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国内ドラマ
西部警察 PARTⅠセレクション 大門BOX 1 予告編

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西部警察1の内容

『西部警察』は、1979年10月から1982年4月まで、石原プロモーション制作にてテレビ朝日系列で放送されました。

1984年まで続いた大人気シリーズの第1作目として放送され『西部劇のような刑事ドラマ』というコンセプトのもとで制作され、毎話起こる豪快な爆破シーンで話題を集めました。

本作の物語は、西部警察署の捜査課に所属する『大門軍団』が悪と戦うポリスアクションとなっており、石原裕次郎さんをはじめ、渡哲也さん、舘ひろしさんなどの石原軍団の大御所たちが出演しております。

今や大御所であり、最近亡くなってしまった渡哲也さんを含め、出演者の皆さんが若くて良いですね。私の青春そのものの作品であり、手軽に見られるこの時代に感謝です。

再放送を父と一緒に観た記憶がありますが、大変な仕事なのに最後はみんな笑顔になれるなんて、プロは凄いな。みたいなことを思ってた記憶があります。歳を重ねて見てみましたが、この気持ちは変わらないのと同時に、部下に対してどうあるべきかを考えさせられました。

100話以上と非常に長いですが、観る価値があるドラマだと思います。特に104話はカースタント史上でも世界の歴史に残るほどだと思います。コンプライアンスの厳しい昨今では実現が不可能な不朽の名作です。

装甲車を作ったり、この爆破量だったり…制作費用がどれくらいかかったのか…。昭和を代表する俳優、石原裕次郎さんの偉大さがわかり、彼のこだわりを感じました。

あらすじ

凶悪な犯罪が起こる東京の城西地区。西部警察署では、「大門軍団」の異名を持つ、大門圭介(渡哲也)が率いる捜査捜査課の刑事集団がいました。

彼らは犯罪者から恐れられ、時には挑戦すべき標的として名を轟かせていました。

頑なな意思と絆を結んだ男たちを見守る捜査課長・木暮謙三警視(石原裕次郎)の指揮の下に、最新テクノロジーを搭載したスーパーマシンの数々を駆使して、今日も巨悪に立ち向かっていきます。

見どころ

爆破シーン

西部警察といえば、何と言っても爆破シーンが尋常ではないです。連ドラでありながら、現代の劇場映画と同じくらいダイナミックに爆破させております。そして、車は必ずといっていいほど壊れております。

ギネスブックに「爆薬の使用量が最も多い連続ドラマ」として載るほど、爽快の他に言葉が思いつかないほどの激しさがあります。

全話に収録されてるシーン

石原裕次郎さん演じる、小暮課長が行きつけのバーから出てきて「お酒の味もー」という歌を聞かされるのは、必ず1話に1回はあり見どころの1つとなっております。

こちらは、幸田薫さんの『愛のゆくえ』という歌です。

オープニング

大門が銃をぶっ放す、ゲンさんがガラスを蹴破る、パトカーが大爆発を起こす。こういった激しい映像が流れます。

その一方で、大門と妹のアッコとの優しい姿、警察カーが首都高をゆるやかなに流す、小暮課長の埠頭を歩く雄大なショットなど、静かな映像を置いてきます。

この静と動の対比の演出が見事です。オープニングから見入ってしまうのも納得がいきます!

これが時代を超えて名作ドラマといわれる『西部警察』の始まりです。

スタッフ

制作:石原裕次郎
企画:小林正彦 / 高橋正樹
監督:渡辺拓也 / 小澤啓一 / 長谷部安春 / 宮越澄 / 澤田幸弘 / 村川透 / 西村潔 / 荻原達
脚本:新井光 / 永原秀一 / 大野武雄 / 柏原寛司 / 峯尾基三 / 宮下潤一 / 浅井達也 / 平野靖司 / 宮田雪 / 那須真知子 / 日暮裕一 / 和久田正明 / 永海秀国
音楽:宇都宮安重

