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特撮・ヒーロー
仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル(予告編)

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仮面ライダーオーズ&W feat.スカル(映画)の内容

映画『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&W feat.スカル MOVIE大戦CORE』は、『仮面ライダーオーズ/OOO』と『仮面ライダーW』の劇場用オリジナル映画作品として、2010年12月に公開されました。

『オーズ』としては最初の、『W』としては3本目にあたる映画作品となっております。

上映された初日2日間で興収3億7,000万超、動員は32.5万人超となり、映画観客動員ランキングで初登場第1位を記録。また、前売り券は公開3週前で20万枚を突破し、映画ライダーシリーズ歴代最大の売り上げとなるなど、人気の高さを証明した作品となっております。

Wの大ファンです!本作を見て、翔太郎とは違い非情に徹しハードボイルドを体現する荘吉がカッコ良い。もちろん、スカルのカッコ良さにもしびれます!ただただ、スカルがカッコ良い作品です!

小学生の息子はうれしそうに見ていましたが、特に戦いのシーンは口が開きっぱなしでしたね(笑)

Wの内容は子供には少し暗いかな?と思いましたが、ずっと見ていて「また見ようね」と言ってきたので、考えすぎかもしれませんね。すごく良い作品でした。

内容がしっかりと纏まっており、フルCGのライダーのコアは凄く迫力がありました。

Wとオーズ、新旧の仮面ライダーの共闘も見れたので良かったです。
この共闘は映画・MOVIE対戦シリーズだから出来る内容なので、すごく好きです。

本作では、W編に登場する吉川晃司さんが演じる仮面ライダースカルが、評価を総取りしている印象ですね。確かにカッコ良かったです!

ですが、ストーリーやアクションシーンはもちろん、CGを上手く使い非常に綺麗に仕上がっている作品です。

あらすじ

仮面ライダースカル メッセージforダブル

鳴海亜樹子(山本ひかる)は自らの猛アプローチが功をそうし、照井竜(木ノ本嶺浩)との愛が芽生え育み、結婚を間近に控えて有頂天となっておりました。

ですが、結婚式当日も照井は仮面ライダーアクセルに変身して戦おうとするので激怒します!探偵事務所の2人・左 翔太郎(桐山漣)とフィリップ(菅田将暉)、旦那になろうとしている照井と、亜樹子の周り全員が仮面ライダーのため、“仮面ライダー”自体に嫌気がさします。

途中、亜樹子はWが謎の怪人と戦う場面に遭遇し、その怪人が所持していた「メモリーメモリ」の力によって、亜樹子の意識は過去の風都へ飛ばされてしまいます。過去の風都で起きた『最初のドーパント事件』を通して、亜樹子は父・鳴海荘吉(吉川晃司)の『ビギンズナイト』を知ります。

仮面ライダーオーズ ノブナガの欲望

鎧を身にまとった織田信長のミイラが発見されました。鴻上ファウンデーションはセルメダルを使用した最先端技術で、織田信長をホムンクルスとして蘇生させました。蘇生したノブナガは青年の姿で記憶を失ったまま、鴻上生体研究所を脱走してしまいます。

そのころ、戦国武将の子孫を殺害して回る鎧武者怪人を追っていた火野映司 / 仮面ライダーオーズ(渡部秀)は、偶然出会ったノブナガの面倒を見ることになります。

だが、ノブナガの心には二つの欲望が渦巻いていました。

MOVIE大戦CORE

コアメダルが過去の仮面ライダーの苦しみ・悲しみといった偏った記憶を取り込んだガイアメモリと融合し、凶悪な仮面ライダーコアが誕生してしまいました。

Wとオーズは、全てを破壊しようとする脅威を喰い止めるために地球の中心である「核」に戦いの場を移し、最終決戦を繰り広げます。

見どころ

Wの名台詞誕生秘話

仮面ライダーWの決め台詞である「さぁ、お前の罪を数えろ!」でしが、師匠の鳴海荘吉から左翔太郎へ受け継いだセリフです。

本作において、この名セリフの誕生した理由が明らかになります。それは、とある覚悟の現れだったのです。是非、本編をご覧ください!

