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『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』キャストコメンタリー予告

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仮面ライダービルド(映画)の内容

映画『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』は、戦隊シリーズ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』劇場作品との同時上映にて、2018年8月に公開されました。

原作者である石ノ森章太郎さんの生誕80周年と銘打った本作は、公開初日と2日目で興行収入2.6億円を記録するなど大ヒットとなりました。

監督は、前作『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』を手掛けた、上堀内佳寿也さんが務めました。

本作の物語は、敵の計略により全人類の敵となった仮面ライダービルトが最悪の状況を打開していく姿が描かれており、テレビシリーズ同様のキャストを筆頭に、本作のオリジナルキャラとして勝村政信さん、藤井 隆さん、松井玲奈さんが出演をしております。

テレビシリーズを見ている方で、戦兎のファンである自分と同じだったらキャラサービスすぎる作品になっていると思います。ですが、本作からビルドに入ることは正直難しいとは思うので、テレビシリーズを見てから鑑賞することをオススメします!

言葉では言い表せることが出来ない心にグッとくるものがあり、まさにこの当時に流行した「エモい」というワードが「ベストマーッチ」する映画になっていました。

仮面ライダーはほとんど見てきている私にとって、本作はこれまでの映画の中で間違いなくTOP3に入るくらい大好きです。ラストなんて絶対に泣かせにきてるのはわかっていながらも涙が出てきます。

子供も旦那も大好きで毎週休みになると一緒に観てますね。私は物語についていけませんでしたが(笑)
でも迫力のあるアクションシーンは見事だと思いますし、最後に変身した姿はとてもカッコ良いと思いました。男性がハマるのはわかりますけど、女性でもハマる人が多い理由が分かった気がします。

あらすじ

火星で見つかったパンドラボックスの力で起きた「スカイウォールの悲劇」。これにより、日本は東都、西都、北都の3つの首都に分かれました。それから10年。桐生戦兎 / 仮面ライダービルトは、全ての元凶である地球外生命体エボルトと激しい争いを繰り広げておりました。

そんな中で、エボルトは3つの首都に知事を派遣し、平成のための新体制を確立しました。そう、桐生戦兎 / 仮面ライダービルトを撲滅するための、隠された事実へとつながる完璧な計略だったのです。

最高の相棒である万丈龍我 / 仮面ライダークローズも洗脳状態に陥り、絶対絶命の状況で導き出された答えは、奇跡の法則!なぜ、ビルトドライバーには2本のボトルが必要なのか?その答えが明かされる!

「さぁ、最後の実験を始めようか。」

見どころ

Be The One

主人公の戦兎と龍我の二人が、本作のラストシーンで初めて明確にして「大切な相棒」としてのハイタッチ。

そこからの物理的な「Be The One」。そう二人で1つになる。そして登場した本作オリジナル「仮面ライダークローズビルドフォーム」が物凄くカッコイイ。

テレビシリーズから見られた方は、間違いなく涙が出てしまう演出。クライマックスは歴代のライダー映画の中で、もっとも胸が熱くなることをお約束します!

平成最後のライダーが初登場

仮面ライダーの夏映画として恒例であるテレビシリーズの次回作ライダーが本作でも初登場しました。

平成最後の仮面ライダーとして平成ライダーとして歴史に1つのピリオドを打った『仮面ライダージオウ』。彼の初登場にして圧倒的な強さを誇るシーンは、ファンには堪らない映像となっております。

