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行って帰ってきたトッキュウジャー超トッキュウ7号の内容

『行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号』は、2015年6月にリリースされた東映オリジナル作品になります。スーパー戦隊Vシネマ「帰ってきたシリーズ」の第5作で、2014年テレビ放送の『烈車戦隊トッキュウジャー』の特別編となります。

本作は、2025年と2017年の世界を舞台にテレビシリーズ最終回のその後が描かれ、オリジナル戦士としてトッキュウ7号が登場するほか、劇場版で登場した『こどもトッキュウジャー』と『大人のトッキュウジャー』が共闘します。

監督には、『百獣戦隊ガオレンジャー』からスーパー戦隊シリーズを中心に助監督として活動していた荒川 史絵さんが抜擢されます。女性が監督を務めるのはスーパー戦隊シリーズのみならず、東映のヒーロー作品では初めてです。脚本はテレビシリーズにも参加した會川 昇さん、アクション監督は清家 利一さんが務めました。

ストーリーは、脚本の會川さんが「大人になるとイマジネーションはどうなるか」というテーマが広げ、本作品の主要購買層は大人のスーパー戦隊ファンであることと、荒川監督が戦隊シリーズのファンから監督の夢まで実現させたという2つの要素を意識しています。

 

まだ見てないから見るか。くらいの気持ちで見ましたが、最後は胸が熱くなりました。ストーリー展開が丁寧で、考えさせられるシーンがたくさんありました。ファンが監督になった作品なので、僕たちファンの心を良く理解されていると思います。

見ないと損。これこそ真の最終回です!これを見ずにトッキュウジャーは終われません。

ドラマ部分も、アクション部分も充実していて大満足!見たかったものを、みんな見せてくれる勢いのお祭り騒ぎ作品!

子どもたちに夢を、大人たちに希望を与えてくれる作品で、どの年代での方でも満足すること、間違いなしです。

好き嫌いは人それぞれなので、どんな作品であっても、必ず満足しない方はいらっしゃるかと思います。しかし!前代未聞かと思われますが、本作は大満足の声しかないです!爽快感だけでなく、感動まで与えてくれます。

OVA作品は本編のファンに向けた、おまけ的な作品が多いと思いますが、本作は期待を裏切らず非常に良い作品に仕上がっております!

あらすじ

ゼットとの最終決戦から10年後。2025年の世界で本当の大人に成長したトッキュウジャーたち。そこへ、長い間、姿をくらませていた幹部・ヘイ大公が率いるシャドーラインの残党と遭遇します。

大人に成長したライト(志尊 淳)たちが立ち向かおうとするが、イマジネーションがなくなってトッキュウジャーに変身できない!!戦うことができない5人は逃げることしたが、突然出来た穴に落ちて、2017年の世界に来てしまいました。

そこは5人の母校である昴ヶ浜小学校の卒業式前日でした。明とともにトッキュウジャーの卒業式をしようとする、子どもの頃のライト(馬渕 誉)たちの姿があった…。

大人と子ども、それぞれのライトたちが辿り着いた、本当の終着駅とは!?これが最初で最後の12人のイメジネーションだ!!

見どころ

なんと言っても、先生役として出演してくれた押川 善文さんはトッキュウ1号の演じたスーツアクター(ヒーロー時の中身)です!

押川さんはこの直後に引退されましたが、エンディングに嬉しい仕掛けが。ファンはここで涙腺が崩壊すること間違いなし!

また、今をときめく人気俳優の志尊淳さんや横浜流星さんらの若さあふれる演技にも注目です!

スタッフ

原作:八手 三郎
監督:荒川 史絵
脚本:會川 昇

キャスト

ライト / トッキュウ1号(声):志尊 淳 / 馬渕 誉(少年)
基本スーツカラーはレッド。戦闘リーダー(自称弁当リーダー)。

トカッチ / トッキュウ2号(声):平牧 仁 / 永瀬 圭志朗(少年)
基本スーツカラーはブルー。サポートリーダー。

ミオ / トッキュウ3号(声):梨里杏 / 石井 薫子(少女)
基本スーツカラーはイエロー。世話焼きリーダー。

ヒカリ / トッキュウ4号(声):横浜 流星 / 山崎 光(少年)
基本スーツカラーはグリーン。影のリーダー。

カグラ / トッキュウ5号(声):森高 愛 / 清水 らら(少女)
基本スーツカラーはピンク。なりきりリーダー。

虹野 明 / トッキュウ6号(声):長濱 慎
スーツカラーはオレンジ。スーパー戦隊シリーズでの恒例となった追加戦士。

元車掌 / トッキュウ7号(声):関根勤
正真正銘、車掌さん自身の変身である。虹の7番目、レインボーライン最後の戦士ともいえる。

 