スタッフ

原作:石ノ森 章太郎
監督:田﨑 竜太
脚本:三条 陸 / 井上 敏樹

キャスト

仮面ライダーW

左 翔太郎 / 仮面ライダーW(声):桐山漣
『仮面ライダーW』の主人公の一人。荘吉にあこがれを抱いた理由が明らかになる。

フィリップ / 仮面ライダーW(声):菅田将暉
『仮面ライダーW』の主人公の一人。亜樹子のマリッジブルーに興味を示している。

鳴海 亜樹子:山本ひかる
『仮面ライダーW』のメインヒロイン。照井竜と入籍をすることになる。

照井 竜 / 仮面ライダーアクセル(声):木ノ本嶺浩
風都署の警視。亜樹子と結婚するが、彼女にドライバーとメモリを没収されてしまう。

刃野幹:なだぎ武(ザ・プラン9)
刑事。過去の風都で、荘吉と出会っていた。

真倉俊:中川真吾
刑事。上の命令に従って行動するなど相変わらずの長いものに巻かれる一面を見せる。

クイーン:板野友美(AKB48)
エリザベス:河西智美 (AKB48)
2人組の女子高生。風都の学生事情に詳しい。

ウォッチャマン:なすび
街中の美女を撮影し、画像をブログに掲載する趣味を持つ男性。

サンタちゃん:腹筋善之介
街の子供たちに玩具をプレゼントしながら徘徊する男性。

シュラウド(声):幸田直子
フィリップの実母である謎多き女性。

尾藤 勇:小沢和義
通称サム。荘吉を「旦那」と慕う男性。

津村 真里奈:山内明日
翔太郎と共にメリッサのコンサートを観賞する。

鳴海 荘吉 / 仮面ライダースカル(声):吉川晃司
鳴海探偵所の初代所長を務めていた探偵。

仮面ライダーオーズ

火野 映司 / 仮面ライダーオーズ(声):渡部秀
『仮面ライダーオーズ』の主人公。彼とノブナガの出会いが物語の発端となる。

アンク(人間態 / 怪人態の声):三浦涼介
幹部怪人グリードの一人。本作では映司とは別行動をとっている。

泉 比奈:高田里穂
『仮面ライダーオーズ』のメインヒロイン。CMの役者というバイトに挑戦している。

後藤 慎太郎 / 仮面ライダーバース(声):君嶋麻耶
鴻上の配下のバイク隊隊長。本作で仮面ライダーバースに変身する。

里中 エリカ:有末麻祐子
鴻上光生の秘書。

白石知世子:甲斐まり恵
多国籍料理店「クスクシエ」の店長。

ウヴァ:山田悠介
カザリ:橋本汰斗
ガメル:松本博之
メズール:ゆかな
映司たちと敵対する幹部怪人。

真木 清人:神尾佑
鴻上生体工学研究所の研究員。

鴻上 光生:宇梶剛士
巨大財団・鴻上ファウンデーションの会長。

本作オリジナルキャラ

松井 誠一郎:山本太郎
通称・マツ。荘吉の相棒の頭脳派探偵。

メリッサ: 山本ひかる
「風都の歌姫」と称される少女。現在の亜樹子に瓜二つで性格や口癖も亜樹子本人そのもの。

小森 絵蓮 / バット・ドーパント:かでなれおん
花魁言葉の様な口調で話す美女。ガイアメモリの売人。

矢口 考三:佐戸井けん太
メリッサの所属事務所の社長。

矢口の妻:中野若葉
矢口 考三の妻。

ストーン:つぶやきシロー
過去の風都で活躍する情報屋。

明智 よしの:彩也子
比奈の先輩で、明智光秀の子孫。

ノブナガ / 鎧武者怪人 / 仮面ライダーバース(声):大口兼悟
鴻上ファウンデーションによって発掘された織田信長のミイラとセルメダルによって生成されたホムンクルス。

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仮面ライダーオーズ&W feat.スカル(映画)の感想

40代男性
40代男性

今作は仮面ライダーW編・オーズ編と彼らの共闘という3部作で、それぞれの世界観がしっかりしていて、どれも見応えがあって良かったです。まず、W編では、翔太郎の師匠である鳴海荘吉がメインというのも新鮮な感じがしました。仮面ライダースカルに変身して敵のドーパントと戦うという、ハードボイルドでクールな荘吉を吉川晃司さんが演じるのもすごく渋くてかっこ良かったです。彼の相棒・マツとの関係性やゲスト出演でガイアメモリの売人である小森絵蓮など、仮面ライダーの世界でもかなり大人っぽいクールな雰囲気を醸し出し、鳴海荘吉のかっこ良さがさらに引き立ちました。一方のオーズ編は、火野映司と織田信長をモチーフにした青年ノブナガの対決がフィーチャーされ、バトルシーンはもとより、人間ドラマとしての映司の温厚な性格なども素晴らしかったです。そして、最終章として、翔太郎・フィリップ・映司の3人が揃い、敵の仮面ライダーコアとの最終決戦も迫力がありました。彼らの共闘はこれで2回目で再会となりますが、翔太郎が映司の相棒・アンクの右手のみの姿を見て驚くシーンはすごく笑いを誘い、翔太郎のリアクションのすごさも良い魅力のひとつでした。そして、Wとオーズはそれぞれ現時点の最強フォームとして必殺技を繰り出しますが、オーズはアンクの力を最大限に発揮するタジャドルコンボを初披露し、その勇姿が見られるのもこの作品の醍醐味です。3章ともひとつのストーリーとしてしっかりリンクした展開も素晴らしかったです。