キャスト

大門軍団

大門 圭介:渡哲也
“大門軍団”の別名で知られる捜査課の刑事たちのリーダー。

巽 総太郎:舘ひろし
「タツ」の愛称で呼ばれる革ジャンがトレードマーク。

松田 猛:寺尾聰
「リキ」の愛称で狙撃と爆発物の専門家の優秀な刑事。

谷 大作:藤岡重慶
「谷さん」の愛称で帽子がトレードマークで過去に大門を支えたことがある。

源田 浩史:苅谷俊介
「ゲン」の愛称で角刈りと口ひげの強面な顔立ちをした刑事。

兼子 仁:五代高之
「ジン」の愛称の半人前の刑事。

桐生 一馬:加納竜
「リュウ」の愛称で木暮が大門軍団に推薦した人物。

北条 卓:御木裕
「ジョー」の愛称で空手や柔道などの格闘技が長けており、得意技は回し蹴り。

平尾 一兵:峰竜太
「イッペイ」の愛称でコミカルな役回りになってしまう三枚目。

鳩村 英次:舘ひろし
「ハト」の愛称で呼ばれる特別車両機動隊の隊長。

その他のレギュラー

二宮 武士:庄司永建
組織上は木暮の部下・大門の上司という中間管理職。

木暮 謙三:石原裕次郎
キャリア官僚として最年少警視総監よりも現場優先とし、西武警察署の捜査課長に赴任する。

国立 六三:武藤章生
熟練の鑑識技術で大門軍団をバックアップする。

沢井 礼子:布目ゆう子
山野 美子:小野田かずえ
西部署捜査課の事務員。

医師:小林清志
警察病院の医師。

大門 明子:古手川祐子
「アコ」の愛称で大門の妹。売れない漫画家。

朝比奈:佐原健二
元・外交官で、軍団のオアシス・CORNER LOUNGEのマスター。

薫:幸田薫
矢島アイ子:豊島ひとみ
CORNER LOUNGEの専属歌手。

河合マリ子:山田由紀子
朝比奈が雇ったCORNER LOUNGEのアルバイト。

記者:下之坊正道 / 山根久幸 / 山本庄助 / 柿沼大介

ゲスト出演

伊藤雄之助 / 浜田晃 / ウイリー・ドーシー / 片岡五郎 / 小寺大介 / 花上晃 / 町田幸夫 / 草薙良一 / 森正親 / 川部修詩 / 鶴岡修 / 岡田勝 / 宮田光 / 高村良 / 山崎之也 / 今井健二 / 加地健太郎 / 二家本辰巳 / 晴海勇三 / 加藤勝 / 中瀬博文 / 森下明 / 新井一夫 / 西内彰 / 田中加奈子 / 鹿沼えり / 高野真二 / 小宮守 / 和田瑞穂 / 大辻慎吾 / 滝沢双 / 泉ワ輔 / 福岡正剛 / 三沼慶 / 蒲生郁江 / 池村隆介 / 岡田可愛 / 成瀬正 / 佐藤晟也 / 三井恒 / 栗田八郎 / 鈴木和夫 / 尾木まゆみ / 川部修詩 / 大木史朗 / 加ヶ良一和輝 / 久保田鉄男 / 波すすめ / 吾桐芳雄 / 有馬明良 / 西本照雄 / 吉江惠子 / 小林稔侍 / 不知火艶 / 兼松隆 / 川口裕子 / 姿鐡太郎 / 山田禅二 / 福原秀雄 / 小柳久子 / 鳴門万希子 / 龍のり子 / 新井恵己 / 石井憲一 / 待田京介 / 八名信夫 / 榎木兵衛 / 石山雄大 / 永野明彦 / 湯川勉 / 大竹義夫 / 荻原紀 / 河合絃司 / 岡崎夏子 / 柚木悦子 / 岡田勝 / 荒瀬賞樹 / 郷内栄樹 / 西内彰 / 中瀬博文 / 高橋雅弘 / 戸田清志 / 城野勝己 / 鹿内孝 / 小池雄介 / 橘麻紀 / 上田耕一 / 村上幹夫 / 岡崎夏子 / 西山健司 / 森健太郎 / 二家本辰巳 / 星野晃 / 石崎洋光 / 須川尋真 / 加藤勝 / 国村峰子 / 中庸助 / 土山登志幸 / 団巌 / 松坂隆子 / 高月忠 / 大沢萬之助 / 三上剛 / 高橋義治 / 細野輝利 / 中林義明 / 山中泰介 / 今生きよみ / 友田勝 / 竹田伸一 / 井口健太 / 根本泰明 / 村上久勝 / 西内彰 / 岩城滉一 / 山岡徹也 / 中田博久 / 江見俊太郎 / 結城マミ / 明石勤 / 堀礼文 / 星野晃 / 藤原益二 / 岡田勝 / 清水健史 / 加藤勝 / 大竹義夫 / 原のり子 / 中瀬博文 / 近藤宏 / 江角英明 / 椎谷建治 / 片岡五郎 / 大友千秋 / 萩原紀 / 玉村駿太郎 / 水本ちあき / 森下明 / 二家本辰巳 / 小林アトム / 加ヶ良一和輝 / 西内彰 / 村上久勝 / 中山辰夫 / 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谷口芳昭 / 賀川修嗣 / 清水武 / 角田映二 / 安藤博信 / 北村克美 / 河野登志美 / 池上とし江 / 滝浦まゆみ / 西川きよし / 舟倉たまき / 八名信夫 / 信実一徳 / 別所立木 / 伊藤紘 / 星野晃 / 小幡秀樹 / 菅秀樹 / 大塚真由美 / 安達一和 / 長谷川明男 / 志麻いづみ / 山科ゆり / 浜田晃 / 永野明彦 / 相原巨典 / 舟久保信之 / 石津康彦 / 明石憬子 / 浜口竜哉 / 岩城滉一 / 大下哲矢 / 根岸一正 / 倉沢映子 / テレサ・クルーデー / ブランデー・バーデー / 真木恭介 / 秋山京子 / 二家本辰巳 / 国宗篤 / 高橋正昭 / 福崎和宏 / 片岡五郎 / 明石勤 / 中平哲仟 / 明日香和泉 / 川口裕子 / 岡田勝 / 高橋義治 / 荻原紀 / 加々良一和輝 / 村木勲 / 今村文則 / 大黒田実 / 長塚京三 / 兼松隆 / 高杉玄 / 中庸助 / 畑中猛 / 不知火艶 / 西内彰 / 花原照子 / 青山恭子 / 吉田照義 / 千葉長門 / 柴田光哉 / 細谷正美 / 遠藤貫也 / 遠山孝一 / 上野忠彦 / 青木勇次 / 山下洵一郎 / 伊達三郎 / 河野登志美 / 晴海勇三 / 荻原紀 / 我如古盛勇 / 西内彰 / 庄司三郎 / 森岡隆見 / 龍駿介 / 伊藤一政 / 安藤博信 / 長島隆一 / 石川公康 / 山川昭 / 椎谷建治 / 上月左知子 / 中田博久 / 榎木兵衛 / 朝比奈順子 / 辰馬伸 / 檀喧太 / 鈴木利夫 / 久遠利三 / 井上三千男 / 中原渉 / 常夏ひとみ / 遠山孝一 / 安達愼久 / 速水隆 / 星野晃 / 高橋正昭 / 由利勝郎 / 国本不二星 / 岡田勝 / 柴田光哉 / 石川徹 / 今村文則 / 緒方光平 / 石川公康 / 小堀正勝 / 宮脇敬 / 志賀勝 / 鈴木和夫 / 三上剛 / 団巌 / 広田正光 / 平山雅代 / 田代潤 / 波多江清 / 大島和輝 / 深見博 / 加藤大樹 / 笹入舟作 / 真田英明 / 佐藤了一 / 渡辺憲悟 / 三浦伸 / 岡幸次郎 / 岡駿介 / 伊藤孝一 / 斉藤克美 / 滝川龍之助 / 安藤博信 / 遠藤貫也 / 山田博昭 / 内田勝正 / 深江章喜 / 戸塚孝 / 新井一夫 / 小坂生男 / 高橋義治 / 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/ 福井一也 / 国本不二星 / 倉屋明 / 柴田明 / 中村竹弥 / 水原ゆう紀 / 深江章喜 / 佐伯徹 / 小倉馨 / 辰馬伸 / 星野晃 / 田代潤 / 西内彰 / 我如古盛勇 / 大西徹哉 / 宮田光 / 荻原紀 / 金子勝美 / 岡田勝 / 高橋正昭 / 村木勲 / 小山源喜 / 戸塚孝 / 城野勝己 / 吉田照義 / 山崎由利香 / 井上博一 / 天野新士 / 永野明彦 / 鈴木和夫 / 新井一夫 / 明石勤 / 岡幸次郎 / 今村文則 / 遠山孝一 / 石川公康 / 加藤和夫 / 渡辺義之 / 大下哲矢 / 信実一徳 / 庄司三郎 / 佐竹一男 / 栗田八郎 / 重盛てる江 / 花村ひろ子 / 斉藤克美 / 相田麻理子 / 細谷正美 / 石井和彦 / 緒方光平 / 石川徹 / 青木勇次 / 内田勝正 / 近藤準 / 兼松隆 / 中平哲仟 / 工藤美奈子 / 花かおる / 夏倉健二 / 団巌 / 浜口竜哉 / 有馬祥子 / 遠藤貫也 / 千葉長門 / 上野忠彦 / 林ゆたか / 吉田次昭 / 伊藤真奈美 / 千波丈太郎 / 滝川潤 / 重松収 / 遠藤貫也 / 若尾義昭 / 伊藤清美 / 浅野直人 / 山本清二 / 秋田谷一憲 / 深見博 / 高品正広 / 朝比奈順子 / 高崎良三 / 小山源喜 / 安藤博信 / 水野靖子 / 中島秀美 / 鹿内孝 / 砂塚秀夫 / 有馬昌彦 / 早川研吉 / 高野真二 / 小坂生男 / 高橋義治 / 吉宮慎一 / 和田啓聖 / 広田正光 / 北村典子 / 千葉長門 / 吉田照義 / 星正人 / 香野なつみ / 上田耕一 / 吉田猛 / 畑中猛 / 川部修詩 / 古鉄恵美子 / 砂塚とみよ / 大竹義夫 / 夢野銀次郎 / 大橋初江 / 青瀬泉 / 麿のぼる / 郷内栄喜 / 田代潤 / 遠山孝一 / 倉屋孝信 / 伊藤政敏 / 長根めぐみ / 芦川誠 / 八名信夫 / 河合絃司 / 森下明 / 不知火艶 / 庄司三郎 / 二家本辰巳 / 三重街恒二 / 南美希子 / 浜口竜哉 / 鳥居光一 / 龍駿介 / 星野晃 / 岡田勝 / 青木勇次 / 浜田知江 / 伊藤敏八 / 片岡五郎 / 岡本麗 / 榊ひろみ / 河合絃司 / 大村一郎 / 姫るり子 / 安藤博信 / 庄司顕仁 / 斉藤等 / 藤原益夫 / 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西部警察1の感想

