじゃなく恋愛もするし学校で問題も起きたりするし、お母さんも出てくるし普通の男子高校生の日常が映画になるんだなとおもしろくなりました。でもみていて少し眠くなったりもしましたが、ぼーっとなんも考えないで見れたのでよかったなと思いますしなにも考えたくないときに観るのがおすすめです。

20代女性
20代女性

普段はSF映画をよく見るのですが、気合を入れずに見られる映画を見たいなと思い探したところこの映画に出会いました。何となく映画でも見ようかなという気持ちでみるには、まさにピッタリの作品です。全部が1つのストーリーになっているわけではなく、短いストーリーがいくつか入っているため、ゴロゴロしながらみるにはとても最適だと思います。SF映画のように展開が多く興奮して目が離せないよう映画ではなく、恋愛映画のように感情移入して涙するような映画でもないのですが、見始めるとついセトウツミの世界観に引き込まれ思わず声を出して笑っていたり、時にはグッときてしまうような、面白さ満点感動ややあり謎少しありのとても素敵な映画です。高校生二人の他愛もない会話や二人の絶妙な間、絶妙な温度差が面白く、思わず吹き出してしまいました。もうこのまま芸人になればいいのにと、これは映画ではなくてお笑い番組なのかなと思うほど、私はツボでした。映画を見終わった今では、映画のオープニングの曲を聞くだけで笑いを誘われるようになってしまいました。映画をきっかけに原作の漫画を読んでみましたが、漫画の世界そのまま映画で映し出されており再現率の高さにもびっくりしました。

20代男性
20代男性

この作品は、原作が漫画になっていて、1話完結が基本の話となっています。僕がこの映画を見て良かったなと感じたポイントは、漫画にとても忠実というところです。とくにセリフがほとんど同じで、原作を読んでる人にはとてもアガるポイントだと思います。瀬戸と内海がただ放課後に河原で集まってる、というだけですが、それだけで約1時間の映画が一瞬で見終わってました。2人の仲の良さ、そしてなんとも言えないこの2人ならではの青春感、見終わった頃にはとても羨ましいなと感じていました。タイプのまったく違う対照的な2人がどうでもいい無駄話を永遠したり、急に深い話になったり、緩急がとてもあったので、次はどうなるんだろう…とのめり込んで行きました。舞台が関西なので、2人が喋る関西弁のテンポの良さも見てて良かったです。内海役の池松壮亮さんは、福岡県出身らしいのですが、関西弁もまったく違和感なかったので驚きました。最初の方はただの2人が面白いな?としか思っていなかったのですが、2人以外の登場人物とのエピソードや、瀬戸の恋愛などを見てるうちに、この2人と友達になって喋ってみたい!と思わせるような内容でした。現在20代の僕ですが、ふと学生時代のことを考えてしまう、そんな映画だと思います。

40代女性
40代女性

わたしは、こちらの映画、とても爽快で大好きです。とくに菅田将暉くんがめちゃくちゃ大好きで、今1番話題のひとであり大変興味がありましたので見てみました。2人の苗字を掛け合わせてセトウツミってところがまた素敵だなと感じたりしました。関西の高校生2人が放課後、何気なく会話するシーンだったり、そういう素の感じが可愛らしく、すごく見ていて嬉しい気持ちになりました。ユーモアあふれる2人の会話がまるで小さなお笑い芸人の様な感じにも見えました。くだらないと思えるような内容や、女子高生へのメール内容など、正直恥ずかしかったり話題にもなりそうにないこともさすが映画のマジックですごく充実した濃い内容になっていてわたしはたいへん気に入った映画です。昔、関西に住んでいたので、すごく笑いについてもリズミカルな2人を見て共感出来ました。そんな仲良しな2人の間に何故か1人の女の子が話題になるのだが、1人の男の子は彼女が好きで、実は彼女はもうひとりの男の子の方が好き、というあるあるなのですが、三角関係になってしまうのも見どころでした!高校生のフレッシュなキラキラした感性が楽しめるような映画です。

30代男性
30代男性

独特な世界観にハマって、何回も見てしまいました。セトとウツミが作り出す、何でもない日常のひと場面を面白おかしく表現しています。学校で起こった事をただ話しているだけだが、自分が学生時代に経験した事と似ていたりしてとても入りやすかったです。ショートムービーが何話もある感じで、一話完結の構成になっています。完結だがどことなく繋がっていてこれまた内容なや引き込まれてしまいました。初め見た時は、こんな映画があることに驚きを隠せなかったです。色々な布石を回収しながらの物語になっており、色々なところで驚きがあります。セトとウツミの掛け合いがとても楽しく、シュールな笑いとはまさにこの事を表すのだと思いました。これは本当に見た人しかわからない感覚だと思います。私も友人におすすめしたが、最初はよくわからないっと言っていたが、見ていくうちにどんどんハマっていきました。見た人同士でしか分かり合えないこの独特なたのしさがあります。これから見ようと思っている人は、是非途中で投げ出さずに最後まで見てほしいと思います。というより、途中でやめられなくなると思います。それほど中毒性のある素晴らしい映画であると思います。この感動を皆さんと共有したいです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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