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Deathnote Movie Trailer

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デスノート1(映画)の内容

映画『DEATH NOTE デスノート』は、2006年6月に公開されました。

原作は、大場つぐみさんと小畑健さんの「DEATH NOTE」。2003年から2006年まで週刊少年ジャンプで連載されていた超人気コミックです。

名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を拾った天才大学生・夜神月(ヤガミライト/キラ)とキラに対抗する世界一の探偵・L(竜崎)の頭脳戦を描くこの映画は、興行収入約28億円を記録し大ヒットとなりました。

監督は「ガメラシリーズ」でブルーリボン賞監督賞や日本SF大賞を受賞した金子修介さん。

主人公の夜神月には藤原竜也さんが抜擢され、月の相手役のLには松山ケンイチさんが選ばれました。そのほかにも、鹿賀丈史さんや瀬戸朝香さん、藤村俊二さん、香椎由宇さんなど実力派俳優が顔を揃えました。

実写化にして大成功した作品の一つですね。松山ケンイチのL役はかなりのハマり役。猫背の感じとか真似したくなる雰囲気があります。

人によって正義は違うけど、やっぱり人を裁くのは法律じゃないといけないと感じました。月が理想とする犯罪者を人が裁く世界・・私は反対かなぁ。

リューク怖すぎる!CGでも原作通りに再現していたと思うし、かなり迫力あった。デスノートを使いたいという気持ちと、使ってはいけないという気持ちが戦っています(笑)。

映画の中の警察って大概使いえない人たちな気がする(笑)。優秀ならLが引き立たないからわかるんだけど、なんかねぇ・・。

あらすじ

平和な世の中を実現するために司法試験合格を目指す天才大学生・夜神月(ヤガミライト/藤原竜也)は、犯罪者を裁く法律には限界があると感じていた。

ある日、月は「ノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記載されている黒いノートを拾う。家に帰り、試しに犯罪者の名前をノートに記入した次の日、新聞でその犯罪者が死亡したことを知る。

月は法律で裁くことのできない犯罪者の名前をノートに書き、次から次へと抹殺していく。犯罪者が裁かれていくことで、ネット上では犯罪者を裁く「キラ」という存在が出来上がり崇められるようになっていた。

ノートを拾った場所にやってきた月は、そこでノートの持ち主の死神・リューク(中村獅童)と出会う。ノートのルールやリスクを死神に聞いた月は、再び犯罪者を裁き始める。

その頃、犯罪者の相次ぐ不審死に警察は頭を悩ませていた。そこに、これまで迷宮入りとされていた難事件を解決してきた世界一の探偵・L(松山ケンイチ)が送り込まれる。

Lは次々とキラの正体に迫り、キラを追い詰めていくが・・。

見どころ

天才VS天才の戦い

天才的な頭脳を持つ大学生・夜神月と世界一の探偵・Lの戦いが今作の一番の見どころです。

時には身内を利用したり、敢えて懐に呼び寄せたりと、互いに罠を張りめぐらせてどちらが勝つか最後まで分からない頭脳戦を繰り広げています。

藤原竜也の文字

この映画にはノートに名前を書くシーンがいくつかあるのですが、ネット上で「藤原竜也さんの字が汚い」と話題に。

藤原さんはインタビューで「字に自信はありませんが、全部自分で書きました。スクリーンの大画面で写されるのは恥ずかしい。」とコメントしていますね。

スタッフ

原作:大場つぐみ・小畑健「DEATH NOTE 」
脚本:大石哲也
監督:金子修介
音楽:川井憲次
主題歌:レッド・ホット・チリペッパーズ「ダニー・カルフォルニア」

キャスト

夜神月(キラ):藤原竜也
正義感が強く、天才的な頭脳を持つ大学生。ある日、死神・リュークが落とした「名前を記入された人は死ぬ」というデスノートを拾う。後に「キラ」と崇められる。

L(竜崎):松山ケンイチ
「影のトップ」や「世界一の探偵」と呼ばれ、数々の難事件を解決してきた全世界の警察を動かせる人物。本名がばれないよう「竜崎」と呼ばせている。

