地球ドラマチック7/4自由の女神の見逃し無料動画配信と再放送情報|Youtube/Dailymotion/Pandora/Miomio/9tsuよりオススメ

NHK

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『地球ドラマチック』の番組内容

地球っておもしろい!世界中で作られたドキュメンタリーを放送する、「地球ドラマチック」。恐竜や大自然の驚異にドキドキしたり、古代文明や宇宙の神秘にワクワクしたり…。あなたの知らない地球の旅に出かけましょう!

引用元:NHK

『地球ドラマチック』7/4の番組内容

「自由の女神 波乱万丈の誕生秘話」
アメリカの独立100周年を記念して、フランスから贈られた、自由の女神。しかし、完成に至るまでに次々と難題に直面。困難を極めた建築方法や、度重なる資金不足など、どのように克服していったのか。その背景には、のちにエッフェル塔を造ったエッフェルや、新聞王として知られるピュリツァーなど、多くの人が関わっていた…。今もアメリカの象徴として立つ、自由の女神の知られざる誕生秘話に迫る!(フランス2019年)

引用元:NHK

『地球ドラマチック』7/4の出演者

【ナレーション】渡辺徹

『地球ドラマチック』7/4の放送日時と再放送情報

【放送日時】

Eテレ 2020年7月4日(土) 午後7:00~午後7:45(45分)

【再放送日時】

Eテレ 2020年7月13日(月) 午前0:00~午前0:45 (45分)

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『地球ドラマチック』7/4の感想

40代女性
40代女性

アメリカの象徴である自由の女神像は凄い有名ですよね、ですが詳しくは知らなかったので勉強になります。フランスで作られてアメリカで組み立てられたとは驚きです。世界遺産なんですね、それも知らなかったですが有名だから当然ですね。古い軍事要塞の上に立っているとは凄みを感じますね、聞く事すべてが始めて聞く事なので興味深いです。アメリカの独立100周年記念にフランスの政治家の発案で、フランスの芸術家が巨大な建造物だと自由の象徴だと考えていました、エジプトのスエズ運河完成時に建てようとしていた建造物を参考にしたとは歴史がありますね。着手したのは1年前とは時間がないのに良くやったなって感じですね、熱意が伝わってきますね。像の高さは46メートルって当時としては偉業ですね、しかも強風が吹く島に建てるのは難しいと説明されて納得しました。軽い素材で耐久性もあるって凄いですね。作り方も木枠から石膏を作って銅板で形造るって手間が掛かってますね。万博で資金調達をしようとは考えましたね、トーチの所に人がいたのは新鮮でした。内部は石の柱と砂で出来ているとは賢いですね、損傷箇所の砂をどかせば直ぐに修理可能って凄いです、しかし建築家が亡くなってしまいこの発案は無くなってしまったんですね。また資金繰りが苦しくなって、また万博に出展って今度は頭部部分でレプリカも売れたって商売人だな。鉄の巨匠に頼んで内部の構造を作ろうとし、鉄の骨組みの使い方が斬新だったそうで建築家たちは新しい事を考えて凄いですね。当時としては新しいコンクリートを使って台座が造られ、元々の要塞は保存を出来るとか凄いですね。新聞王が寄付したら新聞に名前が載るという募金を始め資金難を乗り切るとかアメリカもやりますね。組み立てるのも強風に阻まれて大変な作業だったんですね、最初からアメリカ人に受け入れられて良かったですよ。足元に引きちぎられた鎖があったのは気づきませんでした、炎と独立宣言書はアメリカって感じですよね。いかにアメリカが自由を大事にしているか分かりますね。角度の変更で腕が前に動いていたって大変です、腐食の修理と一緒に修正されることになりましたが計測器とか3Dとか最新技術を使っているのは時代を感じますね。

50代女性
50代女性

まず、自由の女神がフランスから送られたことは知っていましたが、アメリカがイギリスから独立してから100周年のお祝いのために送られたことは知りませんでした。また、材料が銅であることも知りませんでした。でも、青く変色しているので、銅で作られているのは納得できました。それから、銅と言えば奈良の大仏でしたが、大仏のように木枠を作って、そこに銅を流し込んだというのは予想が出来ました。しかし、現地で作られたのではなく、フランスで作られて、船で運んできたのは驚きました。プレゼントなので当たり前なのですが、台座をアメリカ側が作ったのも驚きました。プレゼントなので、全部フランスがやって欲しいというアメリカ側の意見も納得できました。用地の確保から台座の建設に資金の調達など、アメリカ側がよくやったと思いました。また、台座の資金調達はピューリッツァー賞で有名なピューリッツァーが新聞に名前を載せる寄付をやったそうで、ピューリッツァーの歴史もわかって良かったです。また、自由の女神像の中に鉄の柱も入っていることも知りませんでした。鉄の柱はエッフェルが作ったことにそこでエッフェル塔の案もエッフェルだということがわかって良かったです。

 

40代女性
40代女性

アメリカの自由の女神は、実際に見に行ったことがあり、テレビなどで見ていた時に感じていた(大きいなぁ)という印象とは、まるで真逆で、かなり小柄な像なんだなと思いました。でも、そのときは、いつ出来たかとか、なぜ作られたのか、という理由はまったく知らなかったので、アメリカの万博のために作られたとわかり、思ってもみなかった理由に驚きました。この自由の女神の建築に携わったのは、ノートルダム寺院の先端部分の建築にも携わった建築家だそうで、そんな有名な人なら、資金は潤沢にありそうなものだと思いましたが、資金が不足してきて、まずは自由の女神の象徴的な部分として、胸のあたりまでの状態で万博の会場に設置されていたという写真を見ると、同じ自由の女神なのに、別の像のように見えました。その後、万博によって資金が集まり、胴の部分は、鉄を使って、複雑に組み合わせてあり、“まるでパズルのよう”と表現されていたように、当時はもちろんコンピューターもないのに、人間の頭で考えたとは思えないような緻密な構造だなと感心しました。そして、自由の女神をのせる台座も別に作られていて、当時としては珍しい素材だったコンクリートが使われていたというのも興味深かったです。何度も、資金難に陥りながら、堂々とした自由の女神が完成した時には、当時のニューヨークの人々は、誇らしかっただろうなと思いました。

 

50代女性
50代女性

ニューヨークハドソン川河口に近いリバティー島に佇むアメリカ合衆国の象徴「自由の女神」。アメリカの独立100周年を記念してフランスから贈られたというのは知っていましたが、誰が作ったのか?なぜあの場所なのか?どのようにして造られたのか全く知りませんでした。自由の女神を造った彫刻家はフレデリック・オーギュスト・バルトルディ。全く知りませんでした。19世紀のフランスは意外にも自由の国ではありませんでした。ナポレオン3世による専制政治が行われていたのです。自由でない国が自由の国へ自由の象徴「自由の女神」を贈る。なんだか笑えませんね。私はフランス政府が自由の女神を贈ったと知った時、お金も全てフランス政府が出したと思っていました。必死で万国博覧会で資金を集めたようです。アメリカが自由の女神を置く台を用意する約束を資金がなく果たせなかったことは何となく聞いていて「お祝い貰う方がなぜ資金を出すの?」と思った記憶がありますが、自由の女神は民間の資金で建った銅像なのですね。納得しました。今やアメリカ合衆国の象徴、なくてはならない銅像になりました。政府から政府に贈られたのではなく、多くの民衆の力が自由の女神をあの場所に誘ったのですね。いつか本物を見に行きたいです。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年6月時点のものです。
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