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ラブストーリー・ラブコメ
『PとJK』 映画×コミック×「マリー・ユー」スペシャルコラボムービー(short ver.)

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PとJK(映画)の内容

映画『PとJK』は、2017年3月に公開されました。

原作は、三次マキさんによる少女漫画で、2013年1月号から「別冊フレンド」にて連載を開始し、途中、作者が産休のため休載して、2020年3月号で完結しました。タイトルのPはPolice officer(警察官)の頭文字で、JKは女子高生を表す略語です。

イケメン警察官と女子高生の結婚という設定で、警官という立場上、未成年との交際の唯一の解決策として結婚することにした2人が、さまざまな困難に立ち向かいながら絆を深めていくさまを描いた作品です。

監督は廣木隆一さん、イケメン警察官役には亀梨和也さん、結婚する女子高生には土屋太鳳さんが扮しました。

 

JKしか楽しめないかと不安だったけど、そんなこともなく退屈することなく見終えました。え!?と突っ込みどころはありますが、少女漫画原作のファンタジーだから仕方ない。登場人物みな個性があり役者さんの演技も良かった。くすくすっと随所で笑える可愛い映画だった。函館の街並みが綺麗で、学校の校舎も新婚生活を送る家も、実家のマンションのリビングの大きな窓から見える夜景も。

大好きな函館が舞台で懐かしみながら観ました。原作は読んだことありませんでした。ストーリーの展開に無理がある箇所もありましたが、楽しんで鑑賞できました。亀梨和也さんと土屋太鳳さんなら軽すぎない感じでよかった。

胸キュン映画というよりノスタルジックな青春ラブストーリーだった。函館の素晴らしい景色と音楽が見事にマッチしているし、登場人物全員の気持ちが丁寧に描かれていてヒューマンドラマでもあるかな。全ての年代が観れる映画であり、各々がそれぞれの受けとめかたが出来る構成。

想像しただけでキュンキュンするような設定で、現実にはありえないってストーリーもあったけど、文化祭の吹奏楽のシーンなど良いところもあった。主演はもちろん、脇を固める高杉真宙や玉城ティナや大政絢もスゴく良かった。ブルーノマーズの楽曲がすごく最高でした!

あらすじ

本谷歌子ことカコ(土屋太鳳)は、函館で暮らす高校2年生。親友のミカド(玉城ティナ)に誘われ、人数合わせの合コンに22歳の女子大生と偽って無理やり参加させられます。

そしてカコは、その合コンで年上のイケメン・佐賀野功太(亀梨和也)と出会います。合コンの帰り、功太に送って貰ったカコは、うっかり自分が16歳であることを打ち明けると、功太に早く帰れと言われてしまいます。慌てて、路地裏に逃げたカコはヤンキーに絡まれますが、功太が警察手帳を取り出し助けに来てくれます。

互いに好印象を抱きますが、カコが高校生だと言うことで功太は、警察官という立場から交際するわけにはいかないと距離を置きます。やがて、ある出来事をきっかけにカコの真っすぐな気持ちに応えようと決意した功太は、恋人として付き合うのではなく正式に結婚することを提案します。

ある日、カコはバイトで働く大神平助(高杉真宙)と出会い話し込んでいると、その様子を目撃した功太に叱責されてしまい、結婚後に初めて夫婦喧嘩をしてしまいます…。

見どころ

キャストに注目

付き合うのではなく正式に結婚するという真面目な警察官役を演じた亀梨和也さんは、大人の魅力がある30代。警察官役ということで、髪も短めにカットし役に挑んでいます。また、真っ直ぐでピュアな高校生のヒロイン・カコにピッタリな土屋太鳳さんも出演。

そのほか、不良少年・大神役の高杉真宙さんは、役になりきり金髪にツーブロックで登場します。カコの親友・ミカド役には、高校生に人気の玉城ティナさんが、クラスメイト・ジローには、なにわ男子のメンバーの西畑大吾さんが、功太の同僚の警官・小森役では大政絢さんが警官姿で出演しています。

ロケ地・函館の映像美

視聴者のコメントにも多くあったように、ロケ地・函館を映した映像は美しく、今作の見どころとなっています。

監督を務めた廣木隆一さんは、少女漫画原作の恋愛映画を次々と手がけていて、”胸キュン映画三巨匠”と呼ばれるひとりでもあります。2015年の「ストロボ・エッジ」や2016年の「オオカミ少女と黒王子」などでも評判となっていましたが、今作も引きの長回し撮影が随所に見られ、映画の冒頭から、函館の街並みや夜景、観光スポットが引きの映像で美しく描かれます。

