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ラブストーリー・ラブコメ

 

『四月は君の嘘』映画オリジナル予告編

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四月は君の嘘の内容

映画『四月は君の嘘』は、2016年に公開されました。
原作は「月刊少年マガジン」にて連載された少年漫画です。第37回講談社漫画賞を受賞しており、アニメ版も放送されるほどの人気作で、“泣けるラブストーリー”と評されています。

この作品は、高校生のバイオリストの宮園かをりとピアニストの有馬公生が出会い、音楽を通じて成長していく切ない青春ラブストーリーです。

宮園かをり役は広瀬すず、有馬公生役は山崎賢人のW主演。
数々の人気コミックの実写化に起用される二人が、本作品で初共演します。

主題歌の「ラストシーン」は、いきものがかりが本作のために書き下ろした曲です。作品のキーとなる音楽は、吉俣良が担当しています。作品で流れるクラシック音楽の選曲にも力を入れている音楽映画でもあります。

 

泣ける。。
とっても切ない青春ラブストーリー。広瀬すずさんと山崎賢人さんの演技力が素晴らしい!2人につられて苦しくなったりしました。
ドキドキ笑えるシーンもあって飽きずに観れる作品でした。

もちろん、アニメの方のが時間もあるしもっと細かいエピソードもあって見ごたえがあるけど、映画だとこれで精一杯かな。内容知っていたけどけっこう泣けました。

作品の完成度は高く、素直に感動できた。原作を読んでいる人にはもしかしたら物足りないのかなとも思ったけれど、個人的にはよかった^ – ^

ピアノとバイオリンの演奏には圧倒的な力があって、この映画のよいアクセントになっていた。

原作のコミックやアニメは熱烈なファンが多いこともあり、映画は賛否両論のようです。
しかし、俳優陣の熱演と原作の良さが相まってか、「映画は映画で楽しめた」との感想も多数ありました。原作ファンの方でも、原作と映画は別のものと思って観るといいのかもしれませんね。
原作を知らず、先入観のない人からは純粋に楽しめるのではないでしょうか。

あらすじ

母の死を境にピアノが弾けなくなってしまった天才ピアニストの有馬公生は、ピアノを避けて色を失った日々を過ごしていました。高校2年生になったある日、幼なじみの澤部の紹介でバイオリニスト・宮園かをりと出会います。

自由奔放で掴みどころのない性格のかをり。
かをりの自由で独創的な演奏に惹かれてく公生。
公生は、かをりの強引な誘いをきっかけに、ピアノと母との思い出に再び向き合うことを決心します。

一方のかをりは、ある秘密を抱えていて、大きな変化を迎えるのでした。
タイトルにもある「嘘」とはいったい・・・?

見どころ

4人の俳優が織りなすピュアな恋模様

主演の広瀬すずさん・山崎賢人さん、その脇を固める石井杏奈さん・中川大志さんらも交えた今をときめく人気若手俳優たちが織りなす、爽やかな恋模様は必見!放課後の風景や会話、自転車の二人乗りなど、高校生ならではのキラキラしたシーンも満載です。

迫力の演奏シーン

かをりと公生の情熱的で迫力の演奏シーンは注目です。
なんと、広瀬すずさんと山崎賢人さんは半年前からバイオリンとピアノの猛特訓を積んできたそう。
音楽が好きな方はストーリーとは別の楽しみ方ができそうですね。

いきものがかりが書き下ろした主題歌

主題歌の「ラストシーン」は、いきものがかりが映画のために書き下ろした曲です。
優しいミディアムバラードが、かをりと公生の切ない関係にぴったり!
映画の儚くも美しい世界観を引き立たせています。