50代女性
50代女性

『西部警察』は私がまだ若いころ、大学生から社会人2年目くらいまでの間放映されていたドラマですが、毎回楽しみにして見ていました。渡哲也さんが演じる大門刑事も格好よかったけど、私はもっぱら加納竜さんが演じる「リュウ」と呼ばれていた桐生刑事のフアンでした。そして大門刑事の妹役を演じていた古手川祐子さんも好きでした。綺麗で素敵な女性だなと思っていました。当時『西部警察』は多くの人が視聴していて、私のクラスでも、舘ひろしさんが演じる巽刑事のフアンだと言う人もいれば、寺尾聡さんが演じるリキ刑事が好きだと言う人や五代高之さんが演じるジン刑事が好きだと言う人もいて、結構話題になっていました。現代で言うと、「私は関ジャニ∞の大倉押し」、「私は関ジャニ∞の横山君」などと言っているような感じで、西部警察の誰のフアンかを言い合ったいたことが懐かしく想い出されます。街を歩いていて「大門」と書かれた表札の家を見つけると、「渡哲也みたいな人の家だったりして」と言うくらい、みんな結構熱が入っていました。このドラマがきっかけになって、寺尾聡さんは「ルビーの指輪」が大ヒットしましたが、私も「ルビーの指輪」は結構歌っていたし、今でも懐かしい曲です。ドラマでは、毎回のように、車が大爆発したり、ビルが壊れたりしていて、どれほどの製作費がかけられていたのかと思いますが、莫大な製作費をかけるだけの視聴率も取れたていたと思います。平均視聴率は14.5%ほどとなっていますが、20歳代や10代後半はもっと高い視聴率だったのではないかと思います。昨日、渡哲也さんがお亡くなりになっていたことを知り、とても残念に思います。ご冥福をお祈り申し上げます。

