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テレビ朝日土曜ナイトドラマ【べしゃり暮らし】2019年7月スタート!解禁コメント動画

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べしゃり暮らし(ドラマ)の内容

ドラマ『べしゃり暮らし』は、2019年7月~9月にテレビ朝日で放送されていました。

ろくでなしBLUES』や『ROOKIES』など超人気作品の生みの親、森田まさのりさんの漫画が原作となっています。高校生ながらに漫才師を目指す青年たちの様子を描いた、笑いあり涙ありの作品です。

主演の上妻圭右(あがつまけいすけ)役を務めるのは、映画『帝一の國』『翔んで埼玉』などに出演している間宮祥太朗さんです。圭右の相方役としてメインキャストを務めるのは、映画『勝手にふるえてろ』で注目を浴びた渡辺大知さん。

相棒シリーズなども手掛ける徳永富彦さんが脚本を手掛け、作家としても活躍しているお笑い芸人の劇団ひとりさんが演出を担当しています。

 

役者が皆役にハマっている。テンポも良くて飽きることなく最後まで見れた。胸を熱くさせるものがあり、お笑い芸人ってすごいなと改めて感じた。演出が劇団ひとりさんということで、お笑いや芸人への愛にあふれていてとても良かった。

笑いあり涙ありの作品でした。主演のお二人が演技とはいえ本物の漫才師のようなクオリティの高さでびっくりした。かなり練習したんだろうなあ。感動するシーンも予想以上に多く、人情あふれる素敵なドラマでした。

漫画も泣きましたが、ドラマでもやっぱり泣ける。原作に引けを取らない作品だと思います。原作キャラクターの再現度も結構高かった。マンガを先に読んでいた側からしても違和感なく見れるキャスティングでした。

友情、家族、コンビ愛など、様々な視点での熱い物語が見られました。原作を読んでいなくても充分に楽しめました。ドラマがすごく良かったので原作マンガも読んでみたくなった。主演のお二人はもちろん、脇を固める俳優さんたちの演技がリアルで胸に刺さった。すごくよかった。

あらすじ

人を笑わせることが大好きな男子高校生・上妻圭右(間宮祥太朗)は、『学園の爆笑王』と呼ばれ、学校のムードメーカー的存在です。昼休みには、親友の子安蒼太(矢本悠馬)と共に校内放送で軽快なトークを披露し皆を楽しませています。

ある日、関西出身の転校生・辻本潤(渡辺大知)の関西弁を耳にした圭右は、彼をいつもの校内放送へと参加させます。すると、さすがの関西人トークで圭右との掛け合いを披露し、学校中を笑いの渦に巻き込みます。

そんな辻本は、転校前は地元関西でお笑いコンビを組んでおり、漫才大会で優勝をした経験もある高校生漫才師でした。そのことを知った圭介はライバル心を抱き始め、打倒辻本を目指します。一方辻本は、笑いに命懸けな圭右に対して興味を持ち始めます。

その後文化祭でコンビ(きそばAT)を組み漫才を披露することになった二人は、アドリブにも関わらず大成功をおさめます。このまま二人が高校生漫才師の道へ進んでいくかと思いきや、圭右がいまいち乗り気ではありません。大のお笑い嫌いである圭右の父・潔(寺島進)の存在を気にしているようでした。そんな圭右の様子を見かねた辻本は、芸人として活動する先輩のお笑いライブを見に行くことになり…

見どころ

本格的な漫才シーン

複数のお笑いコンビがネタを披露するシーンが何度かでてきますが、実際のネタを見ているかのような本格的な仕上がりです

原作漫画の作者である森田まさのりさんは、本作品を執筆するにあたって吉本興業のお笑い養成所・NSCに入学して、実際に自分の目でお笑いの厳しい世界を学んだそうです。2018年には漫画家仲間とコンビを組んでM-1グランプリに出場し、見事準々決勝進出を果たしました

劇団ひとりさんの演出も相まって、俳優さんによる本格的な漫才シーンが披露されています。

音楽

OPのテーマ曲としてCreepy Nutsの『板の上の魔物』が使われています。板の上=舞台という、漫才師の活動の場をテーマにしたリリックがかっこいい一曲です。また、エンディング曲を務めるB’zの『きみとなら』という楽曲にも注目です。

