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ラブストーリー・ラブコメ
『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』映画オリジナル予告編

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僕は明日昨日のきみとデートする(映画)の内容

映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』は、小松菜奈福士蒼汰のW主演により2016年12月に公開されました。ある日偶然恋に落ちた二人の、淡くて切ない恋模様を描いた純愛ラブストーリーです。

2014年に出版された、七月隆文による同名小説が原作となっています。映画『ソラニン』『陽だまりの彼女』などを手掛ける三木孝浩がメガホンをとり、映画『君の膵臓をたべたい』『ホットロード』などの吉田智子が脚本を担当しています。三木監督と吉田さんは、本田翼・東出昌大主演『アオハライド』や、生田斗真・吉高由里子主演『僕等がいた』などの恋愛映画でもタッグを組んでいるお二人です。

予告動画を見ていただくとわかりますが、「あなたの未来が見えるって言ったら、どうする?」という小松菜奈さんのセリフと、福士蒼汰さんが大粒の涙を流すシーンがとても印象的です。切ない運命を背負った二人、30日間に渡る奇跡の恋が描かれた作品です。

手を繋いだり名前を呼び合ったり、何か初めてのことをするたびに涙を見せる彼女の姿に初めは疑問を抱く部分も多かったですが、彼女の視点に変わったときにつじつまが解けて切なくなりました。小松菜奈さんが今にも消えてしまいそうな透明感で美しい。

後半から、涙無くして見られませんでした。切なくて切なくて…でも二人は出会うべくして出会ったんだなと思えました。京都が舞台というのも風情があって良かった。

ファンタジー要素があり、切なくもなんだか優しい気持ちになる映画です。2回観てみましたが、一度目と二度目で違う見方ができる面白い作品だと思います。全てを理解したうえでもう1度観てみると愛美目線で見ることができるのでそこでまた感動してしまいました。

ボロ泣きしてしまった。予告を見た段階でなんとなくの雰囲気は感じられたけど実際に観てみると予想外の結末で感動と共に驚きも感じた。続けて二度観れる映画。福士君も小松菜奈ちゃんも演技力が高くて、切ない演技が最高でした。

あらすじ

京都の美大に通いながらイラストレーターを夢見る大学生・南山高寿(福士蒼汰)。ある日の通学中、電車の中で出会った福寿愛美(小松菜奈)に一目ぼれをしてしまいます。一瞬で心を奪われた高寿は勇気を振り絞って彼女に声を掛け、その別れ際に高寿の発した「また会えるかな」という言葉に対して愛美は涙を見せます。

翌日二人は偶然再会を果たすことに。意気投合した二人は次第に距離が縮まり、その後交際がスタートします。

初めてのデート、初めて手を繋ぐ瞬間、二人が何か初めてのことをするたびに愛美は涙を流します。そんな彼女の様子に高寿が異変を感じ初めていたとき、「私、あなたに隠してることがあるの。あなたの未来が見えるって言ったら、どうする?」と愛美は告げ…

見どころ

すれ違う二人の切ない運命

始めはごく普通の幸せなカップルのように思えた二人でしたが、愛美の抱える秘密はあまりにも切なく、涙なしでは見られません。運命でつながっていても、その運命によって二人がすれ違ってしまうという何とも切ない物語です。出演者の方々も、初めて台本を読んだときに思わず泣いてしまったと語っています。

この作品には「時間」という大きなテーマがあるそうで、今この時間を誰と過ごし、どんな瞬間を刻んでいくべきなのか、そんなことを考えるきっかけにもなる素敵な作品です。

また、「ストーリーを理解したうえでもう1度観てみると、違った視点から感じる切なさがたくさんあってさらに泣ける」という意見も多くありました。

福士蒼汰のウブな演技

ご本人の印象にもピッタリな、爽やかでキラキラした役柄を演じることの多い福士さんですが、本作品ではちょっぴりダサくてウブな青年を演じています。愛美と出会ってから、見た目も中身も次第に成長していく高寿の姿を見事に演じています。

この作品を通して監督の三木さんは、福士さんは、国内にとどまらず海外でも活躍できるモチベーションの高さと力を持っていると感じたと語っています。そんな福士さんの演技力にも注目です。

