ライトオフ(映画)の無料動画フル配信|DVDレンタルよりオススメ

ホラー・パニック
「ライト/オフ」予告編

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ライトオフ(映画)の内容

映画『ライト/オフ』は、 2016年7月22日に全米で、日本では2016年8月27日に公開されています。この映画はスウェーデン出身の映像作家デヴィッド・F・サンドバーグがネット動画として2013年に発表し話題となった短編映画Lights Outを長編映画化した作品となります。

短編映画Lights Outは、動画サイトに公開されると「凄まじい恐怖」「不眠症になる」など切迫した多くの反応がSNSを中心に爆発的な勢いで拡散され、全世界で大騒動を巻き起こした実在の恐怖映像でした。全世界で1億5000万回再生という驚くべき数字を記録しています。

よくあるホラー映画のようにもったいぶらずに
お化けなるものがすぐに出てくるのにはよかった。
この手の映画によくある化け物が最強のやられっぱなしな展開でなく、
それなりに反撃したりしているのも良かったです。

音楽がいいのか最初からホラー感がでていて良かったです。
ストーリーも分かりやすくホラー要素もいい感じのボリュームでした。
途中、怪物感が強くでちゃったかな~って思いますがオススメ出来る映画です。

全体的に満足ではあるが、ラストが安易な演出だったのが残念。そこだけ不満です。

怖い、面白い!

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しばらく部屋の電灯を消すのが怖いです。
そしてこれ観た後に、元動画をYouTubeで観たんですが、さらに恐怖を感じました。

おおむね高評価でしたを獲得していますが、原作となった短編映画の方が怖かったという声もチラホラありました。

やはりホラー映画ですので、観る人を恐怖に落とさないことには話になりません(笑)その点「電気を消灯すると謎の影」という設定は誰でもどこでも起こりうることで映画を見た後でも身の毛もよだち恐怖心が続きそうです。

あらすじ

会社社長のポールは残業している際に、黒い不明者に襲われ倉庫で死亡します。ポールはうつ病を発病していた妻であるソフィーのことを気遣っています。ポールやソフィーの息子・マーティンは、母であるソフィーが部屋で暗闇の中の誰かと話しているのを目撃してしまい、夜眠るのが怖くなるのです。仕方なく夜に寝ないようにしたポールは学校で居眠りをしてしまい、それがきっかけで別の地で独り暮らしをする年の離れた姉であるレベッカが学校に呼び出されることになるのです。

レベッカの実の父は、本人が10歳の時に行方不明になっています。その後ポールとソフィーは再婚し、マーティンが生まれているのでした。つまりマーティンとレベッカは父の違う姉弟なのです。マーティンはレベッカ宅に一晩だけでも泊めさせて欲しいと言いました。荷物を取り来たレベッカは母と口論になります。マーティンを泊めた夜、レベッカの部屋に今まで見たことがない奇妙な黒い影が現れるのです。それはライトをつけると見えなくなり、暗くなると現れるという奇妙なものでした。翌日、児童福祉局の人が迎えに来ることになり、マーティンは連れていかれます。

マーティンが去った後、部屋を見てみるとレベッカは床に「ダイアナ」という文字が刻まれているのを見つけます。そこで昔レベッカはこれと似たことがあったことを思い出し、弟・マーティンと母・ソフィーを救うために家に忍び込みます。ダイアナの謎を突き止めるためにです。そこで知ったのはソフィーが幼少期にいた精神病院にダイアナという少女も入院していたということでした。そして日光が苦手なダイアナは、治療の甲斐もなく死んでいたのでした。

スタッフ

監督: デヴィッド・F・サンドバーグ
脚本: エリック・ハイセラー
音楽: ベンジャミン・ウォルフィッシュ

キャスト

レベッカ:テリーサ・パーマー
ロサンゼルスに住む19歳の女性。友達以上恋人未満の関係になって8か月以上になる男ブレットに日々告白されていますが、どこか心を開けず1人になりたがります。

マーティン:ガブリエル・ベイトマン
ソフィーとポールの子どもで10歳位の男の子。 レベッカとは異父姉弟になります。
母ソフィーが見えない何者かと話していたり、家で何かの気配がするのを怖がっている。

