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僕たちがやりました(ドラマ)の内容

ドラマ『僕たちがやりました』は、2017年7月にフジテレビにて全国放送されました。

金城 宗幸さん原作、荒木 光さん作画で、2015年から2017年まで講談社の週刊誌『週刊ヤングマガジン』にて掲載された作品になります。

窪田 正孝さんがフジテレビ系ゴールデン連ドラ初主演となります。また、永野 芽郁さん、新田 真剣佑さん、間宮 祥太朗さんなど、最旬のキャストが集結しております。

第1話放送直後には「原作どおりで嬉しい」「キャストが原作に激似」など原作ファンをも唸らせるキャスティングと忠実なストーリー展開に対して、賞賛の声が相次ぎました。

すでに完結した原作とは異なるドラマオリジナルの結末となっております!

 

キングオブコメディの今野がいい。素晴らしくハマっている。今野が演じたパイセンは、後輩思いでお金もあって時間に融通が利いて…こんなパイセンと友だちになりたい!

全ての役者さんたちの色もはっきりしているし、最初から最後までずっと面白かったです。なにより、いたずら程度の復讐が、一つ間違えただけで殺人の加害者になりえるという点では、きっと想像したことがある人も多いと思います。決して非現実的ではないと思い、考えさせてくれる部分もありました。

演者それぞれの良さがしっかり出てますが、同年代の役者が比較にならないくらい、窪田 正孝さんの演技が凄まじすぎます。この作品で大好きになりました!

逆転の逆転の逆転の逆転の逆転の…めまぐるしい展開ですが、しっかりストーリーの軸があるので、ブレることなく非常に面白かった!数少ない何回でも見れちゃう作品の1つです!

誰しもが加害者になってしまう可能性がある。と、考えさせられる深いドラマですが、爽快感もある仕上げになっているので、バランスが良いと評価されておりますね。

原作とは異なるドラマオリジナルの結末となっており、ドラマの方が良かったという声が多かった印象です!

あらすじ

毎日がおもしろおかしければいい。“そこそこ”の生活をゆるく満喫していた凡下(ぼけ)高校生、トビオ(窪田 正孝)、伊佐美(間宮 祥太朗)、マル(葉山 奨之)。お金持ちのOBであるパイセン(今野 浩喜)と一緒に毎日遊び呆けていました。

彼らの通う凡下高の向いには、不良ばかりの矢波(やば)高があります。ある日、マルが矢波高の陰口を言っていたところを矢波高生に見つかり、ボコボコにされてしまいました。

警察に相談しようとしましたが、トビオが『あんな奴ら殺そう』と言います。本当に殺す気はなく、ちょっとしたイタズラ心で復讐を企てました。

夜中に矢波高に忍びこみ爆弾をセットします。ちょっと驚かせてやろうくらいの復讐で、仕掛けた爆弾も窓ガラスが割れるくらいのものだったはずが、いざ起爆してみると、なぜか大爆発が起こり、死傷者を出す大事件に発展してしまいます。

高校生と犯罪者という二つの面を抱えた彼らの葛藤、逃亡生活という普通じゃない高校生活、心揺さぶられる衝撃的なストーリーが展開されます。

見どころ

疾走感ある展開

1話目のラストには相手の高校に爆弾を仕掛け、爆破事件を起こしたり、2話目の終盤は高校生でありながら、いまの生活を捨てて、国外逃亡をしようとするところなどなど物語の急展開が凄まじく、疾走感が楽しめます。

窪田・水川夫婦の出会い

窪田さんと水川さんが共演し、この頃から交際がスタートしたとの事なので、出会いきっかけとなった作品です。

素晴らしい選曲

オープニング曲はMrs. GREEN APPLEの「WanteD! WanteD!」と本作にふさわしい疾走感のあるキラーチューンとなっております。

エンディング曲はDISH// の「僕たちがやりました」は本作のために作られた楽曲となっております。第9話では出演もしております!

また挿入歌にはEd Sheeran(エド シーラン)の「Shape of You」が抜擢されております!youtubeにて48億再生を超える大ヒット作です。ドラマの中で挿入歌が流れるタイミングが抜群に良く、この曲を聞くと本作を思い出すほどです!