スタッフ

監督:新城毅彦
脚本:龍居由佳里
音楽:吉俣良

キャスト

宮園かをり:広瀬すず
明るくエネルギッシュで自由奔放なバイオリニスト。
この物語の最大のキーパーソン。

有馬公生:山崎賢人
幼いころはピアノの神童と称された天才ピアニスト。
母の死を境にピアノが弾けなくなってしまう。

澤部椿:石井杏奈
公正と渡 亮太の幼なじみにして、かをりの友人。ソフトボール部に所属する元気女子。

渡亮太:中川大志
公生の幼なじみ。チャラいイケメンキャラ。公正を思いやる最高の友人。

有馬早希:檀れい
ピアニストで公生の母。自分の死期が近いことを悟ったことで公生の将来を案じ、ピアニストにするため厳しく指導していた。

瀬戸紘子:板谷由夏
ピアニスト。公生の母である早希の親友で、公生を見守ってきた。

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四月は君の嘘の感想

30代女性
30代女性

広瀬すずちゃんの、天真爛漫で明るい元気なイメージが、映画の中のヒロイン像にぴったりの作品でした。原作を知らずに観たので、映画のはじめの印象から、それ以降に繰り広げられる展開が予想外で、驚かせられたり、またひきこまれました。特にヒロインが、出会う前から相手役のことを音楽を通じて知っていて、またひけなくなったピアノを、彼がひけるようになって貰いたくて、自分を変えてまで仕組んだ出会いだったと知った時は、胸が熱くなりました。また、友人との三角関係で、ヒロインが次第に彼にひかれていく自分の気持ちにとまどうシーンも、自分の身体を考えて彼に気持ちをぶつけてしまいたくなるヒロインの想いも、とても良く描かれていて、切なくなったり、涙したり、観ているこちらまで感情移入しました。役者さんみなさんの演技力も良くて、見どころだと思います。楽器にふれて音楽を奏でるシーン、特にコンクールで渾身のピアノを、ヒロインとともに披露する場面と、最後にヒロインから彼に送った手紙に感動しました。高校生時代のキラキラした青春の、さわやかで、でも込められた意味を考えると熱く、切ないラブストーリーだと思います。良い意味で最初の印象から騙されて、観て良かったです。

20代女性
20代女性

広瀬すずさん、山崎賢人さん出演のドラマで月刊マガジンに連載された漫画原作ののちょっと切ないラブストーリーになっています。ストーリー自体もですが、広瀬すずさん、山崎賢人しんの演技力もあってか後半にかけてかなり泣ける作品です。ヒューマンメトロノームとまで称された天才ピアニスト、山崎賢人さん演じる有馬公生が母親の死をきっかけにピアノが弾けなくなってしまい色々悩んでいたところに高校2年の4月に、バイオリニストの宮園かをりと出会います。かをりの自由奔放な性格つかみどころのない性格に惹かれて、心を、そしてまたピアノを弾きたいという気持ちを取り戻しまたピアノが向き合うことのできた公生でしたが、一方でかをりは重くしの近い病に侵されていたことをみんなに隠していました。2人の運命は本当に偶然の出会いだったのか、お互いにどんどん惹かれあってきたかをりと公生はどうなるのかちょっとドキドキもあります。マンガ、そしてアニメを見たことがある方でも実写化はまたちょっと違って楽しめるドラマ思うし、漫画アニメよりより感動できるし泣ける映画だと思います。ちょっとアニメチックな部分はありますが、感動したい映画の中でもおすすめの映画です。

20代男性
20代男性

私はアニメで初めて四月は君の嘘を見させて頂きました。まずは作画関する文句はなく、ただ惚れ惚れするする作品でした。映画では実写での作品で山崎賢人と広瀬すずの共演でした。これほどまでに今勢いのある俳優と女優を使うほどの作品だということですよね。青春と恋愛と音楽が兼ね備えられたこの作品物語に沿った完成度を持ちなおかつ、一つ一つのシーンに込められた心情が観ている人達を虜にする作品だと私は思います。青春と恋愛と音楽の3つの柱が上手く成り立っているからこそですね。また、主人公有馬公正が宮園かをりと出会い音楽へ戻る流れになり、苦しみが込み上げてくる最中音楽の楽しさを伝えてくれたことで有馬は音楽の道を進んでいくようになる。有馬を支えた宮園は持病があり、余命宣告を受ける。それを告白された有馬はコンクールに向かうが精神が安定しないでいたそれでも引かなくちゃという思いの中で宮園かをりを思い出し涙を流しながら最高の演奏を披露する。それと同時に宮園とのさよならを悟っていた。葬式で宮園かをりが書いた有馬宛への手紙で宮園は昔有馬に憧れて音楽の道に入ること、有馬のことが好きだった事伝える。有馬はこれを乗り越え海外留学での音楽を極めるため旅立つことを決意する。そこで話は終わりますが、ほんとに私の中ではトップクラスの作品だと自負できます。