スタッフ

原作:三次 マキ「PとJK」
監督:廣木 隆一
脚本:吉川 菜美
劇中歌:ブルーノ・マーズ「Marry you」、フリッパーズ・ギター「Friends Again -フレンズ・アゲイン-」、「Happy Like a Honeybee -ピクニックには早すぎる-」UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」

キャスト

佐賀野 功太:亀梨 和也
函館市内の派出所で勤務する口下手でクソ真面目な警官。

本谷 歌子:土屋 太鳳
ヒロイン。高校2年生。年齢を偽って参加した合コンで知り合った功太を好きになります。

大神 平助:高杉 真宙
札付きの不良というレッテルを張られながらも、実は優しい心の持ち主。功太に補導され、留年。

矢口 三門:玉城 ティナ
カコの親友。

永倉 二郎:西畑 大吾
クラス1のお調子者で愛されキャラ。

小森 ふみ:大政 絢
警察官功太の同僚。

本谷 誠一:村上 淳
家族を思いやる優しいカコの父。

本谷 陽子:ともさか りえ
カコの母。

山本:田口 トモロヲ
功太の上司。

 

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PとJK(映画)の感想

20代女性
20代女性

高校生の時に年上の男性と付き合うのがとても夢で、その中でも警察官の方とかに憧れをもっていたのでこの映画は私の理想の高校生活をえがかれているしかわいいなって思うシーンがたくさんあるのでとても好きです。出会いがお酒の場だったしそこで警察官と出会うのは怖いの何物でもないけど、さらっと助けてくれた姿とかはわたしが経験したわけでもないけどかっこよすぎました。結婚を考えるのはすごく早すぎたなとは思いましたが、一緒に暮らしているのは羨ましいなと思いました。お風呂に入っている間に彼氏の制服に抱き着いてるところを、彼氏に目撃されてあたふたしているカコちゃんに対して中身がなかったら意味ないだろって着てハグしてくれる姿には20代の私もとてもときめきましたし、最高な彼氏すぎて警察官と出逢いにいこうかなと思ってしまいました。文化祭もわざわざ恥ずかしがりながらもきてくれる優しさとかコスプレ一緒にしよっていって一緒にしてくれる姿とかみているとすごい素敵な彼氏だし、結婚して正解だったなと思いました。いざとなった時に華麗に助けてくれる姿にときめきまくりで憧れでとめて同級生しかみていなかった高校時代の自分に教えてあげたい作品だなと思います。

20代女性
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私は漫画を読んでものすごくハマっていたので映画も見ました。警察官と女子高生が恋に落ちる物語で、なかなか現実では起こりづらいような設定にキュンキュンします。土屋太鳳さん演じる主人公のカコちゃんは、すごく純粋で少し天然で頑張り屋さんで、ととてもストレートな性格の一方、亀梨和也演じる功太は過去にお父さんを亡くす事件があり、心を閉ざしている部分もあるクールな役です。お互い好きな気持ちがありつつも、年齢の問題もありくっつかないのかな?と思いつつも、カコちゃんが事件に巻き込まれることであっという間に進展していきます。歳の差の関係だったり、なかなか普通では起こり得ない警察官と女子高生という設定にもキュンキュンするのはもちろんですが、カコちゃんの知らないところで、頑固なお父さんと功太くんが仲良くなって行く背景があったり、高杉真宙演じるヘイスケくんやその他の高校の同級生との関係性も面白い部分です。功太くんがなぜ警察官になったのか、功太くんにはどんな過去があったのか、警察官の人と結婚するとどんな生活なのか、など康太くんに注目しても面白いですし、ヘイスケくんのカコちゃんに対する純粋な気持ちや、ヘイスケくんの生活の中で友達や功太くんの存在が大きくなっていく点に着目しても面白くなると思います。キャストの人たちも素敵なので、是非一度観てみてください。

 

20代女性
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世の中にはさまざまな形の恋愛がある、そう強く思わされました。私的に恋愛というのは、人それぞれ自由で自分の気持ちの思うがままにするものと捉えていたのですが、世の中にそうとはいかない恋愛もあるのだと知りました。世間一般的には、許されないような恋愛の難しさ、辛さを描いたこの映画は、見ている側にもその想いが伝わってきました。世間一般的に許されない恋愛といえば、浮気や不倫の他に、年の差での恋愛が挙げられます。私自身、年の差での恋愛をしたことがあるのですが、周りの目は厳しいものです。成人したら、どんなに年が離れていようと自由ですが、若い頃の年の差は大きな壁が隔てられているように感じます。早く大人になりたい、もっと大人になってから出会えたらよかったとよく考えたことを、思い出しました。正直、年の差の恋愛なんて2人の間に愛があれば乗り越えられると軽々しく思っていましたが、片方が未成年となると話は変わってくるものです。法律が恋愛を妨げてしまうこともあるのだと感じました。普通に恋愛できること、好きな相手に好きと伝えて笑い合えることがどれだけ幸せか、当たり前だけど普段忘れてしまっているようなことを思い出させてくれる素敵な映画でした。