スタッフ

原作:金城 宗幸 / 荒木 光『僕たちがやりました』
監督:新城 毅彦(第1~2・5・9~最終話) / 瑠東 東一郎(第3~4・6・8話) / 中西 正茂(第7話)
脚本:徳永 友一

キャスト

増淵 トビオ:窪田 正孝
本作の主人公。凡下高校の2年生。あだ名は「トビオ」。そこそこの人生が理想だと思っている。

伊佐美 翔:間宮 祥太朗
トビオの同級生。あだ名は「伊佐美」。お調子者だが、冷静なところもある。

丸山 友貴:葉山 奨之
トビオの同級生。あだ名は「マル」。内向的だが冷酷で腹黒い性格。

小坂 秀郎:今野 浩喜
凡下高校フットサル部のOB。20歳。あだ名は「パイセン」。関西弁で喋る陽気な男で金持ち。

蒼川 蓮子:永野 芽郁
トビオの幼馴染。女子高に通っており、市橋と仲が良い。

新里 今宵:川栄 李奈
伊佐美の彼女。巨乳で小動物系のエロかわ女子。

立花 菜摘:水川 あさみ
ドラマオリジナル。凡下高校の先生。

市橋 哲人:新田 真剣佑
矢波高校のトップに君臨する、筋金入りの高2ヤンキー。両親はおらず、祖母と2人暮らし。

飯室 成男:三浦 翔平
冷徹な刑事。人間のあらゆる心理の本質を的確に見抜き、罪を犯した者達が裁かれる事も償う事もなく、自由に生きる事を何よりも嫌悪している。

 

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僕たちがやりました(ドラマ)の感想

30代男性
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主演に窪田正孝さん、ヒロインに永野芽郁さんという豪華なメンバーで制作されていたドラマであり、マンガ原作を映像化したと話題になりました。原作が金城宗幸と荒木光のタッグになっておりコアなファンから人気がある作品です。どのように映像化されるのかと思っていましたが、いろいろとセーブされつつもちょうどよい出来になっていたのではないかと感じました。原作が結構エッチなシーンが多く、その部分をどのように描くのか気になっていましたがうまい具合に調節していました。配役については、メインの3人については特に意見はないのですが、パイセン役であるキングオブコメディの今野さんがすこし違和感を感じました。関西弁をしゃべるいきったOBという設定なのですが、なぜか関東弁の今野さんが演じていたので違和感を感じました。個人的にはレイザーラモンRGさんか、ブラックマヨネーズの小杉さんあたりにやってほしかったのですが、コメディ色が強くなりすぎるからなのか、それは実現しませんでした。オリジナルのキャラで水川あさみさんが登場したのも個人的には余計だったかなと思います。ドラマの脚本自体はよくできていて面白かったです。配役が少し気になりました。

40代男性
40代男性

『僕たちがやりました』の感想を一言でいうと、前半は面白く後半はツマラナイといった感じですね。前半はこの先どうなるのだろう?やっちゃったよコレ!的な感じでワクワクしたんです。でも後半はその反省会だったり、メンタルな部分や仲間内でのもめ事が多くてイマイチでした。さらりと流してみますと、一番最初は通ってる他校から主人公達はイジめられます。特に仲間の一人は酷いやられ方をし、復讐してやるぜ!という気持ちになるのもわかります。脅かす程度の規模で爆弾を仕掛けたのに、想定外の大爆発を起こしてしまって多数の負傷者が出ました。実際は主人公達の仕掛けに気付いた他校の教師が大爆発を起こすようにトラップを弄ったからなんですけどね。でもそこから主人公達のメンタルはヤラレていくんです。人を殺してしまった的な感じで。もちろん相手がなんら悪い事をしていない普通の人間ならそうなる気持ちはわかります。でも相手はそれだけの事をされても仕方ないと感じる程の悪逆非道な事を行ってきました。主人公達だけではなく他の生徒達にも。結果、悩まなくともいいのにと私的にはシラけてしまいました。後に入院中の他校のボスと親しくなったりしますけど、これも意味がわからない。そして仲間内でももめますし、個人的にはこういう部分を観たくなかったですね。もちろんラストの展開もダメ。この辺りはネタバれになりますので控えますけど、是非自分の目で観て確かめて欲しいですね。

 

20代女性
20代女性

原作漫画を知っているけれど、飛び出してきたかのようにすごくぴったりの役柄でした。どこにでもいる平凡で普通の生活を望む高校生の男の子が主人公で、考え方とかがすごく納得できるので共感できました。平凡な高校の隣にたたずむヤンキー高校でその子に友達がリンチされて、その復讐にいたずらをするまでは考えられるのですが、そのいたずらでまさか大事故が起こるとは…もし、自分がそんな状況になったら主人公のトビオと同じようにすごく後悔するんだろうと思いました。3人の男子高校生が思いのままに動いていて、それぞれの人間模様がすごくリアルで面白かったです。そして後悔に後悔を重ねる中で、開き直っていくトビオに人間を感じました。もうこの生活を終わらせようとして屋上から飛び降りて、でも生きてしまったから新たな人生として生きていくのは面白いと思いました。自殺をしようとしたのだから、もっと家族とか周りの人が後悔するのかなと思いましたけど。それぞれにあれは自分たちが仕掛けた爆弾が爆発したのではないと逃げたり、センパイからもらったお金で逃亡を図ったり、それぞれに悩みに悩んで最後にみんなで意見が一致して、自分の罪を告白するところも面白いと思いました。