南空ナオミ:瀬戸朝香
レイの婚約者で、月がキラだと迫るが殺される。

秋野詩織:香椎由宇
月の交際相手。月に利用されて殺される。

レイ・イワマツ:細川茂樹
Lの指示で月を見張るFBIの一員。キラに尾行がバレてしまい殺される。

リューク(声):中村獅童
月が拾ったデスノートの持ち主の死神。ノートを触った人にしか姿は見えない。

ワタリ:藤村俊二
Lのサポートをする紳士の老人。

夜神総一郎:鹿賀丈史
捜査本部でキラの事件を解決するために奮闘する。月の父親。

夜神幸子:五大路子
月の母親。息子想いの優しい女性。

夜神粧裕:満島ひかり
月の高校生の妹。キラに対して否定的。

宇生田:中村育二
日本の刑事。月とは面識がある。

松田:青山草太
日本の刑事。Lとは反りが合わない。

模木:清水伸
日本の刑事。心臓麻痺で死亡する。

相沢:奥田達士
日本の刑事。

佐波:小松みゆき
日本の刑事。

佐伯:津川雅彦
警察庁長官。

佐々木:田中要次
バスの運転手。

恐田奇一郎:皆川猿時
デスノートに触れ、リュークの存在を知った途端にパニックを起こし自殺する。

渋井丸拓男:顔田顔彦
園児を無差別に殺害するが、心神喪失状態と判断され無罪となった。デスノートの犠牲者となる。

日比沢有介:渡来敏之
連続強盗殺人の犯罪者。デスノートの犠牲者となる。

弥海砂:戸田恵梨香
超人気アイドル。次作での重要人物。

 

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デスノート1(映画)の感想

20代女性
20代女性

この映画を初めて観たのは、小学生の頃でした。子供ながらに、なんて面白い映画なんだろうと惹き込まれました。藤原竜也さんが主人公を演じていますが、その演技力に圧倒されます。この映画は死神が出てくるのですが、死神はもちろんCGです。しかし、藤原竜也さんの演技のおかけで本当にそこに死神がいるかのように見えます。全体的にダークなストーリーではありますが、観終わった後に気分が落ち込んだりするほどではないので、比較的に誰でも観られる映画だと面白います。そしてダークな中にも、クスッと笑えるシーンがちらほらあって、丁度いい箸休めのような役割を果たしてくれます。この映画は激しい頭脳戦が繰り広げられますが、そのちょっとした笑えるシーンのおかげで疲れずに観ることが出来ると思います。展開に驚いたり、手に汗握ったり、クスッと笑えたり、途中で飽きることなく没頭出来ます。主人公の心情の変化や、頭脳戦の行方など、見所が盛り沢山です。大人になってから観ても面白かったので、子供も大人も楽しめる作品だと思います。また、これが現実だったら・もし自分だったらなど、様々な視点から観ることで、色々な事を考えさせられる作品だと思います。

 

20代男性
20代男性

実写版デスノートはジャンプでデスノートを見た事ない人でも楽しめる作品となっています。主人公の夜神月には藤原竜也、ライバルのLには松山ケンイチとそれ以外のキャストもかなり豪華です。もちろん豪華なだけではなく演技も必死な演技が多いのでつい画面に見入ってしまいます。死神のリュークのCGもよく出来ていたので違和感なく見れました。基本は漫画の原作通りに進みますが、キャラが違ったり、ストーリーが違ったりと原作を見終わった人でも展開に飽きることなく作品を楽しめます。前編と後編を2構成あるのもgood。きちんと映画を完結出来ているので安心です。後編のラストシーンは本当に最高のできで、原作ファンも大絶賛していました。アクションと音も拘っているので実際に銃声を映画館で聞いた時は驚いて飛び上がりました。DVD版でもしっかり再現されていました。主題歌のレッドホッドチリペッパーズは2曲とも最高のできなので聞いてみて下さい。スピンオフのLや続編のnewworldもこちらの映画を見た人の為のちょっとしたサプライズやご褒美があるので見て下さい。実写映画はコケるというのがほとんどですが、この映画は最高の名作です。是非、見て下さい。

40代女性
40代女性

見るまではどうなる事かと思っていましたが、大正解!この実写化は大当たりです。はじめキャスティングを見たときはLと月が逆では?と思いましたが、松山ケンイチさん凄いです!漫画から抜け出してきたようなLそのものです。佇まい、独特の発声、独特の姿勢、あの立ち姿、こんな完璧な3次元化は初めて見ました。そして月、迫力の藤原竜也さん。狂気と野心の表現の圧が凄い。相手の策を見切ったときの悪い笑顔、見破られそうになったときの腹の座った態度、感情を爆発した時のオーラは、「究極の善」を目指し暴走する月そのものでした。ストーリーは細かな腹の探り合いが見どころです。疑うL。疑われている事を知りながら気付いていないフリをする月。月がそう思っている事を気づいてない前提であえて動くL。こう書いていて混乱しますが、実際こんな感じです。知力体力全てにおいて互角な天才2人。リュークが意外にごく自然に画面に馴染んでいるのも凄い。細かなところと大きなところが原作とは違います。そのため最後まで全く目を離せない展開になっています。しかし、夜神月は原作以上に「月」でありLもまた原作以上に「L」だと言えます。そう解釈すればこのラストはとても納得出来ます。

 