スタッフ

原作:七月隆文
監督:三木孝浩
脚本:吉田智子

キャスト

南山高寿:福士蒼汰
京都の美大に通いながらイラストレーターを夢見る大学生。偶然見かけた愛美に一目ぼれし、勇気を出して声を掛ける。

福寿愛美:小松菜奈、川北のん(幼少期)、清原果耶(中学生時代)
美容専門学生。高寿と初めて何かをしたときになぜか涙を流す。ある秘密を抱えている。

上山正一:東出昌大
高寿の親友で、明るくムードメーカー的存在。

南山えいこ:宮崎美子
高寿の母親

南山たかもり:大鷹明良
高寿の父親

 

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僕は明日昨日のきみとデートする(映画)の感想

30代女性
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映画館で鑑賞しました。小松菜奈さんとback numberが好きだったので、特に前知識は入れず鑑賞しました。まさに、タイトルの通りのことが起こります。デートを重ねていくうちに、切ないすれ違いが起こっていきます。あの子はどうしてこんな表情をするのか、どうしてこんなことが起こるのか、どうしてあのことを覚えていないのか、どうして伝わらないのか。少しずつ点と点が繋がっていき、全てが解決したときにはなんとも言えない切なさと虚しさでいっぱいになりました。テンポとしてはゆっくりと進んでいきます。そのスピードも、じわじわとした切なさが湧き上がってくる1つの要因だと思います。映画の中でも観ている側の心情も、ゆっくりと、1つ1つ、違和感を拾い上げながら、真実に結びついていきます。お互い思い合っているのに、どうすることもできない現実が目の前にあって、時は流れていく。すべてのストーリーが把握できて涙が流れて、その後にback numberの曲が流れてこの曲はそういうことだったのかとわかってまた涙が流れました。福士蒼汰さんは爽やかな大学生が、小松菜奈さんはちょっと謎があって儚い女の子がとても似合っていて、ぴったりなキャスティングだったと思います。

30代女性
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大学生の南山高寿(福士蒼汰)が、通学電車で出会った福寿愛美(小松菜奈)に一目惚れし、恋に落ちる映画。舞台は京都でデートスポットに観光名所が出てきて、カメラワーク、画質に美男美女が作用し、よりこの物語美しさ切なさを際立たせている。だが、ただの胸キュン映画などではなく、登場人物たちの行動一つ一つに意味があり、気が付けば、涙がこぼれてしまっていた。愛美は秘密を抱えており、高寿に打ち明けるも、つらすぎると、苦しいと受け止めきれず、怒りを愛美にぶつけてしまうシーンは見ているこちらがハラハラしてしまう。主題歌のback numberのハッピーエンドもしっかりとこの映画の世界観にマッチしており、エンディングはますます泣けてしまった。原作小説も読んでみると、この映画のすばらしさと、伏線回収などがよくわかり、2倍楽しめるようになっている。福士蒼汰、小松奈菜の、友人役の東出昌大の演技力も高く、胸がきゅんとし、心が大きく揺さぶられたのは間違いない。ただ、正直言うとラブシーンが、何となく抱きしめたいとか、どことなく、恥ずかしく思えてしまって、私は、親や家族とは見たくないと思った。見ごたえある作品で、内容は素晴らしかった。

20代女性
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感動が止まらない普通と違う恋愛映画の世界観でした。現実にはあり得ない物語の設定が難しくて、最初はただ恋愛映画が観ているという感じでしたが、物語の設定がわかった時には涙が止まりません。青春恋愛映画が感動しない人もこの作品は違います。切なくて恋しくて、懐かしい気持ちになると思います。福士蒼汰さんと小松菜奈さんのキャストも良く2人とも初々しさがある感じとこの映画がよくあっていて、感情移入しやすいです。1回だけではなく何回も観れば観るほど感動が高まる作品で、1回しか観ないのは損ですね。題名の「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」って聞いた時に多分ただの時間のズレなのかな等と想像すると思いますがもっと深くて驚きました。映像の感じも純粋な2人が出会い恋愛する雰囲気があり、柔らかい光の感じや京都の綺麗な風景、音楽も素敵で更に感動しました。もっと続きが観たくなるけど観てはいられないようなすごく泣ける映画です。原作の本を読んだことがありませんが、原作本もとても読んでみたくなりました。現実によくある恋愛と現在では起こり得ない感じの組み合わせが最高で鑑賞後は目の前の事、人を大切にしようと思える作品で、人付き合いに疲れた時や現実の日々変わらない事に嫌気が差してきた時に観ると生活を見直せる作品です。