スタッフ

原作:森田まさのり「べしゃり暮らし」
脚本:徳永富彦
演出:劇団ひとり

キャスト

間宮祥太朗(上妻圭右)
人を笑わせることが大好きな高校生。笑いのためならなんでもやる、『学園の爆笑王』。転校生の辻本と共に漫才師を目指す。

渡辺大知(辻本潤)
関西からの転校生。漫才大会で優勝経験のある元高校生漫才師。

矢本悠馬(子安蒼太)
圭右の親友。お笑い芸人を目指す圭右のことを誰よりも応援している。

小芝風花(鳥谷静代)
関西の高校に通う女子高生。辻本の元相方であり、突然のコンビ解消に納得がいかず彼の後を追ってやってくる。

駿河太郎(金本浩史)
人気漫才コンビ、デジタルきんぎょのボケ担当。圭右の才能に期待を寄せ、厳しくも愛情深く指導する先輩。

尾上寛之(藤川則夫)
デジタルきんぎょのツッコミ担当。

寺島進(上妻潔)
圭右の父。大のお笑い嫌いで、圭右のお笑い活動に反対を示す。

徳永えり(上妻しのぶ)
圭右の姉。父と弟の間に入って二人の関係を見守る。

篠原ゆき子(上妻美津子)
圭右の母。圭右がまだ幼いころに他界してしまった。

 

 

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べしゃり暮らし(ドラマ)の感想

20代女性
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私は関西の人間なのでクラスで漫才するとかいって教室で漫才されたりしてもよっぽど面白くなかったら笑えないのであんなクラスメイトがいたらちょっとだるいなと思っていました。芸人にコネがある生徒がいて芸人さんに会えるときに、芸人さんは上下関係が厳しいことは常識なのであんななめた態度をとったら怒られるしこわいなと思っていました。正直、高校生と言えど年上の方に丁寧に対応できないならこの先社会で通用しないしすこし腹が立ちながら観てました。いろんな番組で芸人の厳しさは感じたりしていましたが、改めてしっかりドラマとして放送されたらやっぱ厳しいし、私には耐えれない世界だなと思わされました。いまおもしろい芸人さん達もこうやっていろんな荒波にもまれてやってきて売れているんだろうなと思うとすごいなと尊敬の目でしか見れなくなりました。主人公の両親がしていた蕎麦屋のネタで母親がなくなってしまっているので父親が芸人の道を許せないのは当たり前だし、この話切ないし苦しくなるなって思いました。芸人と蕎麦屋の亭主が和解するシーンはほっこりしましたが、母親はもう戻ってこないって考えるとすごく悲しくなりました。こんな風になるならネタつくるのも大変だなと思いました。

40代男性
40代男性

間宮祥太朗が演じる圭右と渡辺大知が演じる辻本のネタが最初の方から比べて、どんどんレベルアップしていくのが印象的でした。最初ははしゃいでるだけだった漫才が徐々に見ていて笑ってしまう場面が増えてきました。お笑い養成所に出てくるメンバーのレベルも高いなと感じていて、普通にお笑い芸人として出れるレベルなんじゃないかと思っていました。劇団ひとりが演出をしなから俳優陣にアドバイスしていたようで、だからこんなにクオリティが高いんだなと感じていました。一番インパクトがあった場面はデジタルきんぎよの藤川が酔っ払って雪の降る中で眠ってしまい凍死してしまう場面です。こればかりは予想外の展開でお笑い芸人を目指すドラマで亡くなってしまうパターンは考えられない流れだなと見ていて感じました。藤川が亡くなった後の金本の生き様というのもやたらと格好よかったのを覚えています。金本を演じる駿河太郎の演技というのが際立っていました。凄くオーラを感じさせる役者だなと気づかされましたこのドラマで。今までも笑福亭鶴瓶の息子ということで知っていたんですが、所詮は二世タレントだろと思っていたのを覆されました。このドラマでは鳥谷静代役の小芝風花も演技力がある女優だなと思いました。

40代男性
40代男性

2019年の7月から9月まで、テレビ朝日で放送された「べしゃり暮らし」。漫画「ろくでなしBLUES」の森田まさのりさんの漫画を実写化したドラマという事で、例の眉間のシワととんがった口がやはり見られましたよ。その威勢のいい高校生がお笑いの新人になるというドラマ、「学園の爆笑王」には誰も手がつけられない‥。そのはずが、漫才の世界の厳しさに自信を奪われ、お笑いと人情の世界の関係に直視をさせられ、義理かお笑いか、どっちが大事か??と。そこへ、ある部分、お笑いは義理人情をも泣かすんだなぁと感じさせてしまう本格的を超えるお笑いのエッセンスが登場??。その高校生・上妻圭右(間宮祥太郎)の実家のそば店に、恩を仇で返した汚い芸人の話しの嘘など、ドラマよりも漫才のシーンの方がおもしろい感じも。加えて、小芝風花が演じた漫才師・静代のかわいらしさ。漫才師のノリの巧緻さはプロ・レベルにしか見えないのに、ルックスのレベルの突出さといったら、驚異的なテレビドラマでありました。また、お笑いコンビ「デジタル金魚」の顔です。悪そうなのに、あったかい後輩想いで、観ててホンワカさせる筋書き、非常に巧緻で。漫才師の哲学の一部が相方との戦友関係なんだな、としみじみ感じさせるのでした。