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行って帰ってきたトッキュウジャー超トッキュウ7号の感想

40代女性
40代女性

実際は子供なのに大人の姿となってイマジネーションで戦っていたトッキュージャー、そんな彼らと姿かたちは同じなのに本当の大人になったライト達は変身出来ないなんてなんだかメッセージ性の強い作品でした。大人にも見てもらいたい戦隊ものです。変身出来ないもどかしさが伝わってくる、子供トッキュウジャーと大人トッキュージャーが一緒に戦うシーンがいいです。同じ役者さんですが更にかっこよく見えました。子供時代の想像力だけでなく大人としての経験もプラスされているのですから無敵です。6号は大人とか子供とか関係なし、だから蚊帳の外かと思いきや主役級の扱いなのもいいです。真面目でどこかねじの外れた彼のファンだったのでうれしかったです。深くて深刻に考えさせられるテーマながらも面白要素もたっぷりなのがトッキュージャー、子供だっていつも通りに楽しめたはずです。タイトルにもなっているトッキュウ7号を演じるのがまさか関根さんとは、優しそうで素敵な方ですがこの作品では余計だった気がします。演技もいまいち、大人なはずなのにはじけすぎでしょう。それ以外は文句なし、最高でした。でも志尊淳君に横浜流星君、2人も特大スターを生み出したこの作品ですから続編は期待できそうにありません。

50代男性
50代男性

テレビで放映したものを毎回熱心に見ていたわけではないですが、子供たちが見たいとせがむので鑑賞しました。戦隊シリーズの映画版は、わりとハチャメチャなものがおおいのですが、本作はまとまっていたので大人が見ても楽しめました。冒頭で「イマジネーションを失い」変身できなくなってしまった5人がオープンカフェでくつろいでいるところに、すぐさま敵が出現する駆け足展開。でも子供には長々と「なぜ変身できなくなったのか」の説明は不要のようでした。仮面ライダーの映画はシリアスなものが多いので、こちらはこういう緩い感じでいいと思います。で、敵に攻撃された5人は、その衝撃で(?)2025年から2017年に飛ばされてしまうのですが、このタイムスリップにも一々ツッコミを入れてはいけないのでしょう。過去の、自分たちが明日で小学校を卒業するという日に戻ってしまうのですが、ここが大人の私には何とも言えないノスタルジーを感じて好きです。クライマックス、関根勤さんも出てきて盛り上がりました。ラストの戦闘がもう少し長いと良かったです。志尊淳くん、相変わらずカッコいいし何とも言えない雰囲気です。5人の中の良さも伝わってきて、いい映画でした。

20代女性
20代女性

私はスーパー戦隊シリーズの中でも1番トッキュウジャーが好きなので、とても面白かったです。私がトッキュウジャーを好きな理由が、話のドラマ性がとても素晴らしいからなのですが、この映画は、トッキュウジャーのドラマ性を凝縮した映画でした。トッキュウジャーは、子供である5人が大人の姿になってしまい、トッキュウジャーとして戦うのですが、この映画はなんと5人が本当に大人になった10年後のストーリーなのです。見た目だけでなく心も大人へと成長した5人が奮闘する姿に、トッキュウジャーファンの私はとても胸を打たれました。また、大人になったことで子供の頃にはできていた自由で純粋な発想が失われてしまうこと等がとてもリアルに描かれていて、大人に対しても強いメッセージを投げかけてくれる作品です。そして、この映画の1番の見どころは、トッキュウ7号が登場するシーンです。トッキュウジャーは本来、大人の姿になってしまった5人と、もともとは悪役の怪人だったトッキュウ6号の6人だったのですが、この映画ではトッキュウ7号が登場します。このトッキュウ7号の存在が、映画を観ている人に笑いと衝撃を与えてくれます。出演者には、現在俳優として大活躍中の横浜流星さんや志尊淳さんがおり、この映画でしか見ることのできない初々しい演技を見ることができます。