20代女性
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まさかヤンキーに絡まれて怖い思いをした仕返しが相手の学校に爆弾を作って設置しにいくっていうきっと普通の高校生なら思いつかないようなことを考えているのにすごく驚きましたし、こんな始まり方で衝撃でした。まさか自分たちがスイッチを押さずとも爆発したし、プロパンガスの近くだとそんなことになったりすることを高校生で考えれなかったのかなと思いました。あんまり見つからなそうなのにあからさまに逃げている姿に自分たちが犯人だと言っているようなものだなと思って、そんなわかりやすいことしたり学校を休んだら単位がなくなるといろいろと心配になりながらみていました。でももう終わりかもしれないから自分たちがしたいことしていってる姿には羨ましいなと思いました。結局、トビオと市橋が仲良くなってる姿に少しほっこりしたところもあったのですが、その後すぐに市橋が屋上から自殺したことにとても衝撃をうけたし悲しくなりました。からだが動かないようになってしまったら、自由だったころが恋しくなって死にたくなってしまうのかなと思うと市橋がかわいそうだしトビオたちもすごく悪いことをしてるなと改めて思わされました。あんまりあの時間にするドラマの内容ではなかったんじゃないかなと思いました。

 

30代女性
30代女性

原作は読んだことがありませんが、ドラマの中でのトビオ役の窪田正孝君がとても印象的で、普通の地味な高校生かと思いきや、時たま見せる狂気心の様な鋭い目つきに驚きました。そこまでシュールな話でなく、中盤まではおちゃらけているなと思いましたが、終盤にかけて、どんどんスピード感が増し、この後どうなるんだろう?と予想もつかない結末になりました。高校生特有の大人になる前の危うさ、不安定感があり、しっかりとしている様で、子供の様な行動と知識、それだから、大人の手の中に丸め込まれ、その手の平の中で、苦しむ者は苦しみ、楽をする者は金を得て楽をし、指の隙間からこぼれる事もなく、生き続ける者は生き続ける。負の連鎖なのか、負を負と捉えない心を持つべきなのか、倫理的視点からも色々と考えさせられます。人の命を奪い、人の一生を金で買い、人に罪を負わせ、人を生かす。生かすも殺すも「人」が決める事なのか?社会的地位、権威、高校生が一人では敵わない相手も的に回し、その中で自分の意思、思いを問う。誰かの犠牲の上に成り立つ人生を生き生きと暮らしていくのは苦しい事だ。その苦しさが、人生のエッセンスになっていることがこのドラマの恐ろしいところで、もちろんフィクションで、あり得ないことなのだが、こう言うことがあって、こうなったら、息苦しいな、と言う世界を見せてくれた。

20代女性
20代女性

なかなかクズな高校生たちが不良へのイタズラのような復讐が、何故か学校を爆破してしまう大事件に発展してしまうという衝撃的なストーリーです。どこにでもいそうな平凡な男子高校生だったトビオたちのに大変なことになってしまって、その後どんどん仲間たちの本性が明らかになっていきます。元々怪しい雰囲気ではあったパイセンが裏社会の権力者の息子でお金で揉み消そうとして、犯人を仕立て上げてしまったことから余計に話がややこしくなってしまいます。ストーリーも衝撃的で引き込まれてしまうものがありますが、キャストも皆さん豪華です。主人公トビオ役の窪田正孝さんがかっこいいし演技力が凄くて驚きました。窪田正孝くんと永野めいちゃんのラブシーンが窪田くんの色気が凄すぎてキュンキュンしました。窪田くんとの妄想が捗ります。刑事さん役の三浦翔平さんが、いつものチャラかったりキラキラしている雰囲気と全く違ったクールで冷たいキャラクターで演技の上手さと雰囲気の作り込み度に驚きました。怖いけどかっこいいといういつもとのギャップにやられました。ストーリーのラストはこれまた衝撃的で感動しました。トビオは自殺してしまうのかと思っていたけれど生きていたのでよかったです。

 