 

50代女性
50代女性

ハードボイルドの刑事ものとして、10代前半、夢中になって見ていました。太陽にほえろ!というほんわかした刑事ものから見始めた私には、西部警察はもう少し大人向けの、残酷さや社会の裏側も描かれたものではありましたが、カーチェイスアクション、毎週何台も車を壊す太っ腹さなど、見どころだらけでした。石原裕次郎はもちろん、渡哲也、舘ひろし、神田正輝などなど、それはもう、豪華な男前揃いで、昭和の刑事ものの王道でした。渡さんや館さんのサングラス姿は、その頃の中高生の憧れだったと思います。私もファンの一人として、その番組のメイキングの雑誌などを買っていたことがあり、ポスターや写真の切り抜きを、部屋に貼ったり、下敷きなどに挟んでいたものでした。今思えば、石原軍団という大きな芸能プロダクションのメンバーが作ったドラマで、同じ会社の同僚と演劇をするという劇団のようなものだったのだろうと感じます。しかし、アクションなどにかけるお金は映画並みに膨大だったという話題性もあったと記憶しています。渡さんは、その中でも群を抜いてあの頃からクールかつ品のある紳士でした。サングラスと銃を構えている姿は特にカッコよく、長としての貫禄もありながら、それでも劇中で、年上の刑事役の人には必ず敬語で話していたことが、今でも印象に残っています。

 

30代女性
30代女性

石原軍団のメンバーの話はドラマ以外のことでも、震災の際の炊き出しなど、耳にしている人もいることだろう。石原軍団を支え続けた渡さんが残した数々の作品の中でも、この作品は特に思い入れが強い人も多いと思う。角刈り・サングラス姿で、硬派な大門部長という刑事役で主演を務めていた渡哲也さんがお亡くなりになられ、改めてその偉大さを実感している。アメリカ映画のような派手なアクションシーンやカースタント。最新テクノロジーを搭載した様々なスーパーマシンを使って、犯罪者たちに立ち向かう。更に、巨額の費用を投じた爆破シーンなどが話題を呼び、人気を不動の物とした。捜査隊の刑事たちを見守る木暮謙三警視を演じる石原裕次郎のダンディで甘い歌声で、エンディングが締めくくられる。刑事一人一人に個性的なキャラクター設定がされていて、皆、さまになっていてカッコよかった。サングラス・革ジャン・リーゼント姿にハーレーダビッドソンを乗り回し、西部劇のような二丁拳銃スタイルの舘ひろしなど、普通の刑事のイメージとは大分、かけ離れている。その舘ひろしにときめく女性たちも多かった。刑事たちの中に、好みのタイプの人を見つけ、お目当ての人の活躍を毎週、楽しみにしていたファンを虜にしたドラマである。

50代男性
50代男性

大都会シリーズからテレビ局も変えてさらにスケールアップした作品です。東京で最も犯罪が起きやすい地区を管轄としていて凶悪な犯罪に挑む大門軍団の活躍を描いた刑事ドラマです。改造した車やテクノロジー機器を駆使して敵に挑んでいきます。まず思った点はこんなスケールのでかい作品が出来るんだなということです。とにかくありえない設定で戦時下の軍隊が敵国を攻撃しているイメージです。やってみたいけど無理だよなということのさらに上を行くような解決方法で犯人を追い詰めていくので、出来ないことは何にもないんじゃないかという気持ちになりました。なんか気持ちが盛り下がっているときに見てすっきり出来るテレビドラマでした。途中からさらに良くなった点が、特殊車両が登場してくるようになったことです。フェアレディやスカイラインなどの若者に人気のあった車が攻撃用に改造されてこれを見たさにかじりついていました。車が定期的にバージョンアップされていた点も、飽きさせなくてよかったです。これだけのスケールの番組が出来たのもプロダクションとテレビ局が直接契約を行って、収入が多く入ってくるようになったのでそれを制作費にまわすことが出来たからです。違うことをしないと歴史に残るような番組は出来ないなと思いました。

