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ホラー・パニック
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ヒトコワ1(映画)の内容

『ヒトコワ -ほんとに怖いのは人間-』は、2012年12月に発売されました。

監督と脚本は、「ほんとにあった! 呪いのビデオ」シリーズの児玉和土さん。彼が挑んだ新感覚のオムニバスサスペンス・ホラー作品となっております。

呪いよりも、怨念よりも、幽霊よりも『人間』が怖い。さまざまな感情が人を狂気へと変貌させる恐怖をリアルに表現しており、飛鳥凛さん、早織さん、岡本杏理さん、川久保拓司さん、宇野愛海さんが出演しています。

出演している女性陣は可愛くてスタイルも良い。男性陣もイケメンが多く演技も悪くない。映像もキレイで作品の基礎評価は非常に高いです。また、監督の意図するところが理解できる素晴らしい作品でした。

10分程度のショートストーリーが5話に纏められていますが、1つの映画作品で出来そうな内容もあって、非常に楽しく見れました。

心霊現象ではなく生きている人間の怖さを描写した作品『トリハダ』が有名ですが、本作も負けていないと思います。続編のシリーズ2と3もこれから見てみようと思います。

短編なので、退屈せずに観られるのが良かったです!下手なホラー映画よりずっと面白く、有名なホラー映画に魅力を感じない方はハマるかもしれないですね!

あらすじ

1.知ってはいけない友達の秘密

マミは親友のエイコの家を訪れます。すると、エイコは恋人のシンヤと別れたばかりとのことなので、二人はお酒を飲んでウサを晴らしますが、エイコが席を立っている間に、マミは大変なものを見つけてしまいます…。

2.送り○チガイ

好意を抱く男の子からメールアドレスをゲットしたサキは、嬉々としてメールのやり取りをしています。ある日、サキは間違ったアドレスの相手にメールをしていたことが分かり、そこから恐怖の日々が始まるのでした…。

3.親の顔がみたい?

女子高生のアケミは、最近上階に引っ越してきた家族に迷惑していました。そこに住む子供がイタズラでペットボトルを落としてきたりします。危険だと諭すアケミですが、悪態をついて部屋に戻っていってしまう。その後、友人を呼び対処方法を考えていましたが、ふと友人が「親の顔が見たいわ」と言ってベランダに出て、上の階を見上げると…。

4.自分の名前を検索してみたら

大学生の麻子は友人とお茶をしているときに、奇妙な噂『自分の名前を検索したら犯罪に巻き込まれていたことに気付く』という話を聞きます。自宅に帰ると、麻子は興味心から自分の名前を検索してみます。すると、1本の動画がヒットし…。

5.あの世からの電話

ある日、会社員の片桐は喫茶店で彼女と待ち合わせをしていました。すると、偶然にも旧友の加藤と再会をしました。彼はアルバイトで生計をたてているそうです。そんな彼は何か事情があるようで、固定電話も携帯電話も持っていませんでした。やがて、加藤は電話を持たない理由を話し始めます。それが驚くべき理由だったのです…。

見どころ

5話の短編作品によるオムニバス作品となっており、嫉妬、憎悪、行き過ぎた愛情など、人間を狂気へと変貌させる恐怖にスポットを当て、リアルなタッチで映像化されております。

1話目「知ってはいけない友達の秘密」から、よくありそうなシチュエーションではありますが、想定外のクライマックスで衝撃を受けます。結構エグくて、何となく見ている方の身が引き締まる事でしょう。

他の作品も結構な見応えがあり、安心して観られる一作となっておりますが、手口までもがエグい気味の悪さなので、家族や恋人と観るのはオススメいたしません!