ポール:ビリー・バーク
マーティンの父

ソフィー:マリア・ベロ
レベッカとマーティンの母親。少女時代にうつ病で病院にいた時期がある 。

ブレット:アレクサンダー・ディペルシア
レベッカの友達だが恋人になれない男。レベッカが好きでたまらず、ボーイフレンドとして認められようと頑張っている。

エスター:ロッタ・ロステン
ポールの秘書

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ライトオフ(映画)の感想

40代男性
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「ライト/オフ」を見ようと思ったきっかけは、もともとホラー映画が好きだったのと、キャストに惹かれたからです。テリーサ・パーマーはニコラス・パークスのラブロマンスの映画に出ていて知ってたし、ビリー・バークは「赤ずきん」というホラーに出ていて知ってました。映画を観る前に内容はある程度読んでて「電気を消すと何か恐ろしいことが起こる…」という部分に興味がわきました。恐ろしいことって何が起こるんだろう?と気になっちゃいましたね。映画を見ている時も画面が暗めで恐怖を誘います。今か今かと何かが出てきそうで本当にハラハラドキドキの恐怖でした。内容はまぁシンプルで、本格的なホラーマニアだったら怖くないと感じるかもしれません。でも僕は怖くて手で目を隠しちゃう時もありました。最後はハッピーエンドとはいかないけれど、そこまで残酷ではありません。殺人というより霊が人間に与える心理的恐怖です。霊は何気にパワフルで激しいです。内容はシンプルで複雑性もないし、秘密といってもそこまでデカい秘密ではないです。見方によってはすごくシンプルで今までもありそうな映画です。俳優陣の演技力が高いので、恐怖におびえた表情にヒヤっとさせられるシーンはたくさんありました。

50代女性
50代女性

資産家の父がある化け物に殺され死にますが、どうやら光に反応する化け物で正体が分からず怖さを感じました。父が殺された後に鬱病の母と一緒に暮らす弟が母が誰かと話しているの感じて眠れなくなってしまい姉が引き取ることになります。家に化け物がいるらしいのを姉は感じて、母が呟いたダイアナの正体を探って行きます。するとダイアナのことが徐々に分かって来ますが、化け物のことをしっかりと設定してあり怖さと面白さを感じました。母にダイアナが寄生していることが分かりますが、ダイアナがソフィーに執着しているために、ダイアナが夫からソフィーを取り戻すために殺したのだと分かりました。そこまでソフィーに執着するダイアナが、とても怖く感じました。ダイアナを殺すためには光を当てて殺す方法がありましたが、結果的に母のソフィーが自分を殺すことで寄生するダイアナを殺すという悲劇的な結果になってしまいます。ダイアナに寄生されたために、死ぬことになってしまったソフィーが可哀そうに感じました。ダイアナがなぜあんなにソフィーに執着したのかが怖く感じました。怖さはありましたが、設定がしっかりとしていたので最後まで楽しむことも出来ました。

40代男性
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本作品は皆さんが日常の中で何気に行っている照明を消すという動作から不思議な体験をしていくストーリーとなっており誰もが手に汗握る作品です。日頃照明を消すのは寝る際、または故意に雰囲気を出す際に行っていますが照明を消したら何かが見えるという事は日常の中であまり経験がありませんよね。そんな中で照明を消すと何かが見えてしまうといったストーリー展開になっています。見えない何かの真相を知る為に家族で協力しながら行動していくという観点からより一層家族愛も考えさせられる作品です。世の中では疲れによるもの、思い込みといった幻覚という症状もありますが、これらはあくまで脳が作り出してあたかも見えた様に思わせます。照明を消すと何が見えるのか、なぜ見えるのか、何の目的で私達の前に現れるのかの原因はこれまでに視聴した映画と比べ新しい見方ができると思います。普段から当たり前の様な日常生活の一部となっている行動で本当に起こったらと考えると誰もが恐怖心が湧いてくる事でしょう。見終わった後は生活の中で照明を消す際、この作品の事を思い出し周りを確認する事を誰かしらやっている事でしょうね。中には着けて消してと繰り返す方もみえる事と思います。最後にこの家族がどうなったか、また生活の中で何か刺激が欲しい方は視聴する事をおすすめします。