20代女性
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小松菜奈さんの可愛さを存分に楽しむことができます。最初は、小松菜奈さんが福士蒼汰さんの身の回りに起こることを予言していくので、予言詩なのかと思っていたら、泣ける話に持っていくとは思っていなくて大号泣しました。福士さんの過ごす日常を逆から過ごしていく小松さんの日常が合わさったときの心がギュッとなる瞬間はとても切なくなります。福士さんからすると、初めてのことも、小松さんからすると最後になってしまうという現実を後から知って見ると、涙が止まりません。二度楽しむことができる作品です。パラレルワールドのような作品なので、頭をフル回転して見ていかないと、おいていかれてしまうので大変ですが、恋愛映画としてはとてもいい作品です。最初に電車で出会うシーンから始まるので、これから作品が始まるのかと見ていると、小松さんが泣いているところから始まるので、なんでなのかなとはてなマークが浮かんで、感情が豊かな人なのかな程度で見ていると、どんどん作品ののめり込むことができます。この映画に出てくる景色がとても綺麗で、のどかなので心が暖かくなるし、ほっこりすることができます。小松さんと福士さんだからこそ、紡ぐことができた作品だなと感じます。

30代女性
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とにかく、美しくて切ない映画でした。初めて「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」というタイトルを見た時に、一体どういう話なのだろうととても興味を引かれ、レイトショーで観ることに決めました。映画の予告やあらすじなど何の前情報も入れないまま観たので、途中まではよくある普通のラブストーリーだなという感想。正直30代の私が観るには若すぎたかなと反省していました。ところが、ある事実が判明した瞬間、この映画がただの恋愛映画では無いことがわかり、全身にぶわっと鳥肌が。そして、映画序盤からの純粋で微笑ましい二人の様子を思い出して涙が止まりませんでした。主演が若手女優さんの中でも演技派で知られる小松菜奈さんだった理由も納得です。どうしてももう一度観たくなり、今度は友人を誘って映画館へ行きました。もう話の展開を知っている私は、映画冒頭の出会いのシーンから大号泣してしまい、理由を知らない友人は驚いた顔。でも、最後まで観終わった後は私が序盤に号泣していた理由がわかり「もう一度観たい!」と興奮していました。見る者を驚かせる展開と、それを繊細に演じきった主演の小松菜奈さんの演技力、そして劇中で使用された音楽の美しさ。自分に訪れた出会いと、大切な人と過ごす時間を大切にしようと思える、素晴らしい映画でした。

30代女性
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タイトルそのものが映画のネタバレになっている作品です。恐らくこのタイトルだけを見た人の中には『きっとどちらかが何らかの病気か事故などで死んでしまう前提の悲恋なのだろう』と想像する人が一定数いるのではと思います。『悲恋』という部分はその通りですが、後は全然違います。生きている世界そのものは同じなのに、2人が身を置く時間の流れが逆なのです。例えば、ヒロインの彼女は5歳の時に事故に遭い、その時35歳になっていた主人公に救われます。そして彼女が10歳の時に出会った時、主人公は30歳と若くなっています。2人自身、何故このような世界観なのか理由は分かりませんし、時空のしがらみを解決してハッピーエンドということにもなりません。ただただ、5年ごとに30日間だけ会うことが出来るという事実があるだけです。私はこの作品を見て、七夕の織姫と彦星よりも辛いし、どこかエグさを感じました。しかしだからこそ、ちょうどお互いに年頃となった短い貴重な恋愛期間が、切ないけれど濃密で一生忘れられない思い出となります。幸せな未来を同じ時間軸で共に生きることの出来ないやるせない2人の悲しみが強く心に残りました。緻密なストーリー展開と繊細な心理描写が鮮烈に胸に刺さる、異色のラブストーリーでした。

40代女性
40代女性

わたくしは、こちらの映画が、大変大好きです。特にとても、福士蒼汰さんのことが、好きだからです。彼の繊細な表情や、やわらかな感性が、こちらの映画で美しく、表現されていたように感じました。彼は、京都の美大に在籍している、学生さんの設定ではありますが、やはり、京都の美しい街に溶け込むような、彼の存在が、ステキでした。そんな学生時代を過ごしながらも、恋はどこかで必ずあるのが、映画の素敵なところです。彼は通学中に、恋に落ちてしまうのだが、やっぱり、愛美の可愛らしさや、純粋そうな彼女を、ずっと見てしまう気持ちが、手にとるように分かりました。すごく、好きなんだろうなと感じました。学生さんは、学校で良く恋に落ちると聞きましたが、こちらの映画では、通学中とあって、大人だなぁと、感じてしまいました。彼が彼女に声をかけて、一言言った言葉が胸を打ったのか、泣いてしまうシーンもあり、その後、2人は縁があって、付き合うようになりますが、純粋な恋愛だなぁと、青春時代を思い出しながら、見させていただきました。しかし、恋愛はずっとずっと順調に進んでいる時は、しあわせ過ぎて、周りが見えなくなる。それが盲点であるが、2人もやはり、彼女の秘密がキーポイントとなり、関係が変わっていく瞬間が、なかなかの見どころでした。

