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コメディ
映画『日々ロック』予告編

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日々ロック(映画)の内容

映画『日々ロック』は、2014年11月に公開されました。

ロックを愛する心だけは誰にも負けないダメ男の青年が、ただただロックスターを目指してまっすぐに突き進んでいくこの青春ドラマは、週刊ヤングジャンプで連載された榎屋克優による同名の”究極のロックコミック”を実写映画化したものです。

監督は『SR サイタマノラッパー』シリーズでお馴染みの入江悠監督。原作のキャラを忠実に再現するあまり、ぶっ飛んだ演出が話題となっていましたが、そんなムチャぶりを熱演したのは若手俳優・野村周平。主役の彼は、演奏中に興奮しすぎて全裸になってしまう特性を持つ売れないバンドのボーカル役を演じます。

そんな彼の運命を変えるヒロイン役は、最近メキメキ演技の幅を広げている二階堂ふみ。世界に名を馳せる破天荒なトップアイドル役を演じ、歌やダンスを披露しています。

共演者は、前野朋哉・落合モトキ・岡本啓佑・竹中直人など、個性派俳優陣が集結し、ロックを題材にした作品だけに、今のロックシーンをにぎわすアーティストが多数参加しているのも特徴的です。

 

下ネタソングも笑えたが、百姓ソングもセンス良し。
キモかっこいいビジュアル系バンドとファンの動きも面白かった。

二階堂ふみちゃんが可愛すぎ!
ロックなふみちゃんも、アイドルなふみちゃんもとにかく似合ってる。
コメディで笑えるんだけど、熱くて、自分もこんなに熱くなりたいなーと思えて羨ましくなってしまう。

あのいつまでも突っ走ってる感じがいい。青春っていいな。仲間っていいな。羨ましくなります。見ていて爽快で勢いがあって、笑って泣けるいい映画でした!!

めっちゃ泣けた… こんな涙する映画とは思わんかっただけにヤバかった…

予想に反して、感動のあまり涙してしまったり、若者たちの熱い青春を羨ましく思う人も多かったようですね。ロックやバンドに詳しくない人でも楽しめる作品です。

あらすじ

勉強もスポーツもダメ。いじめられっ子でヘタれの高校生・日々沼拓郎(野村周平)は、ロックだけが感情のはけ口になっていました。文化祭のライブに出場するため、友人の草壁(前野朋哉)に誘われてバンド『ザ・ロックンロールブラザーズ』を結成することに。もう一人のバンドメンバー、依田明(岡本啓祐)と共に卒業後に上京した3人は、伝説のライブハウス「モンスターGOGO」に住み込みで働きながら、ライブ活動を続けていきます。

そんなある日、拓郎たちがライブを行っている最中に、突如客席から酔った女の子が乱入してきたのです。その子の名は宇田川咲(二階堂ふみ)。斬新なスタイルでカリスマ的な人気を誇る世界的トップアイドルの咲が、ボーカルの拓郎のマイクを奪い、RCサクセションの「雨あがりの夜空に」を熱唱する姿に、拓郎たちは圧倒されます。

トップアイドルとして脚光を浴びつつ、実は自分のやりたい音楽が出来ずに苦しんでいる咲と、売れないバンド活動だけれど、ロックをこよなく愛し続ける拓郎。お互いにないものを持っている二人が出会った先には・・・。

見どころ

二階堂ふみの新境地

今回の二階堂ふみの役柄は、トップアイドルのロックシンガー。歌い踊るシーンは何度も撮り直したそうですが、監督の予想以上の表情を見せた熱演ぶりはまさに新境地。

「お客さんの黄色い声援を受けるのが気持ち良かった」と語る二階堂ふみさんと入江監督とのタッグは、「劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ」以来3年ぶりで、共演のきっかけとなったのは、二階堂さんが入江監督のTwitterに「いいね」したことだそうです。

実力派豪華アーティストが集結!

