ダーウィンが来た!の見逃し無料動画配信と再放送情報6/28南米・ホタル|Youtube/Dailymotion/Pandora/Miomio/9tsuよりオススメ

NHK

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『ダーウィンが来た!』の番組内容

前人未到の秘境から身近な街の中まで、世界中の生きものたちに密着し、驚きと感動の物語をご紹介。最新の撮影機材をフル活用し、誰も見たことのないスクープ映像で生きものたちの魅力と自然のすばらしさに迫ります。

引用元:NHK

『ダーウィンが来た!』6/28の番組内容

「南米で目撃!ホタル謎の大乱舞」
初夏の風物詩、ホタル。ホタルと言えば川のほとりなど「水辺の生きもの」というイメージだが、なぜか水辺の全くない農地で、信じられないような大乱舞を目撃したという情報が入った。しかも広さが桁違い、日本よりも広大な農地のあちこちがホタルの光で輝くと言う。場所は南米・アルゼンチン。取材班があの手この手で撮影に挑んだところ、本当に農地が輝き出した!ホタルが生む光の大スペクタクル、その謎に迫る。歌:MISIA

引用元:NHK

『ダーウィンが来た!』6/28の出演者

【語り】井上二郎,龍田直樹,豊嶋真千子

【声】山田孝之,水瀬いのり

『ダーウィンが来た!』6/28の放送日時と再放送情報

【放送日時】

NHK総合 2020年6月28日(日) 午後7:30~午後8:00(30分)

【再放送日時】

NHK総合 2020年06月30日(火) 午前4:02~午前4:30 (28分)

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『ダーウィンが来た!』6/28の感想

50代女性
50代女性

まず、私は蛍を見に行ったことがありますが、農地で蛍が光るというのは日本ではまずありません。今回は南米のアルゼンチンの話でしたが、蛍が交尾する条件があるのも知りませんでした。動物も植物も種の保存を目的にしていますが、蛍にも様々な難関を経て、子孫を残していくことに驚きました。まず、大雨が降る前に交尾をすることがすごかったです。大雨が降るということをどうやって予知するのかは「ツバメが低く飛ぶと雨」などと一緒で動物の勘なのでしょうか。それから、交尾するときに蜘蛛やカマキリに狙われるのも食物連鎖だから仕方ないと思うのですが、やはり動物は動くことは危険があるというのはどの動物でも一緒なのだと思いました。それから、敵でなく、味方にも敵がいるという、どの動物にも強いオスでなくてはならないのは変わりないのだと思いました。また、卵を産むときに雌は歩き回るのですが、歩かなければ、蛙に狙われないのに歩くことに意味が何か意味があるのだと思います。それはまだよくわかっていないのかなと思いました。蛍は大人になって、2週間しか生きられないそうなのですが、それはセミと一緒ではかない命だと思いました。蛍が光るのはセミが鳴くのと一緒なのかも知れません。

30代女性
30代女性

蛍といえば、日本の初夏の風物詩ですね。地方に住むわたしは、車で15分くらいすれば蛍が見られる場所があり、毎年季節になると見に行こう!となります。本物のほたるを見たことない人でも、日本人なら皆ほたるのことは知っているくらい、有名なものです!ぼーっぼーっと光る幻想的なほたるの風景は、きれいです。今回『ダーウィンが来た!』では、「え、そうだったの?」という驚くホタルの新しい発見がたくさんありました!!だから面白かったです!今まで思ってたものが、違ってたんだという発見ってわくわくしますね。そもそも、「南米で目撃!」ということが意外と思いませんか。意外でした。日本の風物詩イメージが強く、勝手に日本のもののように思い込んでいました。さらにさらに、南米で見られるホタルは、川辺に生息しないらしいのです。広い大地にいるらしいのです。ほたると言えば、「あっちの水は苦いぞ、こっちの水は甘いぞ」と、綺麗な水辺にしかいないのだと思っていました。南米のホタルは変わってるんだなと思っていたら、実は日本のほたるの方が変わり者らしいんです!世界的に見たら南米のタイプが多く、水辺のほたるの方が珍しいという事実。そうだったのか?水辺のほたるは少数派なのだなと、わたしの目も光りました!知りませんでした。そして、農地で光る南米でほたるは、すごい!ペンライトのようにピカピカと光るんです。綺麗!これは、実際に見たらものすごい世界なんでしょうね。見てみたいです。誰かに教えたくなる豆知識、しっかり覚えておきたいです!