40代女性
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広瀬すずさんの演技を始めてみましたが、ただ可愛いだけでなく初々しさや透明感がある演技が正にピッタリでした。ヴァイオリンと広瀬さんというのも絵になる、そして山崎健斗さんはピアノ、眼鏡姿も新鮮で素敵です。天才ピアニストだった過去も彼なら頷ける雰囲気なのです。アニメが実写化した作品とのことですが、彼女ら二人が主役ならば文句なしなのではないでしょうか。しかも映像にすると実際の音楽も溢れてくるので心を掻き立てます。逆に素敵な映画だったので、原作も見てみたいと素直に思えたのです。描かれるのはキラキラと輝く青春、スポーツではなく音楽ですがやはりハードで若者たちが力を入れている姿が印象的です。最後まで飽きることなく見ることが出来ました。ほかにも良かったのが、幼馴染を演じた石井杏奈ちゃんです。ダメダメな弟のような存在と思ってお世話してやらねばと頑張る姉御肌の女の子、私自身も学生時代しっかりとはしていなかったので傍についていてほしかったです。周りもこのように支えてくれる方たちでライバルが出てくるわけでもありませんが、自分たち自身の問題を抱えてそれを打ち破っていこうとする姿はかっこいいです。感動できました。

20代男性
20代男性

『四月は君の嘘』は原作、アニメともに大ファンでしたので、実写化すると聞いたときはかなり驚きましたし、反響もかなりあったと思います。キャストについては、有馬公生が山崎賢人で、宮園かをりが広瀬すずでしたが、かなり良かったです。有馬公生については、弱弱しい性格なのでもう少し弱弱しい感じの俳優さんでもよかったと思いますが、宮園かをりの天真爛漫な感じは広瀬すずにピッタリだと思いました。宮園かをりは金髪なので、髪色はどうなるのかと思っていましたが、黒髪のまま演じており、多少ガッカリでしたが、アニメのような金髪が似合う日本人はいないのでよかったかと思います。原作は8巻ほどあり、二時間ほどの映画でやるのはかなり厳しかったとは思いますが、要所要所だいじなぶぶんを入れており、原作通りに進んでいたと思います。また、四月は君の嘘のだいご味である、ピアノとヴァイオリンの演奏も実際に、山崎賢人と広瀬すずが練習して演奏していたようですごいと思いました。最後の宮園かをりからの手紙のシーンは、アニメでも感動できるシーンなので期待していましたが、やはりこみ上げてくるものがありました。原作を超える面白さではありませんでしたが、楽しめます。

20代女性
20代女性

まず、キャスティングに納得がいきませんでした。近年主流の、人気のある俳優や女優を集めたキャスティングになっていて、演じるキャラクターの特徴になんて着目していないようなキャスティングだったのが納得いかなかった理由になります。主要な登場人物である・宮園かをりは病気で亡くなったのですが、登場したてのシーンからかをりの髪がかつらにしか見えなくて、原作でもそんな設定はなかったので、疑問にしか思えなかったし、不快でした。この作品の特徴は楽器の演奏シーンにあると思っているのですが、バイオリンを演奏するかをりも、ピアノを演奏する公生もどちらもたくさん練習を積んだんだなと思わせるような、違和感のない、完璧な演奏で、とても素晴らしかったです。ストーリーのクライマックスにある、かをりからの手紙を公生が読むシーンでは、回想の映像とともに、公生役である山崎賢人さんの声のナレーションが流れ、その優しい声に思わず泣いてしまいました。ストーリーは全体として、多少省略しているところはあるものの、随所にある大事なシーンなどは丁寧に演出されており、ほとんど原作通りに進んでいったため、原作ファンも楽しめたのではないかと思います。

 

20代女性
20代女性

私の大好きな漫画作品が映画化するとわかった時にはとても嬉しかったです。アニメ化の次は実写映画も!と思っていたのでなんだか夢が叶った気分でした。一言で言うと、この映画は最高です!音楽は例え言葉が通じなかったとしても世界中の人へ届けられるものです。また思春期の少年少女だからこそ奏でることが出来る、静かながらもアツい想いを感じました。また原作ファンだからこそわかる、数々のシーンの描き方もとてもリアルに丁寧に描かれていたのには嬉しかったです。特に舞台上での演奏シーンは良かったです。私のお気に入りのシーンです。自分も学生時代は部活で音楽活動を行っていたので、当時の自分の気持ちも思い出しながら見ることが出来ました。音楽を続けて行くことは大人になるに連れて出来なくなったのですが、音を届けたい気持ちがある限り、諦めなくても良いんじゃないかと、そしてまた音楽を楽しみたいと、感じてしまいました。強い思いを持って、時には弱い自分自身と向き合いながらも全力で音を楽しんでいる主人公たちの姿には本当に感動しました。これから見る人がいれば、音楽を通してひとつ大人に成長していく主人公たちの姿にぜひ、注目してほしいです。映画化されて本当に良かったです!