30代女性
30代女性

トッキュウジャーが本当の大人になっている物語。大人になっても、ライトはいつもの如く皆に行くぞ!と変身しようと呼びかけるが、イマジネーションなくなったでしょと冷静に返す所に温度差を感じて悲しくなります。大人になるという事はつまらない事なのかと。それが過去の自分と触れ合う事でイマジネーションを取り戻し、変身できるようになるのが面白いです。一方過去のライト達はトッキュウ6号の事を思い出し、ちびトッキュウジャーで戦いながらアキラを探します。このちびトッキュウジャーがとても可愛らしい。泣くふりをしてシャドーを困惑させたりと子供ながらの戦い方が良いです。子供だからこそ力が足らず倒せないのもリアルです。イマジネーション豊かだった子供カグラがシュークリームを想像しながら食べる場面が本当に可愛らしくて大好きです。トッキュウダイオウの中で大人と子供が触れ合っている時、それぞれの対応の違いが面白かったです。特にトッキュウ4号の大人ヒカリが子供ヒカリをお膝に乗せる時の大人ヒカリの声色にときめきました。横浜流星さんのファンにはおすすめです。この一瞬で私もファンになりました。元車掌さんがトッキュウ7号になっている設定が新しく、7号になった事をカッコよく決めようとするも決まらない所が元車掌さんぽくて良かったです。子供のトッキュウジャーと大人のトッキュウジャーそれぞれ決めポーズを最後にあって素晴らしい。大人と子供とで一緒に戦うシーンは息ぴったしで見ていてワクワクします。ずっと見ていたいと思うほどです。戦隊モノはいつも大人が変身して戦うのが定番だが、トッキュウジャーみたいに子供が変身し戦っていると、見てる男の子がより共感できて楽しいと思います。戦隊モノの中でトッキュウジャーが一番好きな私にとってはとても素敵な映画でした。私はトッキュウ6号が好きなので、ヘイ大公に拘束されたトッキュウ6号のアキラのタンクトップなし姿が色気ムンムンで魅力的でした。

 

40代男性
40代男性

TVシリーズ「烈車戦隊トッキュウジャー」完結後の正統続編であり、2015年6月にスーパー戦隊Vシネマとして発売された一篇。それまで数多くの東映ヒーロー作品に助監督として参加していた荒川史絵さんが本作では監督を務め、50年以上もの長い歴史を持つ東映特撮ヒーロー作品において初の女性監督となったことも話題となりました。物語は、TVシリーズ終盤で明らかになったトッキュウジャー5人の”真実”をベースとしてさらに一歩踏み込んだ内容になっており、Vシネマという媒体もあってか「大人になってもイマジネーション(想像力)を持ち続けること」の意義を、TVシリーズ以上に大人の視聴者に対して問うようなテーマになっています。とはいえそこまで深く考えずとも「大人トッキュウジャー」と「子供トッキュウジャー」が共演するシーンは見ているだけで楽しく、かつ他のスーパー戦隊シリーズでは見られない新鮮さが味わえます。また6人目の戦士であるトッキュウ6号にも本作オリジナルの怪人「タンクトップシャドー」と併せた見せ場が用意されており、さらにTVシリーズには登場しなかった幻の”7人目”、トッキュウ7号も登場。その正体は見てのお楽しみですが、とにかく長く続くスーパー戦隊シリーズの中にあって特に意欲的・革新的な要素の多い一作になっています。

40代男性
40代男性

トッキュウジャーのTVシリーズを終えたその後が面白く描かれており、ライトたちトッキュウジャーのメイン5人は、このストーリーでは現代である2025年の大人版と2017年の小学生版という2通りが登場し、時空を超えて違う時代の自分たちと出会うところが大きなポイントだと思いました。現代のライトたちはイマジネーションを失って変身できないけど、2017年の子供トッキュウジャーの協力によって変身するというアイデアが面白く、今作ではタイムスリップをテーマにしたのも斬新でした。また、今作のみに登場するトッキュウ7号のスーツもかっこ良く、戦隊シリーズではあまり見られない「紫」の戦士というのも新鮮な感じでした。さらにサプライズとして、変身者が関根勤さん演じる元・車掌というのに驚きでした。変身アイテムなどは6号の虹野明に類似しているのも特別感があり、ストーリー上での出番も多かったです。ラストでの子供トッキュウジャーと共同で必殺技を繰り出したり、自身もボクシングや空手をベースにした技を駆使したりするなど、意外と戦闘力があるのも今作の盛り上がりに一躍買っているような活気がありました。また、ワゴンやチケットなどレインボーライン側のレギュラー陣も健在で、賑やかさや楽しさもあって、子供から大人まで楽しめる作品だと思いました。

 

まとめ

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