クローズアップ現代+の見逃し無料動画配信と再放送情報6/17コロナ精密抗体検査|Youtube/Dailymotion/Pandora/Miomio/9tsuよりオススメ

NHK

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『クローズアップ現代+』の番組内容

深めきる 30分1本勝負-。
1993年4月に番組が始まって以来、社会は大きく変わりました。しかし、この番組が目指すものは変わりません。「社会のいまに正面から向き合い、世の中の関心に応える」。皆さんが知りたいこと、皆さんに知ってほしいこと…ジャンルを問わずテーマを深めきり、混とんとする社会の羅針盤になることを目指します。

引用元:NHK

『クローズアップ現代+』6/17の番組内容

「“精密抗体検査”第2波への備えとなるか」
緊急事態宣言が解除されるなど、いったん落ち着いたかのような新型コロナウイルスの感染拡大。しかしウイルスに感染しても症状が出ない例も多く、感染が実際どの程度広がったのか、その全貌は明らかになっていない。今後、社会を動かしながら第2波以降に対処するにはどうすればいいのか。期待を集めているのが「抗体検査」だ。
体内に存在する抗体を調べることで過去に新型コロナに感染していたかどうかが分かる抗体検査。最新の検査装置を使って多くの人から精密なデータを集めれば、この先の感染リスクを予測し、ターゲットを絞った効果的な対策を打てるのではないか。国、民間企業、そして大学の研究者たちが、それぞれ可能性を探る取り組みを始めている。
さらに、抗体の特性を詳しく調べることで重症化しやすい人の傾向をつかむなどの研究も進む一方で、今も未知の部分が多いのも現実だ。抗体検査の研究は今どこまで進み、第2波を防ぐためにどう活用できるのか。研究の最前線を取材した。

引用元:NHK

『クローズアップ現代+』6/17の出演者

【キャスター】武田真一

【ゲスト】
田坂広志さん (多摩大学大学院名誉教授)
宮田裕章さん (慶應義塾大学医学部教授)

【リポーター】栗原望 (アナウンサー)

『クローズアップ現代+』6/17の放送日時と再放送情報

【放送日時】

NHK総合 2020年6月17日(水) 午後10:00~午後10:30(30分)

【再放送日時】

再放送予定はございません。

NHKプラスにて見逃し配信 2020年6月24日(水)午後10:30まで

 

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『クローズアップ現代+』6/17の感想

 

50代女性
50代女性

今回は新型コロナウィルスの精密抗体検査の話題でしたが、私はもう少し早くやるべきだと思いました。私たちが新型コロナウィルスで一番気にしているのは身近に新型コロナウィルスがイルカどうかです。現在の時点ではPCR検査で陽性の人がどこで出たのかを新聞やテレビで情報を得るしかありません。その情報を元に新型コロナウィルスの出た地域には行かないようにしています。しかし、それはPCR検査で陽性の人なので、無症状で検査を受けていない人はどこにいるのかわかりません。それをわかりやすくするのが精密抗体検査なので、是非やって欲しいです。出来れば、結果も公表して欲しいです。でないと、私たちが気をつけることが出来ないからです。今回は精密抗体検査の費用はどれくらいかかるのか触れられていませんでしたが、もし高いのなら、自治体の助成金を出して欲しいです。また、このウィルスのやっかいなことはPCR検査で一度陽性になると、またなる可能性があるので、一度陽性になった人が再度陽性になるまでにどうやって感染を防ぐのかも考えて欲しいです。精密抗体検査は全員がやると大変なので、まず、PCR検査で陽性になった人の身近でまずやって欲しいと思いました。

60代男性
60代男性

コロナ感染の第二派に備えて、抗体検査が漸く普及しようとされています。以前、ソフトバンクは4万人の社員対象に検査して0.93%の陽性率だったと発表されていましたが、東大でもプロジェクトが立ち上がって感染の事態調査が始まっている様です。しかも、自動測定器をつかい抗体の有無だけでなく定量測定もできるのは画期的です。定量測定が出来れば偽陽性のリスクも、低減できて当然、検査の信頼性が高まると思います。その結果、無症状でも抗体が発見されていて医療従事者にとっても重大な警鐘になったようです。又、病院や老人ホーム等ハイリスクな施設での感染実態を把握できると思います。厚労省も東京で陽性率が0.1%と発表しましたが、一方で陽性だからと言って免疫パスポートにはならない、つまり一度感染したら2度感染しないという証明にはならないし、抗体の体内での持続期間は判らないと言う点が厄介です。はしかの様に1度、罹患したら二度と感染しないような終生免疫にはならないというのはコロナの恐ろしい点だと思いました。しかも日本の感染率が0.1%だとすれば集団免疫を獲得するには6,7割が感染しなければいけないようで、田坂教授がスエーデンのように自由に経済活動を許して失敗したので、日本ではワクチンが出来るまで感染者と悲感染者を分けて感染爆発が起きないように抑えるかが必要だと指摘していましたが、その通りだと思います。東大の研究で、重症化する患者が感染の初期に発現するIgMの抗体量が急激に上昇すると判明したのは重症化予測スコアとして利用できるかも知れないのも医療従事者が個々の患者の治療方針をたてるのに有用な武器として期待できると思いました。宮田教授はドイツのように適切な予防行動で第二派が防げるかも知れないという指摘も理解できます。今年の冬にインフルエンザとダブルでコロナ感染の第二派が来た時が本当に憂慮されますが、PCR,抗体検査などを駆使してパンデミックを防げたら良いと思いました。