20代男性
20代男性

正直この映画を見た理由は「小松菜奈さんが好き」という理由ただそれだけです。福士蒼汰さん主演で恋愛系というのはだけは知っていましたが映画のストーリーや設定などほぼ知らない状態で映画を観に行きました。劇中の小松菜奈さんはとにかく可愛いです。福士蒼汰さんとの絡みや話しているときの表情など小松菜奈さんのいろいろな面が見ることができます。初めのうちは「やっぱり小松菜奈は可愛いなぁ」とそのことばかり考えていましたが、映画を観進めるうちに前のめりになって食い入るように見ている自分がいました。普通の恋愛ではなく、時間軸がちょっと特殊なファンタジー要素を含んだ映画でした。見ていくうちに次はどうなるんだろう?と物語に吸い込まれるような感覚に陥ります。実際に見てみないとこの映画の面白さは分からないと思いました。そしてこの映画の一番の醍醐味である【時間軸】なんですが、初めのうちはどういう意味だろう?なにが起きているのか分からない。ってなるのですが観進めるうちに時間軸の謎が解けてきます。そして謎が解けたときにこの映画のほんとの面白さ、奥深さに気付けると思います。この映画は一回で理解するのはすこし難しいかもしれません。ただ意味を理解したうえで二回目を見るとさらに感情輸入ができるいい作品です。

30代女性
30代女性

この映画には大きな謎がありそれを知るともう一度観たくなり、一度観た時よりも二回目に観た時のほうが感動してしまうという不思議なストーリーです。どこか不思議な女の子福寿愛美を小松菜奈さんが演じていますが、小松菜奈さんのミステリアスな顔立ちと雰囲気がこの役にとてもよく合っていて観るものを惹きつけていきます。主人公の南山高寿役の福士蒼汰さんも爽やかで素敵でした。タイトルも不思議なタイトルですが、観ていれば謎は解けるのであまり深読みはせずに2人の前半は恋愛模様を楽しんで観ていいと思います。今のはなんだろう?どういう意味だろう?という部分はたくさん出てきますが、小松菜奈さんのミステリアスな雰囲気に誤魔化されストーリーが進んでいくと一気に謎が解けていきます。謎が解けてからは王道のラブストーリーとは全然違う方向に進みますが、より切なさは増していきます。謎が解けた時、もう一度観たくなってしまい観終わってからすぐにもう一度観てしまいました。二回目の方が泣きました。そして同じ映画なのに二回目のほうが小松菜奈さんの演技の魅力を感じました。2人の穏やかな恋愛模様と切ないストーリーはカップルで観るのにもオススメの映画です。

30代男性
30代男性

頭の悪い私には設定が難しすぎて話に入っていけませんでした。期限付きの関係であることとか、シーンごとに泣ける演出もされているので、ジーンとしそうなんですが、根本がわかっていないので、すぐ「えっ?どういうこと?」ってなってしまいます。そもそも作品との相性が良くないかもしれません。周りの人に聞いてみると「ややこしいといえばややこしいけど、見ていて理解できない設定でもない」とか、「えーっ?めっちゃ感動したよ?設定はふつーにわかったけど」とか、そういう感想が多かったので、多くの人にとっては感動できる作品ではあるようです。劇場でも結構な人数が泣いてたので、みんな設定わかってるみたいです。自分だけ取り残されたようで、別の意味で泣けてきます。みんなSF慣れしていて羨ましいです。そんなにSF慣れしてなさそうな女子高生とかもしっかり泣いていたので、やっぱりSF慣れもあんまり関係ないのかも・・・。頭脳の問題(泣)?僕のような細かいところが気になってしまう人や、複雑なことを一度に言われると脳がフリーズしてしまう人には向いてない気がします。でも、小松菜奈はめっちゃ可愛かった・・・。これだけ可愛いと、ほとんど話が理解できていなくても、腹を立てたりイライラしたりすることもなく、眼福♪眼福♪と思いながら見ることができました。途中から小松菜奈が切なく泣いているイメージムービーを見ているような気分でした。

 

まとめ

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