ビルドの最後にして、ジオウの始まりである本作は見応え十分な作品となっております。

スタッフ

原作:石ノ森章太郎
監督:上堀内佳寿也
脚本:武藤将吾
音楽:川井憲次
主題歌:Beverly「Everlasting Sky」

キャスト

仮面ライダービルド

桐生戦兎 / 仮面ライダービルド(声):犬飼貴丈
最高のIQと驚異的な身体能力をもつ天才物理学者。

万丈龍我 / 仮面ライダークローズ(声):赤楚衛二
戦兎の相棒として戦う、元格闘家の青年。

猿渡一海 / 仮面ライダーグリス(声):武田航平
ビルドやクローズと違い北都の政府に所属しているライダー。

氷室幻徳 / 仮面ライダーローグ(声):水上剣星
東都政府首相補佐官兼、東都先端物質学研究所の所長。

石動惣一 / 仮面ライダーエボル(声):前川泰之
美空の父親。カフェ・nascitaのマスター。

石動美空:高田夏帆
惣一の愛娘で本作のヒロイン。

内海成彰:越智友己
難波チルドレンの一人で、元科学者。現在は幻徳の秘書。

葛城忍:小久保丈二
戦兎の父親で、難波重工の技術者であった人物。

葛城巧:木山廉彬
桐生戦兎の本来の姿であり故人。

滝川紗羽:滝裕可里
パンドラボックスの謎を追うフリージャーナリスト。

仮面ライダーエボル(声):金尾哲夫
エボルトが変身する仮面ライダー。

ベルナージュ(声):雨宮天
美空が腕に着けているバングルに魂のみで存在する火星文明の王妃。

仮面ライダージオウ

仮面ライダージオウ(声):奥野壮
ビルドの次回作であるライダー。

本作オリジナルキャラ

伊能賢剛 / 仮面ライダーブラッド(声):勝村政信
東都の都知事に就任した男性で、西都首相の参謀として裏で暗躍している。

郷原光臣 / ゼブラロストスマッシュ(声):藤井隆
西都の都知事に就任した男性で、北都首相の参謀として裏で暗躍している。

才賀涼香 / シザーズロストスマッシュ(声):松井玲奈
北都の都知事に就任した女性で、東都首相の側近として戦争を引き起こさせた張本人。

舞原由宇:呼春
舞原新汰:鶴翔麒
ロストスマッシュに襲われていたところを戦兎に助けられた姉弟。

市民:しいはしジャスタウェイ

ニュースキャスター:池田沙絵美

お天気キャスター:吉田愛梨

レポーター:内村麻美

 

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仮面ライダービルド(映画)の感想

20代男性
20代男性

天才物理学者の桐生戦兎は激闘の末、宇宙外生命体エボルトを倒すことに成功した。しかし、行き着いた先はパラレルワールド、よく知る筈の人間が全く違う人生を送っている、というテレビ版のエンディング。の、ちょっと前の話なんですよね、テレビ版放送後に見たので最初はそこに驚きました。テレビ版で名前と顔写真だけ出てきてスルーされてた三人の知事、ずっと「いつ出るんだろう?」と思ったらまさかの劇場版だけの出演。しかし、そこはさすが仮面ライダー。戦闘シーンはかなりの迫力があります。しかも劇場版なのでCGを判断に使ってるんですよね。そして何と言っても今回の見どころ!万丈龍我が敵になる。はい、あれだけ相棒だった万丈が敵になるんです。エボルトに乗っ取られているわけではありません。なぜそうなってしまったのか、戦兎はどうやってその危機を乗り越えるのか、必見です。更に、劇場版仮面ライダーお馴染み、映画版だけの新ファームが登場します。この変身シーンが思わず吹き出してしまう程の面白さ。魅力的なキャラクターが多い本作ですが、桐生戦兎、万丈龍我が好きな方には是非オススメしたい作品です!この映画にハマったなら、Vシネマ版仮面ライダークローズもオススメします。

20代女性
20代女性

子供だけじゃなく大人も楽しめる作品になっています。仮面ライダーの夏映画はいつも本編のifストーリーであることが多いのですが、今作も本当に素敵でした!主人公の戦兎くんが本当にかっこいいです。本編と変わらず安定のお芝居で、出ているキャストさんたちの熱が伝わってきます。1年間やっていたドラマの続きのようなところもあるので、キャストさんたちやスタッフさんのチームワークが本当に抜群でした。ビルドを殲滅させようとするブラッド族と、それに対抗するビルドチーム。ここの力関係が本当に面白かった。ブラッド族に自分の仲間が次々とやられてしまって洗脳されて敵になってしまいます。今まで戦ってきた仲間たちが自分を襲ってくるって想像したら本当に耐えられないなって思います。でも戦兎くんはそんな中でも絶対にあきらめませんでした。得意の頭脳と戦闘力でそんな危機的状況を乗り越えます。万丈とのダブルタッグのシーンは本当にかっこよかったので、見逃さないでほしいです。いつもは真反対な性格の2人ですが、ここぞという時にはちゃんと一緒に戦える相棒のような存在。そんな存在が戦兎くんの近くにいてくれて良かったなあと本当に思いました。男子メンバーも女の子も非常に素敵なメンバーなのでぜひ見てほしいです。

 

40代男性
40代男性

TVシリーズから見届けていた「仮面ライダービルド」の劇場版であり、本編が終わった後の話でしたので映画館に子供と一緒に行き鑑賞しました。ビルド達が倒したエボルトと同じ地球外生命体であるブラッド族が、地球人をビルドは全人類の敵を洗脳されてしまいビルド達を襲い始めます。ビルドは、自分が元々戦うための道具であると悩んでいると仲間たちもブラッド族に襲われて洗脳されてしまったり変身するハザードトリガーも奪われてしまい絶対絶命になるのですが、主人公である戦兎が戦う事の意義を思い出し新しいフルボトルを作り出しブラット族との戦いに臨むことになります。万丈が戦列復帰してビルドとクローズが、合体してクローズビルドフォームで敵が変身した仮面ライダーブラッドと戦います。敵も仮面ライダーへ変身できるのかよとツッコミどころがあるのですが、クルーズビルドフォームのデザインが、今までのビルドの変身フォームの中でも格段に格好が良く、また戦兎と万丈の友情の関連性もあったので変身した姿を見て感動してしまいました。変身した時の効果音だあった「ラビット!ドラゴン!Be The One!クローズビルド!イエイ!イエーイ!」が格好が良かったです。この作品で、仮面ライダービルドが終了になってしまったのですが、変身したフォームが一番恰好が良かった仮面ライダーだったなと思いました。

