クローズアップ現代+7/7豪雨水害避難の見逃し無料動画配信と再放送情報|Youtube/Dailymotion/Pandora/Miomio/9tsuよりオススメ

NHK

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『クローズアップ現代+』の番組内容

深めきる 30分1本勝負-。
1993年4月に番組が始まって以来、社会は大きく変わりました。しかし、この番組が目指すものは変わりません。「社会のいまに正面から向き合い、世の中の関心に応える」。皆さんが知りたいこと、皆さんに知ってほしいこと…ジャンルを問わずテーマを深めきり、混とんとする社会の羅針盤になることを目指します。

引用元:NHK

『クローズアップ現代+』7/7の番組内容

「【梅雨末期の豪雨】命奪う脅威・どう避難“新時代”の備え」
近年、7月に各地に大きな被害を出している豪雨。梅雨末期の雨の降り方が、従来と変わってきていると専門家は指摘する▽過去、何度も水害に見舞われ、防災意識が高かった球磨川流域の住民たちでも避難が難しかった背景に何があったのか、科学的なメカニズムとさまざまな証言を組み合わせて深めていく▽日本各地で同様の被害が起きる「新たな時代」の到来。私たちはどう備える?▽コロナ禍で問われる避難のあり方は?
引用元:NHK

『クローズアップ現代+』7/7の出演者

【キャスター】武田真一

【ゲスト】京都大学防災研究所教授…中北英一

『クローズアップ現代+』7/7の放送日時と再放送情報

【放送日時】

NHK総合 2020年7月7日(火) 午後10:00~午後10:30(30分)

【再放送日時】

再放送予定はございません。

NHKプラスにて見逃し配信 2020年7月14日(火)午後10:30まで

 

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『クローズアップ現代+』7/7の感想

 

40代女性
40代女性

先週末に、球磨川が氾濫した時に、5m以上の高さにまで水が上がってきていた地域があると聞いて、本当に恐ろしくなりました。この数年、梅雨の末期によく聞くようになった“線状降水帯”は、予測することが難しいそうですが、今回は東西400kmにも及ぶものだったそうで、それほど大きなものが、今の技術をもってしても、予測ができないということは、やはり本当に歯がゆいと思いました。専門家は、「改善を急がなければいけない」と言っていて、ぜひそのスピードを上げて欲しいと思いました。7月の降水量を100年前と比較したデータが示されましたが、九州を中心とした西日本だけが、降水量が増えているのではなく、東日本もかなり増えていて、今世紀末には、場合によっては北海道も大雨が降る可能性が高まるという予測には愕然としました。今でも、かなり生きづらいと感じる厳しい気象状況にありますが、今世紀末には今よりさらに気温が上がることが予測されるため、大雨の被害が起きる可能性もますます高まるということもわかっているならば、河川の工事をするなどして、今回と同じような被害は出さないようにしなければならないと思いました。そして、心配なのは、いま新型コロナウイルスの感染も懸念され、せっかく避難できても、避難所で感染してしまうというようなことは絶対に避けなければならないと思いました。

 

60代男性
60代男性

球磨川の氾濫の中で、娘が、おとうさん危ないよと叫ぶ動画は緊迫感が伝わってきました。九州を襲った大雨が3年前の線状降水帯が3倍以上の長さで降水範囲が東西400kmとは驚きです。名古屋大の坪木氏の解析では梅雨末期の海水温が上昇て大量の水蒸気の影響を指摘していましたが、やはり温暖化の影響かも判りません。今回は、17人死亡の球磨村で、4日の午前3時30分に熊本県が球磨村に非難指示をだした、わずか2時間25分あとの午前5時55分には球磨川の氾濫を熊本県が発表したと報道がありました。その背景に、気象予報士の森田氏が今回の九州豪雨の総雨量では戦後最悪と言われた2018年7月の西日本豪雨の19万ミリ、2014年8月の広島豪雨の16万ミリに次ぐ、13万ミリの雨量だったと述べていましたが、短期間に集中したのが災いしたようです。東大の芳村氏が線状降水帯の予知を研究していますが、難しいと語っていました。去年の台風19号では川の氾濫による決壊予知の場所と一致していました。しかし今回の球磨川では15時間前には氾濫の危険が予知されていましたが、範囲が狭く、洪水発生前に危険な場所を察知するのは困難だったと言います。日本では富岳という世界一のスパコンを線状降水帯の予測に使うという試みもありますが、スパコンの超高速データ解析を持って予測できたら良いと思いました。九大の島谷氏は他の番組でダムを作っても防げるような雨量だったか判らないとも言い、京大の中北氏は、気候変動により九州以外の地区もこれから同様のリスクがあると述べていましたので事態の重さを感じます。一方、コロナ感染リスクに備えて分散非難も呼びかけられています。段ボールベッドによる仕切りで感染リスクを低減させるなど工夫がされています。一方、避難所でなく車に非難する人も多く、狭い場所でのエコノミークラス症候群による血栓の発生も危惧されます。今回、コロナ騒動で隣国韓国と比べて日本はITの普及の立ち遅れを痛感しました。プライバシーの問題はありますが、これからのIT社会は、スマホを用いてGPSによる住民の位置情報を行政が把握し、特定の避難所に集まらないように的確に避難所に誘導できるシステムが必要だと思います。行政の非難勧告の放送が聞こえなった為に逃げ遅れた例も過去にはありました。いつまでも、アナログな対応では情けないです。ドローンによる被災地の状況把握も使い、臨機応変の救助体制や被災地への救援物資や自衛隊、救援ボランティア、医療従事者等の的確な配置をして欲しいです。