30代男性
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【あなたはもう家の明かりを消せないかもしれない】「光」と「闇」がキーワードのホラー映画です。他のホラー映画との決定的な違いは【家族愛・友達愛】といった他者を慈しむ感情がついてくるホラー映画だと言う所です。終始怖いシーンが続くので常に心臓がドキドキして休む間もない展開なので、見ていて飽きません。そして「光」と言う当たり前の様に存在しているものをありがたく感じる事でしょう。複雑な家庭環境で育ったヒロインと弟が怪物に立ち向かう姿は家族愛を感じますし、ヒロインを守ろうとする恋人は見た目が少しチャラく見えますがしっかり恋人を守ろうとする演技が嫌味なく捉えられ、愛する人を守ろうとしている姿に心打たれます。そして、子供たちを守るために自分自身を見つめ直し戦う姿を見せる母の姿にも感動を覚えます。出てくる怪物はある対策をする事で姿が見えなくなるけど、音や気配が感じられ常に自分の近くにいる様に見せているためとてつもなく怖く、落ち着く時間がなく出演者と同じ舞台に立っているかの様な没入感を感じられます。怖がらせる事にフォーカスを当てている王道のホラー映画の要素を取り入れつつも、そこに「愛情」 という要素を取り入れた新感覚のホラー映画です!

30代男性
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みなさんは小さい頃、家の中で暗闇を見るとその奥に何かがいるのではないかという恐怖を抱いたことはないでしょうか。私はまさにそんな怖がりの子供でした。お化けなんているわけもないと頭では分かっているのに、とにかく暗闇が怖くて、明かりをつけていない部屋には大人無しには入ることもしたがらず、夜1人でトイレに行くのも渋っていました。自分にもそんな時期があったんだなと、今になって懐かしく思います。その恐怖心は大人になっていくにつれ薄れていき、次第に暗闇に対しての恐怖なんてものは無くなっていったのですが、この映画はそんな子供心を思い出させてくれるものでした。元々私はホラー映画を観るのが好きで、ライト/オフ以外にも色々なホラー映画のDVDをレンタルしてきては観ていました。もちろん、真夜中に部屋を真っ暗にして、1人で。どの映画も怖いといえば怖いのですが、いまひとつパンチが足りない。そんな中であったのがライト/オフでした。現実にはこんな事あるわけがない。けれどもなんだか怖い。そんな世界観を見事に表現しているのがこの映画の魅力であると私個人としては考えています。みなさん、この映画をご覧になる際には、必ず部屋を明るくして観てください。終わった頃にはきっと、部屋の明かりのありがたみに気付くはずです。

50代女性
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テレサ・パーマーさんが、とてもきれいだと思いました。うちの中に自分たちの他に、もう1人誰かいると気付いたリチャードがママを守ろうとする姿に胸があつくなりました。光の強弱やネオンサイン、緑や赤の壁などの演出がとてもきれいだと思いました。あまり長い時間の映画デパートないので、ちょっと時間が空いた時などにカップルでイチャイチャしながら見るのに、ちょうどいい作品だと思いました。全体的に強さと不気味さやもろさなどが上手くかみあっていると思いました。ドキドキしっぱなしで、しばらくは真っ暗な中では寝れないかもしれないと思いました。音楽が良く、BGMはどれもカッコ良くて作品にあっていたと思いました。最後にお母さんが、子供を守るために自分の身を犠牲にして母親の偉大さを見せつけていたと思いました。家族の中だけでお化けに立ち向かうところが良かったです。家族の絆のような物が感じられました。目に見えない物と戦うのは怖いですが、みんなが力を合わせればどんなことでも、何とかなるものだと改めて考えさせられました。小さい子供でも、頭を使って戦うことは出来るし、気持ちをひとつにすることは、どのような場合でもほんとに大事だと思いました。

30代女性
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ライト/オフの予告編はとても興味をそそられました。ホラー好きは観たくなるはずです。暗闇に居るはずのない人影が存在し、電気を点けると消え去る。電気を消すと現れる。この作業を繰り返すと人影が近づいてくる!。目に見えないものの恐怖は、幽霊や透明人間、光学迷彩で透明化するモンスターなど昔からありますが、私達が日常的におこなう電気を点ける、消すという動作で恐ろしい存在が可視化するのであればたまったものではありません。この人影、一瞥して女であること、髪を振り乱して危険な存在である事も判ります。主演女優が綺麗な女性で、少しは安心して観れるかと思いきや、所々でゾッとしたりビクッとしたりする箇所が数多くでてきます。また、恐怖を誘う演出も上手で、電光看板の点滅で人影が現れたり消えたりするシーンは見ごたえ十分です。人影の正体は何なのか、特定の人を攻撃する理由は何故かなど本編が進むにつれて明かされていきます。ストーリーよりも人を怖がらせる事に重きを置いていると感じた映画ですが、ちょっとお化け屋敷に行きたい人や、ホラーゲームをしたいなと思っている人にはオススメです。実はこの映画、本編のエンディング以外にももうひとつエンディングがあります。気になる方はそちらも観てみてはいかがでしょうか。