30代女性
30代女性

主人公の桐生戦兎とサブライダーである万丈龍我の仮面ライダー史でも屈指の名コンビに焦点を充てたとても面白い作品です。最初は戦兎が変身するビルドが、敵に操られて暴徒化した市民に追いかけられるという映画ならではのスケールの大きさで楽しませてくれますが、その裏で万丈も敵の手に落ちるところは思わず手に汗を握ってしまいます。万丈は単純で熱い男だからこそ簡単に罠にはまってしまってそこがヤキモキさせられます。また、映画が公開された時期がちょうど仮面ライダービルドのクライマックスに近づいていた時期ということもあって、敵キャラとの会話の緊張感が凄いです。ここについては本編を観ていた方が数倍楽しめますが、本編のラスボスがちょっと協力的なところなどは熱くなる要素です。そして最大の見どころははやり戦兎と万丈が2人で1人の仮面ライダーに変身するシーンでしょう。戦兎の機転で敵の洗脳から解放された万丈がわけのわからないまま一緒に変身してしまうシーンは、シリアスなはずなのに笑います。この緊張感と笑いのバランスがビルドの良いところですね。とはいえここはヒーローですのでパニックになりながらも見事に敵を倒すわけですが、変身が終わってからグータッチでお互いを労うところなんてカッコ良すぎで鳥肌ものです。男の絆などに熱くなれる人には特におすすめしたいです。

 

20代女性
20代女性

仮面ライダービルドの劇場版ですが、個人的には本編より好みです。レギュラー陣の演技も素晴らしいですが、ゲスト俳優さんの勝村政信さん、藤井隆さん、松井玲奈さんの演技も素晴らしいと思いました。特に、藤井さんは「逃げるは恥だが役に立つ」の温厚なイメージがあったのですが悪役も演じられる才能のある人だと感じました。映画やドラマで活躍されている勝村さんも、悪役の演技が見事ハマっています。松井さんも、元アイドルでありながらクールな演技で観た人を魅了してくれます。また今回の映画では戦兎と万丈を中心にした物語であり、二人の絆が試される本編の集大成とも言えるべきストーリーです。もちろん、他のメインメンバーである猿渡や氷室、ヒロインである美空、滝川美羽も大活躍します。俳優の演技だけでなく、多くのエキストラが参加した演説シーンや、仮面ライダーではお馴染みのアクションや代名詞であるライダーキック、ゲスト3人の変身シーンにも注目して貰いたいです。そして、本作限定のフォームやビルドの次作に登場するライダーが活躍するシーンもあります。劇場版主題歌を歌うBeverlyさんの歌声やその歌詞も魅力的です。仮面ライダービルドを視聴した人、仮面ライダーが好きな人は是非観て頂きたい作品です。

20代女性
20代女性

一言で言ってしまえば、主人公の桐生戦兔/仮面ライダービルド(犬飼貴丈)が、「ビルド殲滅計画」により敵になってしまったエキストラ達に追い回されるシーンは滅茶苦茶怖かったです。一瞬、私は何の映画を見に来たのだろうと思っていました。これは一種のパニック系映画なのかと一瞬思いました。ただし仮面ライダーに変身しているので、追いかけ回されていても一般人は仮面ライダーには追い付けないので、視聴者の方にとっては安心して見ていられるシーンだと思います。(個人差あります)そのシーンがかなり長い記憶がありました。レギュラーメンバーの万丈(赤楚衛二)達も、戦兎を追い詰める側だったのでちょっとショックでした。ビルド本編では敵のエボルトは、映画中での行動はいつものエボルトだなと安心はできます。話の伏線としては、ここで新しく出て来るのはどうなのかと思いましたが、良いとは思います。クライマックス近くになると、万丈と戦兔が合体します。ちょっと「仮面ライダーW」っぽいですが、2人の絆を劇場版で再確認することができます。その時「Are you ready?」と変身音楽が流れる際、万丈の「ダメです!」が印象に凄く残った映画でした。「Are you ready?」はビルド本編で特徴ある変身音楽で、本編の方でも別パターンが用意されています。

 

まとめ

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。
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