50代男性
50代男性

日本テレビで放送されていた大都会そのままテレビ朝日へ移行してスケールアップさせた作品。石原プロが製作なのでスケールが違う。今では考えられない街中でのカーチェイス。大爆破、車もぶつけるぶつける。壊した車は2ケタでは足りないのではないか?挙句の果てには戦車まで登場という大迫力の作品。始末書の書いたのが45枚らしい。良く警察も許したね(黙認だったんでしょう)。今のアメリカドラマの対抗できる唯一の日本のドラマではないか?スパイ映画顔負けの特殊装備搭載の車両も登場。リアルよりも娯楽アクションを追求したんだね。大門軍団団長の渡鉄也。一歩引いた脇で石原裕次郎。その他出演者に寺尾聰、舘ひろし、苅谷俊介など豪華で何癖あるの~って感じの曲者だらけです。刑事ドラマとしては大都会の方が好きだったけど。スーパーアクションサスペンス的には凌駕してる。舘ひろしは一度殉職しているがファンの嘆願で再登場している。生き返ったの?死んでいなかったの?的な設定ではなく完全な別の役でした。何の説明もなく再登場なのでこんがらがるかも。なんでもあり路線の一つかもね。男くさいドラマなので女性の出演が少なかったけどデビュー当時の古手川祐子出ています。品があって可愛かったです。当時大ムーブを起こしたドラマですね。

50代女性
50代女性

最近の刑事ドラマしか観たことがない人たちが、このドラマを観たら、きっと唖然として開いた口がふさがらないに違いありません。それほど、このドラマは強烈だったのだと、最近になって改めて感じます。放送当時は、私自身も子供だったので漠然としたイメージしか残っていませんでした。とにかく、気持ちいいくらい、いろんなものを破壊して、最後になんだかわからないすごい武器を持った大門部長刑事(渡哲也)が登場し、さらに、ぶっ壊した後、ブラインドを越しに何かをつぶやく石原裕次郎が登場して終わる、そんなイメージです。大人になって知ったのですが、信じられないほど多くの火薬を使用して、ありえないくらい、たくさんの車や建物を破壊し、すごい警察車両がバンバン登場していた、爽快を通り越して、無謀とさえいえるような、ものすごいスケールの番組だったんですね。現代はもちろん、これからも二度と観られないような常識を超えた映像が目白押しのこの作品、ぜひご覧になってみて下さい。先日惜しまれつつも、亡くなられた若き日の渡哲也さんの魅力も満載です。細かい規則や大人の事情なんて、どうでもいいと思わせてくれる映像に、きっと気分がスカッとするはずです。

60代男性
60代男性

テレビ朝日系列で毎日曜日に石原プロが総出演した刑事ドラマです。情にもろい捜査課長の石原裕次郎。ボス的な存在であり、大門軍団の長である大門圭介役の渡哲也が主たる登場人物です。大さん、団長などと呼ぶ人によって変わりますが、「リーダー」として部下を束ねることに変わりはありません。警視庁警視・西部警察署捜査課長の木暮 謙三役、石原裕次郎はブランディーで祝杯するのですが酒好きの彼にはおきまりのシーンだったに違いありません。西部署捜査課、巽総太郎役の舘ひろしは、何ごとにも怖気づ、善は善、悪は悪とするある意味での武闘派で「タツ」と呼ばれました。刑事で松田 猛役の寺尾聰は、通称「リキ」でした。同じく刑事役には苅谷俊介が扮しました。このシリーズは100話にものぼる超人気番組でその一つに「殉死」があります。この人は死なせないでと局への懇願がありましたが、それはそれで見事に役を演じきった石原プロ陣の勲章です。「殉死」は本来、主君の死を追って自分も死であとを追うものですが、マスメディアの作った「殉死」がヒットの要因の一つになろうとは思わず、「殉死」の回は緊張と興奮の中で演技に見とれました。その他の俳優は大門の妹役の古手川祐子、刑事役の三浦友和が印象に残り、若いころの姿を思い出します。また当時は武器に今ほどうるさくなく、ショットガン、コルト、カビーン銃の改造も使用されたので、そちらに詳しい方も必見ください。

 