20代女性
20代女性

劇中歌と挿入歌が作品の内容や雰囲気にマッチしていて、また曲自体も魅力的で、ドラマの良さをより引き立たせていました。一緒に見ていた家族は「主人公たちの事件に対するスタンスが軽すぎる」と憤慨していましたが、私はそここそがこの作品のミソであり、作品のリアリティを強調しているポイントのひとつだと思います。若者たちがどうにか現実から目をそらそうとし、恥知らずにも助かれるなら労せず助かりたいと願い、何かを決断したとしても、小さなきっかけひとつで決意がグラグラと揺らめく、その姿は(特に序盤では)無様で、「この登場人物たちは皆くずだ」と思ってしまいがちですが、実は視聴者だって、主人公たちと同じ立場に立たされたら、主人公たちと全く同じ行動を取ってしまう可能性はあると思うのです。私は自分の中にその可能性を感じ、非常にいやな気持ちになるとともに、この作品に惹き込まれていきました。また、映像作品でありながら、心理的な部分がしっかり描かれていることも感じ、その点にも惹かれました。作品のテーマは現代的・エンタメ的ですが、どこか文学的な印象を受けたのはそのためだと思います。誰にも感情移入したくないのに、どうしても自己投影してしまう稀有なドラマでした。

20代女性
20代女性

見ていて毎回ヒヤヒヤするドラマでした。寝る前に見ると安眠できなさそうなので、21時から放送だったのはちょうどよかったと思います。ちょっとした仕返しのつもりが大変なことになってしまうストーリーで、状況は特殊ですが、登場人物の感情は共感できることが多かったです。主人公の、そこそこ楽しく暮らせたらいいというような考え方は、私を含めて共感する人も多いのではと感じます。犯罪に手を染めてしまって、隠したり逃げたりするドラマはよくあります。しかし、このドラマでは自分たちがやったと暴露したくて奮闘するシーンもあって、珍しいと思います。罪悪感に苦しんで、いっそ明らかにしてしまいたいし、罪を償いたいという気持ちはなんとなくわかる気がします。自分たちの行動が要因になったとはいえ、今までの日常が二度と戻らないものとなり、家族や周りの人や環境の尊さを実感するようなシーンは見ていてグサッときました。個人的には丸坊主の先輩が優しいけど物悲しくて、印象に残っています。友達同士でも裏切りがあるし、不良で怖かったはずの人が実は人間味がある一面を見せたりして、不安定な感じがリアルで青春っぽさも感じるところなのかなと思いました。

20代女性
20代女性

私はこのタイトルに惹きつけられて、ドラマを見始めました。実際、タイトルから連想されるような内容だったのですが、想像よりも面白い内容の話でした。青春物と事件物を組み合わせたような物語で、緊迫感がありながらもどこか青春を感じる、そんなドラマでした。高校生が中心となって描かれているのですが、高校生ってやっぱりいいなあと改めて感じさせられました。高校生独特の青春ぽさ、何しても許されるようなあの感じを見ていて思い出しました。私がこんなに青春時代を思い出して懐かしいと感じたのは、ドラマ自体がそのような雰囲気をうまく表現しているからだと思います。このドラマに出演している役者さんたちは、皆20代でしたが、それを感じさせない力にも驚きました。高校生役でも違和感のない演技力のすごさ、そして何よりもその容姿、さすがとしか言いようがありませんでした。このように、懐かしさや驚きを感じたりしましたが、このドラマのもう一つの魅力は、面白さでした。思わず笑ってしまうようなシーンが多くあり、そこがクセになるポイントで、次の展開が気になって続けて見たくなるような、そんなドラマでした。また、想像の斜め上をいくような話の展開も、このドラマの面白さでした。

40代女性
40代女性

窪田正孝さんと、永野芽郁さんが好きで見ていました。とてもいい役者さんがメインなので、このドラマにはとても期待していました。魅力的な役者さんが出ているだけで、ドラマって見たくなりますものね。このドラマもそんな感じのドラマでした。窪田正孝さんは相変わらずの雰囲気で、そして流石の演技力だなって思いました。お話の内容的には、学生さんたちがいじめられた仕返しに、大きな仕返しをし過ぎてしまって、犯罪者のようになってしまうという衝撃的なものでしたし、ちょっと暴力的なシーンもあって、目を背けたくもなりましたが、友情だったり、恋愛だったりと見逃したくないドラマの流れだったと思います。永野芽郁さんの正統派って感じも好きですけど、高校生ならではの少し悪い付き合いもしてるっていうのも、なんだか現実味があっていいと思いました。二人が結ばれるシーンでは、なんだか高校生らしからぬ心のつながりみたいな愛情がしっかりと感じられましたし、素敵なカップルだと思います。でも結局のところ、事件のせいで遠ざかってしまって、結末は悲しいものでした。こういう軽はずみな仕返しをしてはいけないのだと実感させられたドラマだったと思います。

 

まとめ

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