 

50代女性
50代女性

新型コロナウイルスの抗体検査の結果が続々と出てきています。第1波の感染はどこまで広がったのか、一つの結論がまとまりつつあるのです。結果として東京においては0.1%という数字が出ました。この数字をどう判断したらいいのでしょうか?無症状な感染者がいるとみると少ないとも考えられます。思ったよりも市中感染が広がっていないと判断していいものでしょうか?この検査の精度は確かなのでしょうか?未知なるウイルスは様々な疑念を私たちに抱かせます。さらにたとえ、抗体が体内にあったとしても再び感染しないとは断言出来ないかもしれません。しかし、第1波を詳しく検証し、どこが汚染されて誰が感染したかを分析することで第2波を軽くすることは可能であることも分かってきました。少なくとも院内感染や介護施設での感染拡大は防げるかもしれません。集団免疫を獲得するのが難しいとわかった今、出来ることは治療薬やワクチンの開発まで感染者の数を出来る限り抑えて医療崩壊を防ぐしかありません。それはイコール経済活動を止めないことにも繋がります。今は世界が一致団結して未知なる新型コロナウイルスと向き合うしかありません。戦うのではなく共存する必要があるのです。まずは新しい生活様式を身に付け、自分がウイルスを持っているかもと常に意識することが需要です。大切な人を守るため、日本の経済を少しでも復活させるために。

30代男性
30代男性

新型コロナウイルス感染症COVID-19のパンデミックが世界中で進行している危機下、注目を集めている抗体検査についての特集でした。抗体があるかどうかで過去に感染したかどうかが明らかになり、既に感染している人物であれば免疫を持っていることが期待でき、社会活動に参加させられるのではないかと期待が集まっています。今回のパンデミックではロックダウンによる経済活動の停止が深刻な影響をもたらしつつあるので、できることなら一刻も早く人の移動の自由を再開したいですからね。しかしながら、専門家によれば今回の新型コロナウイルスについては、感染してどれだけの免疫が獲得できるのか分かっていないことが多いとのことで、抗体の有無が明らかとなっても、それが社会活動を再開に繋げられるか不透明な部分が多いそうです。また予想される第2波の感染拡大にどう備えるかについても、抗体の有無を調べるのが重要になるとのこと。精度の高い抗体検査についての東京大学先端科学技術研究センターについての取り組みが紹介されていました。科学の粋を結集して、今人類を襲っている未曽有の危機に打ち勝たなければならないと思いましたし、研究者たちには頑張ってもらいたいです。

50代女性
50代女性

NHKらしく落ち着いたしっかりとわかりやすい番組内容でした。ニュースとは違って深く掘り下げての情報はとても興味深いものでした。抗体検査を通じて今後の第2波への不安を実感しましたが、その懸念を誰もが持たなくてはいけないのです。抗体検査について、いろいろ語られていましたが、実際身近な人で抗体検査をした話など聞いたことも無いので国が調査した数字を聞いてもピンと来ないのが現実です。精度はどうなのか、無症状の人の数がわからなくてはどうにもならないと出演していた大学教授の方がおっしゃってました。コロナと言うウィルスが未知のもので、はっきりとした結論が言えず、予想することしかできない部分がいかにまだ多いのかがよくわかりました。番組で医療関係、福祉関係、企業など、さまざまな取り組みや検査を通してコロナに対応しようとしている様子も取り上げていました。特に私が関心を持ったのは老人施設についてでした。家族と面会も出来ない状態が長く続いています。これはとても身近な問題だと思うからです。高齢者、特に施設に入っている高齢者にとって家族と引き離された状態は問題だと思うからです。実際感染が多く出ていた施設に出入りするのは家族も不安ですから。各都道府県のグラフを見るとつい安心してしまいがちですが、これからの感染防止の意識や第2波のことを意識する大切さを再確認した気がします。そして日本を守るためにこれだけ多くの専門家の方が日夜研究してくれていることがとてもよく伝わってきました。またその後のコロナに関する動きや研究についてこのような番組でじっくりと伝えてほしいと思いました。

 

40代女性
40代女性

日本では、新型コロナウイルスのPCR検査数が世界でもまれに見るほど少なくて、未だにその状況は改善されているとは言えないと思います。最近になって、ようやく検査数を増やす方向に動いているとは思いますが、それでも十分ではないので、社会経済を回しながらやっていくためには、「精密抗体検査」は大事なことだと思いました。感染者の免疫状態が判断できるうえに、治療方針を立てるうえでも役立つというのは、医療現場にとっても、社会経済活動にとっても良いことだと思います。ただ、このプロジェクトは、現在はすべてボランティアのファンディングで維持されているそうで、予備費には含まれていないというのは、問題だと思いました。このようなやり方では、もっと多くの人に「精密抗体検査」を受けてもらおうとしたときに、金銭面の問題から十分に広げていくことができなくなってしまうではないかと思いました。今も毎日、新たな感染者が出ていますが、比較的、落ち着いている今のうちに、第2波以降への備えをできる限り万全にしておく必要があると思うので、まずは予算をしっかりつけて、やっていくべきだと思いました。ただ、抗体を持っていても、再び感染しないわけではないということも考えおく必要があると思いました。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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