10代男性
10代男性

私は、デスノートのアニメと映画両方見ましたが、印象としましては映画の方が終盤にかけてよくまとまっているなという印象でした。特に終盤に関してはアニメのラストとはだいぶ違っており、ライトとエルのライバル関係がより強調されたような終わり方だったのでエルのファンの私としてはとても嬉しかったです。また、アニメ版のライトと映画版のライトに対して抱く印象は私としてはかなり違います。アニメ版に関しては、人間臭い正義感のある主人公という印象だったのですが、映画版に関しては目的のためなら手段を問わない冷酷な殺人鬼という印象を抱きました。この違いは、アニメ版と映画版のどちらが好きかを分けるかもしれませんね。それから、多くの実写化された作品にありがちなのが、アニメの方が良かったという内容であることも多いと思います。ですが、このデスノートという作品に関しては文句なしに映画の方もオススメできます。それは出演している方々の演技力、それから映画の製作に携わった方々の努力が実を結んだ結果だと思っております。アニメ版とは様々な相違点があり、やはり有名な作品ということで大きなプレッシャーもかかったことでしょう。ですがこの映画デスノートは原作のストーリーと同等、あるいはそれ以上の完成度があるので、ぜひ一度視聴してみてくださいね。

30代女性
30代女性

もともとデスノートにそこまで興味があった訳ではなかったのですが、当時友人との会話でよく話題に上る人気映画だったので見てみることにしました。私の中で期待値はかなり高かったのですが、その期待を裏切られることはありませんでした。まず、主演の藤原竜也さんの演技がすごく良くて、物語が進むに連れ「夜神月」としての顔と「キラ」としての顔の使い分けがとにかく印象的でした。藤原竜也さんの演技が、段々自信と貫禄を帯びていくように見えました。また松山ケンイチさんを知ったのもこの映画がきっかけでした。知能は凄く切れ者だけれど、表情があまりなく変わり者のキャラクターであるL役の松山ケンイチさん、ミサミサ役の戸田恵梨香さんもハマり役でビジュアル的にも楽しめました。一番の良さは何と言っても頭脳戦が繰り広がる緻密なストーリーです。死神キャラがCGで登場するので、ちょっと子供っぽい映画かと思いきやとんでもありませんでした。息つく暇ないくらい次から次にハラハラする展開の連続で、キラが仕掛ければLが裏をかき、Lが事件を未然に防ごうとしてもキラは掻い潜ります。理解するのにかなり頭は使ったのですが、デスノート使用のルールや死神の在り方など最終的に詳細まで合点がいくので、ストーリーラインが完成度高く感じられました。最後の結末も個人的にはすごく良かったです。最後の決着シーンは全く予想だにしなかったことが起こり、最初から最後まで余すところなく映画の世界に没頭できました。また、この映画は複数回見ても楽しめるのではないかと思います。実際私も2回目、3回目と何度か見ています。あらすじや展開を一度理解した上で見直すと、より細かな点に目が行き、違った視点から楽しめます。なぜ話題作となったのか、納得の映画です。

 

30代女性
30代女性

デスノートに名前を書かれた人は必ず死ぬ。夜神月(ヤガミライト)はある日そのデスノートを手にします。頭の良い大学生で、父が警察官であることも影響して、正義感も強い青年です。ニュースで報じられる犯罪者の名前をノートに書き、法律では裁ききれない悪人とされる人が死に至ります。心臓発作で亡くなる人が大半ですが、犯罪者が次々と死に至る過程が世間的にも注目を集めることになります。ネット社会ではキラと呼ばれ崇められ、FBIの目にも留まります。どんどんスケールが大きくなり、見応えのあるストーリーとなっていきます。警察も、この一連の出来事を事件と位置づけ、夜神月の父が捜査に当たります。この捜査に特別捜査員として協力するのが、Lと呼ばれる松山ケンイチです。ジーンズに白いロンTで、目力は強いですが目の下にはっきりとしたクマがあります。椅子に両膝を立てて座り、カラフルなキャンディーやチョコレートなど甘いものを食べます。腕を伸ばし、親指と人差し指でお菓子をつまむという、動きがとても独特です。この2人の対決の見どころは次作になりますが、このLというキャラクターの印象が強く、次作も見たくなります。この映画のラストは悲しいシーンで終わりますが、夜神月の人間離れした冷たい心も垣間見えることもあり、少しずつLの味方のような気持ちが強くなっていきました。