本作の音楽プロデューサーを務めたのは、日本のミュージックシーンを一変させた伝説のバンド「SUPERCAR」のいしわたり淳冶。そして音楽を黒猫チェルシーが担当し、主題歌及び劇中歌は爆弾ジョニー・The SALOVERS・滝善充(9㎜ Parabellum Bullet)・DECO*27・細身のシャイボーイ・ミサルカ・忘れらんねえよ、などの実力派豪華アーティストが楽曲提供し、作品を盛り立てています。

また、音楽だけではなく、劇中にもバンドマン役として登場していて、「売れないバンドの割に演奏うますぎ」などの評価も多く寄せられていました。そんなの彼らの演技も見どころです。

スタッフ

監督:入江悠
原作:榎屋克優
脚本:吹原幸太/入江悠

キャスト

日々沼拓郎:野村周平
勉強もスポーツも出来ないいじめられっ子。ロックを誰よりも愛し、演奏中に興奮すると局部を露出する癖がある。草壁に誘われ「ザ・ロックンロールブラザーズ」を結成し、上京する。

宇田川咲:二階堂ふみ
世界的トップアイドル。破天荒な性格。「モンスターGOGO」の店長の姪。

草壁まもる:前野朋哉
ザ・ロックンロールブラザーズのリーダーで、ベース担当。事件を起こし少年院へ入る。

依田明:岡本啓祐(黒猫チェルシー)
ザ・ロックンロールブラザーズのドラム担当。バンド内で最も冷静な判断が下せる常識人。聴き惚れるほどのドラムの腕前。

松本猛:竹中直人
高円寺のライブハウス「モンスターGOGO」の店長。ドレッドヘアにサングラス。口が悪く手が早いけれど、ザ・ロックンロールブラザーズを応援している。

新庄:落合モトキ
犬飼佑一郎:古舘佑太郎
町田町子:喜多陽子
風間泉:毬谷友子
象徴さん:蛭子能収

 

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日々ロック(映画)の感想

40代女性
40代女性

こちらの映画は、とてもわたしの人生観を変えてくれた最高に大好きなお気に入りの映画です!まず、「日々ロック」と言うタイトルにやられた感じで、しびれました。じっくり観て、さえない男がロックミュージシャンになりための舞台がやはりすごくキラキラと輝いて見えました。ロックを何よりも愛している底力が大変愛おしく、夢に向かって生きていく、まさにわたしの憧れのようなミュージシャンになろうとしている後ろ姿が今でも脳裏に焼きついてはなれません。勉強もスポーツも不向きでダメ男のように見える高校生だけど、絶対にロックミュージシャンになろうと階段をのぼっている時に、友人に誘われてバンドなどを組んだり、なかなか頑張っても頑張ってもお客様に来ていただかない悔しさ、もどかしさを熱演していて、なんかわたしは負けない彼の姿に感動してしまいました。わたしは歌手になりたい時があり、ボイストレーニングに通っていた時もあり、熱意は負けるが自分と重なるところがありました。そんな時に、トップミュージシャンの宇田川咲さんに出会ったり、その彼女は二階堂ふみさんですが、彼女が演じると本当にかっこいい映画になるので彼女は実力派ですね。本当にすごく大好きな大好きな映画です!

20代男性
20代男性

ヤングジャンプで原作を読んでいてファンになったのですが、この実写版はとてもリアルに原作の雰囲気を描いていてくれました。原作はどこか泥臭い感じで、そういったところをきちんと描けているのか正直不安だったったのですが、いい意味でその期待を裏切ってくれました。日々ロックに欠かせないテーマである「ロックンロール」、「青春パンク」という題材をきちんとつかみ取って制作されていたのが印象に残ります。その例として爆弾ジョニーの「キミハキミドリ」をはじめとする楽曲が、大きく作品に華を添えており、演出面に関してとても満足しました。やはりロックが題材なのでここらへんはかなり気合が入って作られていたと思います。キャストに関しても主役の野村周平は高い実力を持ってきちんと主人公を演じきっていましたし、私はもともとヒロイン役の二階堂ふみが大好きだったのですが、本作の演技がとてもキャラクターにマッチしており、私は更に彼女のファンになりました。彼女の演技力があればどんな役柄も似合ってしまうんだなと心の底から感心してしまいました。はじめから原作の中でも宇田川咲が大好きだったのでとてもうれしかった記憶があります。とても個人的に思い出深い作品です。