スタッフ

監督:児玉和土
脚本:児玉和土 / 猪原健太
プロデューサー:津田智
音楽:小林直幸

キャスト

マミ:飛鳥凛
1話目の主人公。

エイコ:我妻三輪子
1話目に登場するマミの親友。

サキ:岡本杏理
2話目の主人公。

アケミ:宇野愛海
3話目の主人公。

麻子:早織
4話目の主人公。

片桐:川久保拓司
5話目の主人公。

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ヒトコワ1(映画)の感想

 

40代女性
40代女性

これまでと違う切り口のホラー映画で、私個人としてはめちゃくちゃ怖かったです。明らかにホラー、おばけ、という感じだと、これから出てくるぞ、とかまえられるのですが、この作品はそういう感じではありません。作られたおばけ的な世界観ではなく、普段の日常生活に潜む恐ろしさについて描かれています。幽霊というのは人からなっていることが多くあり、人の恨みや情念が入り混じったものこそが本当に恐ろしい感覚や体験をさせてくれます。キャストの方々は本当にきれいで可愛い人がたくさん起用されていて、死から最も遠くにいるような、こんな元気で可愛い人と、怖さのギャップがあり、ぞっとします。一体誰が1番怖いのか分からない感じも面白いです。推理しながら観るのもオススメです。静かな雰囲気で流れつつも、場面展開のテンポもよく、徐々に迫り来る恐怖感が期待を裏切らない怖さです。ただ、見終わったあと、自分の日常生活にもこんなことが潜んでないかと錯覚してしまいそうな感じです。ボディブローのような感じでじわじわと怖さが蘇ってくるような感覚です。これまでの普通のホラーに飽きた人、必見です。ドキドキ、ジワジワくる恐怖を満喫できること間違いなしです。

40代男性
40代男性

映画「ヒトコワ -ほんとに怖いのは人間-」は、幽霊や化物の類は一切出てきません。人間の怖さに焦点を当てたオムニバス作品となっています。「親の顔がみたい」は、現実に子供がマンションの上階から物を投げるといった事が起こっていますが、親も異常だったというのはありえそうと思いました。「送◯チガイ」には、懐かしのガラケーが出てきます。ガラケーからスマホに転換する過渡期に作られた作品ですが、それほど古さを感じさせません。気になった人のアドレス交換したい事はありますが、今のように簡単にアドレス交換出来なかった時に手打ちでアドレス登録をするといった事が昔はありました。「送◯チガイ」では、主人公の女子高生が相手からアドレスを聞いた際に、たった1文字間違っただけで、とんでもない男に狙われてしまうという女性ならありえる話で、少し恐怖感を感じました。「知ってはいけない友達の秘密」は、因果応報という言葉が頭に浮かびました。失恋した親友が来るなと言っているのに、家に来てしまう無神経さが友達の秘密を知ってしまって最悪の結果になってしまいますが、人間の嫉妬の怖さを見せつけられました。「自分の名前を検索してみたら」は、エゴサをして変な動画を見つけてしまったという話ですが、まさか変態男が家にいるとは思いませんから、これは女性が気の毒過ぎると思いました。ホラー系のオムニバスドラマは音や怖い映像で驚かす傾向が強いですが、ヒトコワは短編ドラマ集として観ても面白かったです。

 

40代女性
40代女性

題名からして大好き。本当に怖いのは人間。私もそう思います。幽霊の方が、まだなんだか素直でわかりやすいって思っています。だって、生きている人間は、何をするかわからないし、大抵裏切るものだから。思わぬところで信頼していた人が、信じられない裏切り方をする。信頼していた人ではなく赤の他人でも、信じられないようなことをする。一番怖いのは生きている人間です。その考えに、ぴったり来たのがこの映画でした。「知ってはいけない友達の秘密」では、どっちを知らなかったら良かったのだろうと考えさせられました。全てを隠して友達の家に遊びに来たふりをしている友達か、遊びに来た友達に今日はダメだと伝え思いを殺しながら笑顔で接している友達か。ゾッとしました。このヒトコワでは、このようなゾッとするような人間の奥深く卑しい気持ちが垣間見れます。共感しつつも嫌悪も抱く。あり得る話だと思いながら、ゾッとする。そういう映画です。何羽か入っていますが、どの話もあり得そうで怖い。ゾッとする感じ。純粋に怖いのは人間の欲望と、執着心、そして嫉妬や恨み。そういうものを浮き彫りにして描いた作品です。「あの世からの電話」では隠し通そうとした男性が、ふとしたことであっという間に過去の罪を暴かれる・・・。お話的にも面白いと思いますし、みて損はないお話だと思います。