 

40代女性
40代女性

今年は、新型コロナウイルスの影響で、毎年、楽しみにしていたホタルを見に行くことができずに、来年までおあずけか…と思っていたところ、今までに見たことがないような、まさに“大乱舞”というのがふさわしいほどスケールの大きなホタルの光が見られて、ちょっと遅い初夏のプレゼントのようで、とても良い夜になりました。それも、日本で私がみたことがあるイメージだと、きれいな水の流れている川のそばにホタルが生息しているイメージでしたが、南米のアルゼンチンでは、水の流れがない広大な農地に生息しているというのは、面白いなと思いました。もし、日本にこんな土地があったら、それこそメディアなどがこぞって取り上げて、人がドッと押し寄せるので、ホタルが生息できないようになってしまいそうですが、アルゼンチンでは大自然が守られているので、これだけのたくさんのホタルの舞う様子が見られるのだなと思いました。そして、ホタルが光るのは、オスとメスの恋に関係していると聞いたことはありましたが、弱肉強食といった感じで、1匹のメスを争うオスたちのバトルも見応えがありました。また、メスが産卵のために、地面に下りてくるのをジッと待っているカエルの鋭い目つきと、ぬめっとした体表部分が気持ち悪くて、思わず画面から身を離してしまいました。厳しい自然界で生きていくのは大変だと改めて感じました。

50代女性
50代女性

南米にホタルがたくさんいることを知り、ホタルは水がキレイで自然豊かな場所であれば、世界各地のどこにでもいるのかもしれないと思いました。地元でもホタルの名所がありますが、見どころは夏の時期です。なので、ある程度気温が高くないと、ホタルは見られないのだと思いました。日本のホタルよりも、かなり大きい感じがしました。ホタルもさまざまな天敵がいて、その中でもなんとか子孫を残そうと頑張っている姿が印象的でした。特にメスのホタルが産卵前にカエルに襲われそうになった時、何とか逃げのびて、産卵をした後、息が絶えてしまったのが、何とも残念な感じがしました。また、別のホタルはカマキリに襲われそうになりましたが、背中の辺りから、なにやら嫌な臭いを出して追い払っていました。必ずしも襲われたら、もう終わりというわけではなく、何らかの攻撃方法を持っていることに関心しました。その武器があるからこそ、多くのホタルが今も命を繋いでいるのだと思いました。今回はホタルという身近な生き物でしたが、自然が失われて行くにつれて、ほとんど見かけることがなくなりました。なので、また、ホタルがたくさん見られるような環境に戻っていくことを期待しながら、この番組を観ていました。

50代女性
50代女性

世界には、日本では考えられないようなスケールの大きな自然を感じる場所がたくさんあると思います。特に南米は、日本から遠く離れていることもあって、信じられない様な景色がまだたくさん眠っているのかもしれません。それにしても、ホタルといえば日本では水の綺麗な静かな田舎で、ポーッ、ポーッとかすかに光るものではないでしょうか。それが、南米・アルゼンチンの農地で撮影に成功したというホタルの映像は、まさにまばゆいパレードのよう。これは確かに百聞は一見に如かず、どんなに想像しても足りないほどの光の規模です。もし実際に現地で見られたらどれだけ素晴らしいだろうかと、想像するだけでワクワクしてしまいます。光の乱舞には、ただただ見とれるばかりでした。同じホタルとはいえ、世界で比べればいろいろなタイプがいるのだと感じました。日本のホタルの作り出す幽玄の美とは全く違う世界でしたが、とても美しかったです。それにしても、「ダーウィンが来た!」の次回予告はいつもツボをついていて最高です。今回のホタルの映像も、「マヌールの夕べ」で予告を見たせいか、どうしても光のカーニバルと思ってしまいました。マヌルママの思うつぼかもしれません。

50代女性
50代女性

私たち日本人にとってホタルといえば水辺にいる昆虫です。しかも綺麗な水辺にしか生息しないイメージがあります。今回の「ダーウィンが来た」はホタルの特集でした。場所は南アメリカのアルゼンチン。日本人カメラマンが農地を埋め尽くすホタルの大乱舞を目撃したといいます。しかし、いつも見ることが出来るわけではなく、雨の直前しか見ることができないらしいのです。雨が降る直前、たくさんのホタルが光を放ち始めました。しかし、ここは農地です。なぜ水辺でもないのに大量のホタルが?と思いました。ここで私たち日本人の概念を覆す意外な事実が判明します。なんと、水辺で生きるホタルは世界的に見ると少数であるという驚きの事実です。「えええ!」っと声を出して驚いてしまいました。日本のホタルの幼虫は水の中で過ごしていますが、アルゼンチンを始めとする世界のホタルは土の中で過ごすとのことです。「え!セミと一緒?」とまた声を出してしまいました。ホタルたちは輝きながら、雄はメスにアピール、メスは体力のあるオスを選んでいました。天敵も現れ、この美しい輝きの中で様々なドラマが生まれていました。そんな苦難を経てやっと産卵。しかし、それをも狙う天敵もいます。命を巡るドラマはどんな生き物も壮絶です。産卵を終えたメスは命を終えます。次の世代へと命を繋ぎ満足したように。ホタルは私たち日本人にとって愛着のある昆虫です。日本では数少なくなっていますが、世界ではまだまだこんなに綺麗な光を放っているんだなぁと思うと嬉しくなりました。

 

まとめ

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