40代女性
40代女性

普通の学園ものではなく、高校生の漫才師コンビというテーマが斬新だと思います。主役ふたりのキャスティングも絶妙で、圭右役の間宮祥太朗さんの自分が一番面白いと信じて疑わないところや、エセ関西弁を使うところがかなりハマっていると思います。また、相方・辻本役の渡辺大知さんは、リアルな関西人というだけあって、関西弁も完璧だし本当に面白いという設定がぴったりだと思います。何より、ストーリーの演出の一部でしかない漫才ネタを披露するシーンに全く手を抜かないところが素晴らしいです。ネタのチョイスもテンポも良いし、現実の芸人に引けを取らないくらい面白いです。もういっそ、このふたりのネタだけをずっと見ていたいくらいです。ですが、そんなおちゃらけた部分だけではありません。圭右の父親が芸人嫌いになった経緯や、先輩芸人・デジタル金魚のふたりの微妙な関係など、かなりシリアスで重いシーンも沢山あり、思わずもらい泣きしてしまうところもあります。毛色の違うエピソードが次々と繰り出されるので、次にどう転ぶかわからないわくわく感が持続するし、最後まで飽きずに楽しめます。笑いあり、涙ありの、とにかくシリアスとコメディのバランスが良い作品だと思います。

 

30代男性
30代男性

マンガは全巻読み込み、森田まさのり先生の作品は好きですべて制覇、さらにお笑い好きで関西のこてこてなお笑いにどっぷりつかっているものです。ドラマの感想としては、どうしてもボリューム感に欠けますが役者の皆さんがものすごく頑張って漫才をこなしていて面白いドラマだったと思います。ただ、残念だったポイントがいくつかあります。まず主役の二人です。上妻役の間宮祥太朗さんはまだ良かったのですが、辻本役の渡辺さんがあまりよくありませんでした個人的にここは本物の芸人さんを持ってきてもよかったのではないかと感じるところでもあります。すこし年齢は高いですがラニーノーズのお二人のいずれか、あるいはレインボーの池田さんなどは関西出身でべしゃりができる方々です。こういった方々を起用しても良いのではと感じました。また、お笑いを劇団ひとりさんが監修していうというところで、漫才の経験があまりないひとりさんを選んだところも疑問が残ります。個人的には、アンタッチャブルの柴田さんや、最近人気のある和牛さんあたりに見てほしかったという感じです。俳優さんに漫才はきついとは思いますが漫才シーンはきちんとこなしていたのはすごいなと感じました。

30代男性
30代男性

「べしゃり暮らし」は、ドラマのシチュエーションとしてかなり珍しいものだと思いましたし、かなり斬新な印象を受けた作品です。学園もののドラマではあるものの、普通の学園ものではなくて、高校生らの漫才を描いている点が珍しいと言えます。ドラマの中で漫才を描き、しかもそれを演じるのが高校生ということで、当初はどんな感じになるのか?全く予想できませんでしたが、ドラマを実際に見てみるとかなり練られた内容になっていると感じたのです。というのも、当然ながら演じているのは俳優であり、プロの漫才師ではありません。しかし、俳優の演技力もあってか、そこに映っているのは私たちがお笑い番組で見てきたような漫才師のレベルにかなり近いような気がしました。そういう意味では、ドラマのコンセプトとなっている部分を本当に上手に表現している気がしたのです。だから、実際にこのドラマを見てみると、思った以上に仕上がっているなという雰囲気を感じました。それに主演には間宮祥太朗さんを抜擢していますけど、彼がこういう役柄を演じるのは非常に新鮮でした。高校生でありながら漫才に情熱を注ぐという特殊な役柄を見事に演じており、結構ハマっていたと思います。