20代男性
20代男性

今作の映画の特徴としましてはMOVIE大戦の第二作であり『W』、『オーズ』のダブルライダーが活躍するのですが、個人的意見としては全体的にMOVIE大戦でよく見るようなドタバタ騒ぎは控えめで、シリアス多めのストーリーとなりますが、その分感動するシーンが非常に多いです。まず『スカル編』ではTVシリーズには登場しなかったガイアメモリ『メモリーメモリ』が登場し、その力で過去の風街へと焦点が当てられ鳴海壮吉が仮面ライダースカルへと変身するに至った理由と最初のドーパント事件が描かれ、何故、亜樹子を愛していた筈の壮吉が会おうとしなかったかの理由と、あまりにも過酷な壮吉の戦いが描かれ、そのハードボイルドさと覚悟には翔太郎で無くとも問答無用で痺れさせてくれます。続く『オーズ編』では鴻上ファウンデーションの技術とセルメダルの力で『織田信長』のホムンクルスとして蘇った『ノブくん』と映司との交流が描かれますが次第にノブくんは現代を生きて知識を身に着ける内に欲望のままに歪んでいき、やがてはある理由から暴挙に出た為映司と対立します。が、最後の最後にノブくんが呟いた言葉と思いの純粋な願いは紛れも無く美しい感情でした。他にも本作のラスボスであり、フルCGで描かれる巨大な仮面ライダーコアに立ち向かうWとオーズの雄姿と合体必殺技は見事ですし、最後の最後では粋で泣ける演出が待っています。また、個人的には主題歌の『HEART∞BREAKER』も映画の雰囲気と最高に合っている『熱い曲』でありおススメです。

 

30代男性
30代男性

本作のテーマは「仮面ライダーとして生きることはどういうことなのか」だと思います。仮面ライダーWは本編のその後を描いており、結婚式を控えた亜希子のマリッジブルーから父親である鳴海壮吉の過去を知ることになるという展開です。仕事ばかりで一切家に戻ってこない荘吉が実は仮面ライダーだったと知った亜希子は、結婚相手である照井も仮面ライダーとしての生き方を優先し自分を残していなくなるのではと考えてしまいます。また、仮面ライダーオーズは、もしあの織田信長が生きていたならどれだけの欲望を発揮するのかという着想から、メダルの力で蘇った信長と映司との交流を描いています。オーズの中で登場する2号ライダーの仮面ライダーバースが初めて登場するのは実はこの映画なので、そこもある意味見どころの一つです。蘇ったばかりの信長は子供のような状態で、そこから少しずつ内面が成長していくのですが、良くも悪くも欲望に忠実になっていく信長と欲望を持たない映司とのぶつかり合いには感じるところが誰しもあるはず。そして、Wとオーズが協力するMOVIE大戦では最大の仮面ライダーである仮面ライダーコアと、地球の中心で戦うことになります。それぞれが「仮面ライダーとして生きるとは」という問いにどういう答えを出すのかが見どころとなっています。

30代男性
30代男性

今回の映画はスカル編、オーズ編、そしてMOVIE大戦恒例の共闘編の3本立て。W編と言わないでスカル編と表現するのは鳴海探偵事務所の過去が明らかになるシナリオ故のものだからです。こと、このスカル編は鳴海荘吉がガイアメモリに深く関わりを持つ様を、探偵ドラマ顔負けのハードボイルドさと共にほろ苦い珈琲のように彩っています。戦いの場面に力を入れながらも、大人向けの要素たっぷりに物語へ惹き込んでくる内容に興奮と葛藤、最後に少し残る切ないほろ苦さを与えてくれます。W本編の翔太郎が憧れるのも頷ける生き様に見入ります。オーズ編は戦国要素を絡め、主人公の映司がもつ無欲故の爛漫さと、最初の友好さから転じて敵対する相手の尽きぬ程の欲望を上手く対比させ、その奥にあるうつくしきもの、欲望とはまた違った純粋な心への気付きを視聴する者へ投げ掛けて来るように感じます。このオーズ編から段々と、子供達もより楽しめるような戦いへの力の入れ具合に凝ったアクションにとワクワクを加速させてくれる事でしょう。そして2つに関わる記憶というポイントが、本映画の大戦的要素として最後の共闘編に繋げてくれます。スカル編の結末で感じた仮面ライダーの側面とオーズ編で端々に見る欲望とのリンクに対し、ダブル・オーズの2大仮面ライダーが、また2号ライダーが何故仮面ライダーたるのか。激しい戦闘や演出に添えて大いに盛り上げてくれます!大人から子供まで楽しく観る事が出来るライダー大戦として充実した作品と感じました!

 

まとめ

『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&W feat.スカル MOVIE大戦CORE』
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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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