50代男性
50代男性

念仏のように「期待しない期待しない」と呟いてから見たせいか、オープニングからしばらくは「割りといい映画かもしれない」と思いながら見ていました。16歳で人数合わせとはいえ合コンに出る土屋太鳳さんもなかなかですが、しれっとそこに参加している警察官の亀梨和也さんも不自然です。女子高生とは知らない男たちが土屋太鳳に酒を飲ませようとしつこく迫っているところに亀梨さん登場。かわりにお酒を一気飲みしてあげます。ここで土屋太鳳の顔がアップになり、惚れました的な表情をするのですが、恋に落ちるには弱い気がしました。しかもその後一緒に帰ることになり、つい16歳ということを口走ってしまう太鳳に「ふざけたこと言ってんじゃねえぞ、クソガキ」というブラックな亀梨さんが怖すぎます。私が女子高生なら、こんなキツイこという人がどんなイケメンでも絶対付き合わないと思います。でもその後不良に絡まれている太鳳を救ったことで2人は結婚します。いくら少女漫画ファンタジーとはいえ、流石に16歳の高校生と結婚しようと思う警察官はいないでしょう(少なくとも周りが絶対止めるでしょう)。そんなわけで真面目に見てはいけません、ファンタジー世界を楽しむ映画です。すごく函館の景色がキレイだったので見て損はなかったです。

30代女性
30代女性

原作漫画ファンだったので、土屋太鳳ちゃんと亀梨和也さんが演じると知った時はなんてピッタリなの!と思い嬉しくなりました。函館が舞台となっているので、スクリーンに映し出される景色を見るのも美しくて良かったです。太鳳ちゃんはピュアな少女の役が本当にうまいと思います。きっと彼女自身がピュアだからなんだろうな~と思いますが、映画の中でもこれは演じているの?素なの?どっち?と思うシーンがたくさんありました。そして、亀梨さんのイケメンっぷりが炸裂しまくりです。亀梨ファンの方はもちろんですが、そうでない方でもキュンキュンすること間違いなしの映画だと思います。美男美女の恋愛模様って、見ているだけでうっとりして心がときめきますね。恋人やパートナーがいる方だと、これを見終わった後抱きつきたくなるのではないでしょうか。また、付き合いたての初々しいカップルが一緒に見るのにもいい映画だと思います。特にどうやって甘えていいか分からない!という女子にとっては、太鳳ちゃんはかなりお手本になるはず。女性から見てもかわいい女性って本当に魅力的ですよね。話自体もほんわかしているので、見終わったあとに心がキラキラする映画だと思いました。

50代女性
50代女性

警察官(police)と女子高生だからPとJKです。出会った時には大学生だと嘘をついていた歌子(かこ)(土屋太鳳)ですが、高校生だと知った警察官の功太(亀梨和也)は、未成年とは付き合えないと言います。ところが、功太も惹かれていたので、突然結婚という選択をします。世間には秘密で、同居もしません。淫行の疑いをもたれることを心配してなのでしょう。本当の恋愛であれば問題はないのですが、警察官として、疑われるだけでもいけないと思ってのことです。とてもかわいい二人の結婚生活です。まるでままごとのように家事をする歌子はかわいいです。制服に抱き着いている姿、自転車に乗って敬礼をしている姿は、本当にかわいいです。歌子のクラスメートの大神(高杉真宙)は家庭で問題を抱えていて、荒れていました。警察官として功太も関わっていました。歌子や歌子との友達のミカド(玉城ティナ)、二郎(西畑大吾)との触れ合いの中で変わっていきます。功太も、父親との確執を抱えていたのです。函館の街がきれいで、市電や赤レンガ倉庫など見どころがいっぱいです。ぜひ亀梨くんに演じてほしいということから、原作よりも年齢の設定をあげています。土屋太鳳ちゃんも元気にかわいい奥さんを演じています。不良役の高杉真宙くんの繊細さが魅力的です。