30代男性
30代男性

映画「ライト/オフ」を見たことがあるのですが、こちらの作品は世界的にも有名な実在の怪現象動画を実写映画化したものとなっていて、怪現象の動画を撮影した方の証言をもとに作品が作られているので、当時どういったことが起きたのかとか、自身の身になにが起きたのかなど色々とストーリーに盛り込んでいるので、見ていてハラハラ・ドキドキするような展開とか怖いと感じる場面も多くあったりするのでリアルに起きたことをしっかりと再現していたりします。怪現象が起きた秘密を解き明かそうと頑張る主人公らに史上最恐の一夜が幕を開けることになるのだけど、ほんとに起きた出来事を再現しているので細かな部分までしっかりと描かれているのでホラー映画好きな方は一度見ておきたいものとなっています。暗闇という人間が本能的に怖いと感じるものとかもあるのでこれはゾクゾクしてしまうこと間違いなしであります。そして、怪現象を起こしている化け物の正体が気になってしまう部分もよくできているなと感じていて、追い込まれた主人公ら及び登場人物たちの人間関係模様にも注目したいところであり、暗闇の中で奮闘する中で本性が出てきてしまうのも人間の理性であるため、仕方ないことですが、まさかの展開に驚きが連発です。

20代男性
20代男性

誰もが体験した事のある暗闇の恐怖を題材としたホラー映画です。私自身、ホラー映画やホラー映像がかなり好きで、映画だけではなく同人作品も鑑賞するのですが、実はこの「ライト/オフ」にも同人作品があり、私だけではなく、他の見た方からもかなりの評価を得てホラー映画に昇格しました。映画をまだの方や映画を見た方も短編ホラーとして動画があるので探して見て欲しいと思います。同人作品のキャストも友情出演で映画に出ていたりするので知っていると面白いですよ。さて、この作品の監督(制作スタッフ)をしたのは映画『ソウ』を大ブームにしたジェームズワンです。彼の作るホラーはホラー映画ファンの予想を裏切る驚かし方をしてきます。ここは幽霊が襲ってくるなぁーと身構えていると、そのテンポを3秒~10秒をずらして襲ってくるので、いつものホラー映画とは比べものにならない程驚くことでしょう!「ライト/オフ」も例外ではないです。鑑賞者の視点での言うならばジェットコースター型のホラー映画の為、主人公や子供達、犠牲者達の恐怖や緊張感を存分に味わう事ができます!ストーリーも複雑ではなく分かり易いモノとなっている為、怖いですが、見易いです。徐々に明らかになる秘密や化け物の存在、電気が消えたら襲ってくるというシンプルだが最大の恐怖と共感を得るにはうってつけの映画です。是非、見た事ない方、ホラー映画に飽きてきた方、ジェームズワンファンの皆様、期待をもってご覧下さい。鑑賞後、電気が消せなくなっても知りませんがね…。

40代男性
40代男性

資産家の父がある化け物に殺され死。鬱病の母と一緒に暮らす弟。家に化け物がいるらしい。化け物のせいで真面に夜も寝れない弟を別居の義姉が引き取る事に。しかし、その化け物は義姉の家にも現れ襲い始める。というように、化け物がキーワードとなり、その化け物の正体が徐々に明らかになってくる面白さのある作品ではあります。この化け物が、幽霊ではなくて実体があって得体が知れない。幽霊ではないということは、実在する人物でもあることから、尚更恐怖感が出てきます。特に恐怖を感じた場面としては、地下でレベッカがいろんなマネキンを見てて、最後に毛むくじゃらのマネキンに扮したダイアナが振り向いたところ。あの臨場感とハラハラドキドキ感は目を背けたくなる気持ちを我慢してみていた甲斐がありました。あれは本当に怖い場面ですし、さりげなくダイアナがいたことは、その後のちょっとした面白さはありましたが、余計に印象に残りました。この映画、全体的に怖さがあり、良いホラー映画だとは思っていたのですが、唯一最後の場面、ダイアナは母の幻想だから母が死ねばダイアナも消える!というなんとも子供想いな終わり方は、ホラーの中でも切なさのある終わり方は、この映画としてはやって欲しくなかったかなと思いました。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年5月時点のものです。
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