40代女性
40代女性

大雨で火災が発生して消化していた時に土砂崩れが起きるって最悪です、必死にお父さんを呼んでいた声が切実で心配になりましたが逃げ切れたようで良かったです。熊本県を襲った線状降水帯レーダーで見るとハッキリ写っていて怖いですね、予測が難しいんじゃどうしたら良いのか分からないですよね。梅雨独特の水蒸気が原因らしく、どの地域でも起こる可能性があるらしいのは怖いですね、撮影していた方も恐くて寝れないって可哀想です。熊本県の人吉市では1階部分まで水が来たそうです、平屋に住んでた男性は納屋の2階に逃げたと言いますが、屋根をノコギリで開けて登ったのは年配者を抱えて大変だったと思います。線状降水帯の予測システムを開発中らしいので早く完成することを期待したいです。氾濫を目撃した人は、まさか来るとは思わなかったとあっという間にだったようで、もし自分だったら判断を迫られても迷って逃げられないかも知れません。流された車が折り重なるようになっていたり、大きな流木が流れてきた残骸を見ると凄さが分かりますね。支流と本流の合流部が氾濫が起きるようですね、九州では広い範囲で土砂災害の予想がされていて逃げ場が無いですね。温暖化が進むと災害発生場所が増えているのは怖いです、圧倒的に西日本が多いですが全国的により強くて雨量が多くなっていくらしいので対策をしなければと思いました。避難所では1時間毎に人数を把握してコロナ対策をしているのは大変ですね、ダンボールベッドなどの対策をしてくれると利用者側は安心ですね。やはり早めの避難が大事だし近所の声掛けも大事なようです、難しいですが避難について話をしておいた方が良いですね。

50代女性
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まず、熊本県の球磨川の氾濫で浸水した家の状況はひどいなと思いました。その場合、家に救命胴衣を用意しておくとか出来ないのかなと思いました。救命胴衣が無理だったら、浮き輪のような物でも難しいのかなと毎回思ってしまいます。それから、番組ではどうして、球磨川が氾濫したのかも検証していましたが、やはり地球温暖化も原因があるようです。これも原因になるのでしたら、これからみんなが地球温暖化について積極的に対処していけば良いと思います。また、川の合流地域も危ないことがわかったので、その周辺に家や老人ホームを作らないようにすることも出来ます。今回は線上降水帯についても説明していましたが、今後、この予測も出来ると良いと思いました。それから、避難所のコロナウィルス対策についても述べていましたが、段ボールベッドや仕切りなど、事前に考えられていた物が早速使われていたので、良かったと思いました。私は川が近くにないので、もし避難所を使うとしたら、地震の時なので密にならないように車の中で寝泊まりをするとかも考えたいと思いました。今回、避難所で体温を測ったり、消毒薬で消毒していたので、そういう物も避難するときに必要だと思いました。

50代女性
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梅雨末期になると必ずあらわれる線上降水帯による集中豪雨。しとしと降る長雨という昔からの梅雨の姿がここ数年で激変しています。7月4日、熊本県の球磨川流域を記録的大雨が襲いました。何度も水害に襲われた川の側に住む住人は防災意識も高かったはずですが、「逃げる暇もなく一気に水位が上がった」と口を揃えました。地球の温暖化による海面温度の上昇から温かく湿った空気が海から途切れることなく供給され線上降水帯を作り、想定外の被害に繋がったようです。その上、線上降水帯を予報するのは今の気象予報では非常に難しいと言われています。このような中で、私たちはどのような行動を取り、自分や大切な人を守ればいいのか?住む地域などによってそれは変わってくるのでハザードマップなどを活用し、スマホやラジオなどで常に最新の情報を得るようにするしかありません。避難も避難所にこだわらす、知人や友人、親戚の家など臨機応変に対応しなければならないと感じました。このような線上降水帯は今後、西日本だけにとどまらず、東日本や日本海側にも発生する可能性があると専門家は警鐘を鳴らしています。いつも心に防災、減災意識をもって生活したいです。さらに今年は新型コロナウイルスの問題もあります。避難所もメディカルチェックやソーシャルディスタンスを取る、段ボールベッドを置くなど様々な工夫をしています。多くの課題を残した今回の豪雨、私たちはこの課題を一つ一つ解決しなければなりません。失われてしまった尊い命を無駄にしないために。

40代女性
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今、大変な被害が出ている九州豪雨。この被害のメカニズムや備えについて教えてくれる番組です。この番組を見て私が心に刻んだことは、テレビ画面の向こう側の他人事ではなく、いつ自分の身に起こってもおかしくないと常に自覚しておくということです。「何十年もこの土地に住んでいるけれど、今まで経験したことがないです。」といった被害に遭われた方のコメントを、近年頻繁に目にするようになってきました。これは地球規模で大きな変動が起きている兆候だと思います。事実、100年前と比べた7月の降水量が明らかに増えているというデータが番組内で紹介されていました。私自身も昨年の台風15号で自宅が風害を受けており、豪雨だけではなく様々な自然災害について自分事として考える必要性をひしひしと感じています。ではどうやって「命」を守るのか?口で簡単に言うことはできても、実際に行動できるかはわからない方が多いと思いますし、私も正直なところ自信がありません。例えば豪雨は、夜中を過ぎてから激しくなる傾向があるとのことで、夜間だと避難をためらったり遅れたりするケースが多くなると思います。でも、どうにか「命」だけは守りたい。その為にまず、自分の住まいはどんな種類の災害に遭いやすいのか?避難所に行くことに躊躇いがあった場合は頼れる知人・親戚が近くにいるかどうか?という事を日頃から考えておくことが必要だと思います。そして災害がやってくる前に頼れそうな方に協力を依頼する、地域の方々と日頃からコミュニケーションをとっておく、これが非常に大切になってくるのではないでしょうか?まずは自分が今できることからやってみようと思いました。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年7月時点のものです。
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