50代男性
50代男性

どうせしょうもない映画だろうと思って見始めたら、違ってました。オープニング、街頭で歌っている主人公たちロックバンドに絡んでくるヤンキーとの格闘。ここが意外な血糊の量で、もの凄いハイテンションのままストーリーが進んでいきます。東京に出てきた3人組が住むところもなく文字通り、道端でのたうち回るシーンでは、主役の野村周平さんが松田優作にちょっと見えました。続いて何とか住み込みで入ったライブハウスで、ダッチワイフを背負って歌う野村周平のドたまをビール瓶で勝ち割る二階堂ふみという意味不明な展開。このノリで最後まではキツイなと見ていたら、中盤にヤマが来ました。ビジュアル系バンドとの「対バン」で、最初は男の客しかいなかったのが、主人公たちのバンドが歌いだすと、徐々にビジュアル系バンド目当てだった人たちも会場に集まりだすシーンに、不覚にも涙がこぼれました。終盤、アジを片手に田舎から東京まで走る野村周平が、なぜか格好良く見えるというマジック。この辺になると、かなり真剣に主人公たちを応援している自分がいました。クライマックス、命がけで彼らの演奏を助けた「犬レイプ」のメンバーに、少なからず感動しました。愛すべき作品です。

40代女性
40代女性

男子って本当にお馬鹿だなというのを実感します。夢に向かって突っ走るのはいいですが若い頃はともかくいつまでそんな生活を続けるのでしょうか。それを許した親がすごい、もしかしたら何歳までという期限付きなのかもしれません。コミックの原作がある作品、絵だといいですが実写化されたら歌詞だけでなくメロディも歌声もすべてにおいてメジャーデビューは無理だと分かるレベルなのです。誰か現実を教えてあげる人はいなかったのでしょうか。しかも、演奏中はハイになりすぎるのも怖い。いじめっ子をギターで殴りつけて流血騒ぎを起こして、性格に難ありの人物です。こういった事件が起こってしまったら、親としてはそれ以降はギターをなんとしてでも取り上げるべきなのです。でも共にロックスターを夢見て東京に出ていく仲間が二人も、やっぱり男ってあほだなというしかありません。男性ならば昔はこんなだったなと苦笑交じりに観るのでしょうか。女性の私は、男って理解不能だなとちょっと冷めた目で見てしまいました。少年漫画だとこぶしを交し合って友情がはぐくまれると言いますが、この作品でもそうで殴りつけられたはずの同級生の浜橋が協力していく姿も女としては奇想天外な展開です。あまりにお馬鹿、でも最後の咲の病室の前で演奏した新曲は心に響くものはありました。

50代女性
50代女性

高校を卒業して、音楽をやるために東京に出てきた、いじめられっ子だった3人組、拓郎(野村周平)、まもる(前野朋哉)、明(岡本啓祐)は、ライブハウスで住み込みで働いています。東京に出てくるときも、なかなかぶっ飛んでいておもしろかったです。簡単にプロになれるはずもなく、人気も出ないでいました。知らない女がステージに飛び込みで入ってきて、マイクを奪われ、歌を歌われました。それが素晴らしくて、会場は盛り上がりました。けんかになってしまったのですが、実はそれがアイドルの咲(二階堂ふみ)で、拓郎たちの音楽を気に入ったのだといいます。それがきっかけで、拓郎も新しい曲を作ることができました。とにかく笑えて、元気いっぱいの映画です。咲は、アイドルで大人気だけど、本当にやりたい音楽とは違っていて、拓郎たちのようなロックをやりたかったのです。よくあるような話ですが、二階堂ふみさんと、野村周平くんのハイテンションの演技に引き付けられます。ライブハウスのオーナーで、咲の叔父役の竹中直人さんがまたいい味を出してくれています。ある事件から、音楽を離れてしまう3人がまた、音楽をやろうというきっかけは、ちょっと残念な理由ですが、盛り上がるラストを迎えます。

 

まとめ

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  • 純平、考え直せ
  • 僕の初恋をキミに捧ぐ
  • BRIDGE はじまりは1995.1.17 神戸 ディレクターズカット版
  • 台風のノルダ
  • ソドムの林檎~ロトを殺した娘たち

前野朋哉のU-NEXT配信作品

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  • 日々ロック
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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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