 

20代女性
20代女性

全体を通した印象としては、映画だけれど、オムニバス形式になっているためドラマのような感覚で、飽きたり中だるみすることなく観れるなといった感想でした。2012年製作の作品になりますので、今観ると登場人物の髪型や服装、アイテムなどが少し古いような感じがして違和感がありますが、ストーリーが観ていてぞわぞわするというか、そういった雰囲気に引き込まれるのでさほど気にはならないかなと思います。特に「トリハダ」などこの形式のホラー、幽霊ではなく人特有のじめじめした怖さ…といった内容が好きな人は間違いなく観て損はしないと思います。私ももれなくこういった内容のホラーが大好きで、今作も続編もしっかり観させて頂いてます。ネットで調べると思ったよりも結構評価が低いので、何でか不思議なくらいです。邦ホラーはやはりじっとりとした怖さを求めすぎるあまり、物語に起伏がなくなったり、観る人によってはあまり怖くなかったり、それまでよくまとまっていたのに突然派手な演出に走り興醒めしたり…といったことが多いと個人的には感じているのですが、ヒトコワシリーズはそこのあたり”冷める”部分がありませんので、安心して視聴できます。何度も使い古されたはずの大道のホラー的演出を駆使しながらも、誰もが不気味だな…と感じる雰囲気を作るのがとても上手いと思います。今作では特に「自分の名前を検索してみたら」がいい意味で非常に気持ち悪く、ぞっとしました。

40代女性
40代女性

人間の本質的な闇を描いたオムニバス式の作品です。ホラー描写はそこまできつくないので、残虐なシーンが苦手という人にも見れる作品になっています。逆にいえば過激な描写をしないままで怖さをうまく描いているとおもいました。何気ない日常の中に潜む、人間の心の闇や、異常犯罪をホラー調で描いた一作ですが、今日にでも誰の身にふりかかってもおかしくないようなことばかりで、生々しくてぞくりとします。起承転結でいうところの、作品内の真実があかされる転のシーンには独特の恐怖感じる作品です。よくあるホラーなどを見尽くした人には、違う切り口で怖さを楽しめる一作かもしれません。女友達同志の間での嫉妬が描かれていたり、よくありそうな異性との連絡先交換が思わぬ恐怖体験につながってしまうなど、どちらかというと女性が見ると、よりリアルに怖いと感じてしまう作品が多く感じました。また一人暮らしをしている人は、一人の部屋で見ているとまずい怖さを感じてしまう作品も入っていますので、友人と一緒に見るなどをおすすめします。よりよく怖くなりたい人は、背後に壁のない状況で見始めることをおすすめしす。5本入っているうちの、最後の一作は、どことなくいい話要素を含む作品になっています。

30代男性
30代男性

ジャパニーズホラーと言えば、心霊系の作品がパッと思い浮かぶと思いますが、この作品はタイトルの通り人間の恐ろしい部分がフューチャーされた物語がオムニバス形式で描かれています。心霊現象は昔からジャパニーズホラーでは定番の恐怖表現で、冷たい感触が特徴的です。この作品は、そういった従来の恐怖の描写とはまた違った、人が人に与える恐怖がテーマになっています。作品の冒頭から、観るものの予想を良い意味で裏切る物語から始まり、人間関係の縺れや日常に潜む予測不可能な恐怖など、様々な形で人が人に与える恐怖を演出しています。特に印象に残ったエピソードは「知ってはいけない友達の秘密」で、序盤からラストにかけて徐々に恐怖が加速していき、表面だけ取り繕った仲の良い人間関係が崩壊し、ラストでヒロインと観るものを恐怖のどん底に叩き落とす展開は面白かったです。下手なホラー映画よりも完成度が高く、1つ1つのエピソードもコンパクトに納められていますので、集中して観賞出来る所も良かったです。心霊もののホラーとは違う、人間同士のゾッとするようなエピソードが全編に散りばめられていますので、ありきたりなホラー作品に飽きてしまった方にオススメです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年9月時点のものです。
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