20代女性
20代女性

原作漫画は一切読んでいませんでしたが、映画をしっかり楽しむことが出来ました。女子高生と警察官という、決してありえてはいけないような恋愛関係にキュンキュンしっぱなしでした。最初はお互いに好印象で惹かれ合っていったのにも関わらず、相手が女子高生だったということがわかって2人に心の距離が出来始めてしまい、切ない気持ちにもなってしまいました。ですが2人の距離がしっかり縮まって、プロポーズの瞬間には見ていてドキドキしてしまいました。そして2人の生活は決して楽しいだけではなく、山あり谷ありでヒヤヒヤしてしまう場面もたくさんありましたが、それは歳の差カップルでなくでも誰にでもありえてしまうことだったので、見ていて頑張れ!とつい応援したくなりました。またそんな問題をひとつひとつ乗り越えていく2人の関係はとても素敵だなと思えました。物語の撮影舞台は北海道だったのですが、私も過去その街に住んでいたことがあったので、撮影スポットの数々も見覚えのある場所ばかりでした。物語の展開を見ながら、その景色の数々の素晴らしさにもつい目が行ってしまいました。とても素敵なロケーションばかりで物語をより引き立たせてくれていたと感じました。土屋太鳳ちゃんの演技も可愛すぎました!

 

50代女性
50代女性

亀梨和也さんが、とてもカッコ良かったです。真面目な好青年を熱演していて、好感が持てました。土屋太鳳さんが、とても可愛くて一途に功太を想う女子高校生を自然体で演じていて、とても良かったと思いました。明るく真っ直ぐでとても魅力的でした。走りがとても速くて、まるでアスリートのような感じがしてすごいと思いました。高杉真宙さんが、とてもいい演技をしていて良かったと思いました。西畑大悟さんが、とても可愛かったと思いました。2人が、お互いを思いやりながら結婚という形をとって、けじめをつけていく姿が清々しいと思いました。純愛を貫くために、急に結婚に発展する展開は早すぎて驚きましたが、ピュアな気持ちが全面に出ていたので良かったと思いました。DVや誘拐などのちょっと作品の内容にそぐわないようなシーンもありますが、甘酸っぱい恋愛映画だと思います。警察官ということで、事件としての設定なのかと思いました。ブルー・ノマーズの「Marry you」がすごく爽やかで作品にマッチしていて、良かったと思いました。笑えるシーンも泣けるシーンもあって、単なる警察官と女子高生の恋愛映画ではなくて、とてもいい作品だと思いました。

 

30代女性
30代女性

亀梨君と太鳳ちゃん好きにはたまらない作品に出来上がってます。ヒロインの女子高生太鳳ちゃんが世間知らずの高校生で体当たりするところが可愛らしいです。恋を美化してた高校生時代をとても思い出してました。最初はなかなかリアルに描かれていて、高校時代のことを思い出すことができました。必死に彼氏を作ろうとする年代ですよね。亀梨くんの方は、真面目なはずなのに予想外な性格に極端すぎてビックリ発想。それにより2人のおかしな展開になっていき話が始まっていくのですが、無理矢理すぎる2人のはじまり方に現実味はないが2人が好きなファンにはとてもたまらないと思います。亀梨君が真っ直ぐすぎてキュンキュンとファンでもないのにしてました。最近、こんなこと言われてないなって、羨ましかったりと。私のようなおばちゃんには真っ直ぐなヒロインの行動が少しヤキモキしてしまいますが、少しずつ成長していく太鳳ちゃん、意外とめんどくさい主人公の亀梨君に青春がプラス。学園生活の王道の文化祭で友情も描かれて、学校生活と2人の恋愛、亀梨くんの仕事、うまく全てを掛け合わせて描かれています。非現実的部分もありますがほっこりさせてくれる映画に描かれてます!

40代男性
40代男性

私は北海道の中でも何度も訪れるくらい函館が好きです。この映画の舞台が函館と聞いて、観てみることにしました。少女漫画が原作なので、あまり期待せずに観てみたところ青春を思い出させてくれるようなシーンがたくさんあって、意外と楽しめました。亀梨和也ファンは必見だと思います。出会ってすぐに結婚してしまうというあまりにもスピーディーな展開に気持ちがついていけない部分もありましたが、2時間にまとめようとすると、どうしてもそうなってしまうのかもしれません。連ドラにして展開を丁寧にした方が、もっと感情移入できたようにも思います。でも、これはこれで作品としてはありだと感じました。若い子達がイチャつくシーンは、女子高生あたりの気持ちを取り込むためにも、もう少しラブラブな感じにしても良かったかもしれません。私が観る分にはちょうど良かったです。登場人物は、可愛い子達ばかりで目の保養になりました。亀梨和也は、もう少し違う役柄の方がイメージには合います。ただ、こんな青春時代を過ごせていたら人生が変わりそうだなとも思いました。私としては、大好きな函館の風景をたくさん観ることができたのは収穫でした。楽しい気持ちになれる映画でした。

 

まとめ

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