30代女性
30代女性

週刊少年ジャンプで連載された人気作「DEATH NOTE」を実写映画化した作品。犯罪者が野放しにされる不当な世界で天才的な頭脳を持つ正義感の強い大学生、夜神月(ライト)は不満を募らせていた。ある日、偶然拾った黒いノートに「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と書かれてあるのを目にしたライトは半信半疑ながらも犯罪者の名前を書きます。そして、そのノートの通りに犯罪者が死んだことでライトは自分の正義を暴走させます。そこへ世界的に有名な探偵「L」が大量殺人者となったライト=キラへと挑戦をします。
この映画の何よりもすごいところは配役が完璧だったという点です。ライト役の藤原竜也さんも持ち前の演技力を存分に発揮していて、その鬼気迫るライトの迫力には圧倒されます。そしてこの映画に欠かせない存在「L」を演じた松山ケンイチさんは、その役作りが話題になるほどまさに原作からそのまま飛び出してきたような完璧なLでした。Lのぼさぼさの髪や隈のある目元の再現もすごかったですが、Lの座り方や物を持つ時のしぐさ、猫背までを完璧に再現し演じきっていて、その演技力には感動すら覚えます。最終的にL(松山ケンイチさん)の写真集が発売されるほどの影響力まで与えたその演技力は本当に素晴らしいです。配役も素晴らしいですが映画の内容もとても素晴らしくておもしろく、何度でも見返したくなります。

 

20代男性
20代男性

僕が小学生の頃でしょうか、友達と見に行った記憶があります。私は読み切り版のころからのファンであり、必ず社会現象になると確信していたくらい大好きな作品でした。キャストとしても藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香など当時としてもかなり豪華なキャストに囲まれた作品となりました。このキャスト陣がまた絶妙で、実写版を大きく盛り上げる要因となりました。演技や容貌含めて、本当に原作のイメージ通りでとても感動した覚えがあります。実写版ということで、どういう展開になるかと思いきや、割と原作に沿った内容なのですが、ところどころで絶妙なアレンジが入り、ファンを興奮させました。この脚色具合もまたセンスがあり、原作の雰囲気を壊さないくらいのアレンジで、なおかつオリジナリティにもあふれており、実写版が一つの独立した作品であることを決定付けました。この素晴らしいクオリティのまま続編に続くので、当時本当に続編が公開されるのが待ち遠しかったくらいです。あまりの人気で海外でも火が付き、原作ファンからも愛されているほどの実写版です。まだ見たことがない方はその衝撃をその目で確かめてほしいと心の底から思います。揺るぎない日本の実写映画の金字塔です。

20代女性
20代女性

大好きです、この作品。この作品から藤原竜也を好きになりました。確かに「ザ・藤原竜也」みたいな感じですがそれでも月はかっこいいです。とにかくかっこいい。正義を間違った方向に使ってしまう月がかっこよく、でも悲しく写ります。松山ケンイチもこの作品で広く認知されるようになったと思います。松山ケンイチのLは本当に素晴らしいです。原作ファンも多い中で、あのミステリアスで掴みどころのないLをよく演じたと思います。原作ファンも納得のいくLになっています。若かりし頃の戸田恵梨香が演じるミサもいいキャスティングですね。ちょっと鬱陶しくてうるさくて、でも一途に月のことが好きで月に利用されてしまう…。若い頃の戸田恵梨香はこういったちょっと騒がしい役が多かったと思いますが、まさにミサもその感じ。でも可愛さは健在で、久しぶりに見ると若いなぁ…!と感じます。ストーリーもスピード感があり、スリリングな展開でどんどん進んでいくのであっという間に時間が過ぎます。原作からそんなに脚色されておらず、キャストもキャラクターの雰囲気を壊していないので、原作ファンも楽しめると思います。大多数が心臓発作を起こして死ぬのでグロいシーンが苦手な人でも見れます。

 

20代男性
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主人公は夜神月です。東京大学主席、まさに超エリート中のエリート集団のトップです。そんなライトの元に一冊の黒いノートが落ちます。そして黒いノートを触った瞬間目の前に死神のルークが出現します。このルークかなりの怖い外見でした。cgがその強さをより引き立てている気がしました。そしてノートの効果を知るライト。それは顔を思い浮かべてその相手の名前を書くと対象は死ぬという物でした。まさに衝撃の内容、当時の視聴者達は確実にこの設定の釘付けになったでしょう。そしてライトはこの力を手にし、効果を実感した後自分は神に選ばれて、新世界の神になる男だと確信したのでした。こんなヤバいライトを演じる藤原さんが凄いと思いました。そして行動を起こしていると、対抗馬であるlが突如現れます。彼は世界最高の探偵で、しょっぱなから、あのライトを罠にはめます。あのライトが嵌められた時は本当に驚きました。しかしライトもこのままではいかないようで、lとライトの高次元な心理戦が繰り広げられました。lを演じるのは松山ケンイチさんですが、松山さんの演技も凄すぎでした。そして熾烈を極める心理戦、最後に勝つのは誰か?本当に見応えのあるバトルでした。

 

まとめ

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