30代女性
30代女性

このドラマはお笑いに向き合う主人公を軸に巻き起こるヒューマンドラマでした。漫才はそこまで詳しくないのですが、学校で少し面白い人というだけでは通用しない難しい世界なんだということを痛感しました。特に好きだったのが先輩コンビのデジタルきんぎょです。仲は悪いけど、お互いがお笑いに対してストイックで、主人公たちのコンビにも目をかけてあげて前に進めるよう後押ししてくれた人たちです。特にボケの金本の男らしさが魅力的です。存じ上げなかったのですが、金本役を演じていたのが笑福亭鶴瓶さんの息子さんというだけあって、話のテンポすごく良かったです。また、家族愛にも注目です。主人公の父はとあることが原因でお笑いが大嫌いです。当然主人公がお笑いをやることにも猛反対ですが、その裏には家族の悲しい過去がありました。どうしようもないことだったと思います。ですが、笑いによってときに傷つく人が出てくることもまたあり、難しい世界だと痛感しました。主人公の姉含め家族がどう乗り越えていくのか、是非見ていただきたいポイントです。色々な人とのつながりの中で主人公が芸人として成長していくこのドラマはすごく熱く、芸人への見方を変えてくれます。是非多くの方に見ていただきたいです。

 

40代男性
40代男性

森田まさのりさんの漫画がドラマ化されたべしゃり暮らしの芸人を目指すところから若手芸人が奮闘が描かれているドラマで、芸人を題材としたドラマというのはなかなかなかったので新鮮さがありました。主要キャストにはコンビを組み間宮祥太郎さんと渡辺大知さんをはじめ、矢本悠真さん、小芝風花さん、柳ゆり菜さん、駿河太郎さん、寺島進さんなど個性豊かなメンバーが出演をしております。このドラマのストーリーとして全部で全8話から構成されており、高校での2人の出会いからコンビの結成、芸人養成所の奮闘、そして漫才でトップを目指す姿を一気に描かれていますので、1話ずつ進んでいく展開が早いですが、1つ1つの展開がしっかりと描かれていますので、8話でストーリーが凝縮をしている感じでそれはそれで良いのではないかと思います。また、劇団ひとりさんが監修をしていますので、実際に描かれている漫才に関してもネタがうまく作られているとともに本当の芸人のようにリアルに描かれているのがとてもいいです。また、このドラマの主題歌はB’zの「きみとなら」で各話、絶妙のタイミングで流れてきますので感情が一気に入ってきますしドラマの雰囲気に見事にあっています。

40代女性
40代女性

主人公の間宮祥太朗さんが、破天荒でさばさばした性格の男性を好演していて、面白くてどんどん引き込まれていきました。漫才を通して、様々な気持ちを経験しながら日々を過ごす主人公を時に、応援し、時にどうした、しっかりしろ!と激励したくなるような気持ちになったり、ハラハラドキドキしながら観ていました。先輩漫才コンビのこともあったり、漫才のコンビというのは、周りで思うよりずっと、複雑なんだなあと思いました。主人公の圭右の姉、美津子は弟を優しく支えていて、素敵なお姉さんだなあと思いました。圭右の父親は、昔経験したことから漫才には、距離をおいていたのですが、息子が漫才をしたいということになり、最初は大反対でしたが、不器用な父親なりの精一杯の愛情表現がとてもよかったです。売れない頃から支え続ける、先輩漫才師の奥さんや、周りの人々がとても温かく、感動しました。このドラマを観る上で、忘れられない悲しい出来事が起こりますが、どうして、何で、と言葉にならない想いが胸を突きました。この場面は、忘れることができません。圭右と辻本が漫才をしているシーンは、本当に楽しそうで、やっている人が楽しんでいれば見ている方も楽しい気持ちになってくるもんだなあと思いました。見ごたえのあるドラマでした。

 

20代男性
20代男性

最初はもともと、原作が有名で名前だけは知っていたのでついついドラマ化されるとのうわさを聞き、視聴してみました。お笑いコンビを結成しどんどん上を目指していくのが本筋で、わかりやすいストーリーですんなりとハマりました。まったく原作を読んだことがありませんでしたが、ドラマをみただけでも十分に楽しめたのが印象深いです。主人公を演じる間宮さんや渡邊さんがとてもさわやかでイケメンで、輝いて見えました。イケメン俳優を起用していてもきちんとドラマでの演技は光っていて、実力のある俳優さんたちなんだということを、そこで初めて知りました。ちょうどこのドラマが放送されていた時に、吉本興業で皮肉にも芸能人の闇営業問題が持ち上がり、社会現象となっていました。SNS上でもテレビでもその話題が持ちきりになったのも記憶に新しいです。ただ、そのおかげもあってか、べしゃり暮らしを見ているとお笑い業界の暗いエピソードなんか吹っ飛ばしてくれるような勢いがあり、より感情移入して見ていたことを思い出します。実際に正攻法で頑張っているお笑い芸人さんは多いと思うので、もっとそういう人たちに日の目が当たればいいなと、ドラマを見ながらしみじみと考えてしまう自分がいるのでした。

 

まとめ

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