40代男性
40代男性

小学生の頃欠かさずに見ていた大好きな刑事ドラマです。見どころと魅力満載で、中でもそれぞれ個性あふれる刑事たちが愛用している拳銃がものすごくかっこよかったです。特に大門刑事部長が使っていたレミントンM31ライアットショットガンです。有名なオープニングからショットガンを打ちながら走る大門刑事部長の姿は誰もが真似をしたがりますし、同じショットガンが欲しくて欲しくて仕方なかったです。松田刑事(リキ)が使っていた愛用のマグナム44はその銃身の長さや発射する時の音が印象に残っています。日産自動車が全面協力をしていたために登場する車も最高でした。木暮課長のオープンカーには当時では珍しい車載電話が特徴ですし、放水車や赤と黒のツートン日産スカイラインが快走する姿は圧巻です。また、大門刑事部長の初代スーパーカーのマシンXはサイレンの音が特徴的で70年代とは思えないほど様々なボタンが付いていました。2代目のフェアレディZはガルウイング式で大門刑事部長がショットガンを車から打つための仕様になっていました。今ではほとんど見られませんが、西部警察はほとんどの回で銃撃戦がありましたので毎回爽快感いっぱいでした。壊した車の数や爆発の多さは石原プロモーションならではですし、男と男の戦いや友情を感じさせてくれました。最終回の最後のシーンは小学生ながらに見終わってからしばらくは動けないぐらいに衝撃を受けました。何度見ても飽きない最高の刑事ドラマですし、大門刑事部長のスーツにレイバンのサングラス姿は目に焼き付いています。

30代男性
30代男性

娯楽として考えた場合、現在では考えられないようなことのオンパレードで新鮮味がある作品だなあと言うのが率直な意見です。まず舞台となる東京が凶悪犯罪者が跋扈している世界であるが故に普通に銃撃戦が繰り広げられるという風に解釈すると作品自体、激しい銃撃戦を繰り返すことについては納得することが可能です。しかもこの作品の見どころですが、私の場合渡哲也さんや舘ひろしさんと言う人物よりも登場した車のほうが印象に残ってまして、例えばモナークと言うミニクーパーのオープンカーでサンドバギーのような車を主人公たちがパクって逃げるシーンなどどちらかと言うと俳優さんよりも私の場合は外車でアメ車の車フォード・トリノGTとかそうした物ばかりに目が行ってました。今思えばこんな破天荒で普通に街中で銃撃戦を繰り広げるなんて無理だと思いますし、作品が続くごとに爆発も派手になりたくさんの車が潰された映画でもあるため、娯楽ドラマとしてはとても評価が高いと言えるのもうなずけます。だって作品自体はソーシャルゲーム化したりパロディ作品として西部警察が使用されることもあるので、認知度は高くこれから見てみようと思える人でもすんなり入ることが出来るのではないでしょうか。これと同じくらい有名なドラマですと、私が知っているのは海外のナイトライダーくらいですね。

40代男性
40代男性

犯人は逮捕より問答無用で射殺する、大門署の車両は改造された日産の昭和を代表する名車でメーカーの全面的な協力があったようでその車両の一部は、ニッサンギャラリーにも展示されるほどです。そんなわけでとにかくテレビの刑事ドラマの枠を超えたスタントやカーアクションがたまりません。大門団長がライフルで犯人のヘリやボートを打てば周りの建物を巻き込み打爆破するほどです。それらが全てロケで実際の車両や建物ですからスケールの大きさには想像を超ええるものがあります。更にノーヘルでハーレーに乗って登場する舘が爆破に突っ込むなど、今では絶対に撮影することは不可能でしょう。渡哲也さんを悼み願わくばもう一度、令和版の西部警察でこの混沌とした世の中をスカッとしてほしかったものです。具体的にパートいくつのどの話がとかは覚えていないのですが、当時は毎回楽しみにテレビに集まっていたことは間違いありません。DVDや追悼放送で見ることができるとは思いますがロケ地も全国を縦断していたのでリアルタイムで見れた世代で良かったと思います。団地長のショットガンを構える姿をマネする子供が続出していましたが、私は寺尾聰のトレードマークのサングラス(松田猛刑事)もカッコよくあんな刑事になりたいと憧れたものです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。
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