40代男性
40代男性

「四月は君の嘘」は私の心に残る作品です。この手の作品だとどうしても「君の膵臓を食べたい」などが先に来てしまいがちなんですが、僕はどっちも好きですね。自由奔放な高校生バイオリニストのヒロイン、広瀬すずさん演じる宮園かをりは、とてもおてんばに見えながら、不治の病にさいなまれながらも明るく過ごしている、そして過去の母親の姿にさいなまれてピアノが弾けなくなっている山崎賢人演じる有馬公生に近づいて彼の人生そのものに入り込み、そして彼の生き方そのものまで変えたうえで、最後はいなくなってしまう。私も若かりし頃、同じような体験をしています。大好きだった人がどうしようもないことでなくなってしまった。お互い励ましあい、両思いだったのにある日突然いなくなってしまった、ぽっかり心に穴が開き、どうしようもない空虚な気持ちになったとき、彼女からの手紙を読むことに、そしてその手紙はいつもの彼女の明るさがつづってある最後の手紙、読みながらなんとも言えない気持ちがこみあげてくる、まさにこのドラマの最後に出てくる公生がかをりの手紙を読むシーンは自分の過去とシンクロしてしまいなんど見ても涙が止まらないシーンです。生きるということがどういうことかを考えさせられる作品です。

 

20代女性
20代女性

原作は1巻しか読まずに観にいきましたが、それでもとても感動する映画でした。音楽が分からない方でもとっても楽しめます!ピアノとヴァイオリンの音が本当にキレイで、それだけでも観てよかったなと思いました。主人公の有馬公生は過去にある悲しいことがありそこから音楽と離れていきますが、彼がそれからどのように変化していくのかが見どころです。最初はかなり暗いイメージかなと思います。大体いつも明るい主人公を演じるイメージが強い山崎賢人さんが有馬公生役を務めているのはとても不思議な気持ちでしたが、全く違和感なかったです。彼を取り巻く友人たちがみんな素敵な子ばかりで、こんな青春したかった!と素直に感じました。周りを固めるキャスト陣が安定していたのでそこも含め楽しめました。ヒロイン的な立場の女の子、宮園かをりは広瀬すずさんが演じていますが、さすがの演技力でした。本当にそこに宮園かをりがいるようで感動しました。原作とは少し違う部分があると聞いてはいましたが、1巻しか読んでいない私には全く分かりませんでした。中盤から涙腺が崩壊しかけていて、一緒に観に行った子とずっと鼻をすすっていました…。原作派、実写派と様々な意見があるかとは思いますが、1度見てみて損はないと思います。

10代女性
10代女性

四月の君の嘘は、アニメも見ていたのですが実写化されて映画になったので公開初日に早速見に行きました。アニメでは、金髪だったかをりが茶髪になっていたのは少し残念でしたが、それ以外は着実に再現されていたと思いました。ストーリーもアニメと変わりなく、アニメで感じた「こんな青春送ってみたいな~」という感情が、映画ではより一層感じることが出来て、こんな高校生活を送ってみたかったなと思いました。椿が公正がかをりを好きだって事を知りながら必死に思いを伝えて陰で泣いちゃう所とか、かをりが公正に憧れて音楽を始めて、高校で公正と一緒だと気づいてから自分を変えてまでアピールしていた所とか、感動するシーンがたくさんあり、私もかをりみたいな女の子に産まれたかったな~と思いました。かをり役を演じていた広瀬すすさんの演技もとても良くて、入院中のシーンはとても迫力のある演技だったので、見ているこちらも感情移入して結末を知っていても「この後はどうなるんだろう…」と思ってしまいました。最後は、公正に励まされて成功率の低い手術を受ける決意をしたかをりだったけれど、最後の最後にピアノを弾く公正の前に現れたり、最後のかをりから公正宛の手紙のシーンでは、涙なしでは見られないほど感動しました。四月は君の嘘は、甘酸っぱい青春と、友達の大切さがよくわかる映画で、とても面白かったです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年5月時点のものです。
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